ゲーム好きなサラリーマン30歳のBLOG -13ページ目

GT5厨がいく【500PPで速い車探し】その9~RX8~

(;・`д・´)こいつ暇人やな・・・

はい、立て続けにパート9

詳細はパート1参照。

今回は・・・

マツダ RX-8 タイプS

$平凡なサラリーマン27歳のBLOG-8888

名前からしてマツダの代名詞であったRX-7の後継車・・・。

っと思われがちなのですがエンジンからシャシまで、

1から設計しなおされた丸っきりRX-7とは異なる車となってます。

この車で一番目を惹くのは観音開きのドア。

なぜこのような形かというと、

マツダがRX-8で目指したのは『ファミリースポーツ』という新たな分野。

ただ、十分な広さで4枚ドアにしてしまうとどうしても車体た大きくなってしまい、

スポーツカーで一番重量な軽快さが失われてしまう。

最小限のスペースで十分人が乗り降りし易いスペースを確保する為に考えられたのが、

この観音開きんドアになります。

このアイディアは走りにもいい影響が出ているようで、

実際のサーキット走行でもコーナリングはRX-7を凌ぐ早さとも言われています。

さてではタイムアタック結果です。




7’15.808




(^ω^)

(^ω^)・・・

(^ω^;)あれ?

最速タイムだ・・・とっ!!??

特有の癖がなく乗りやすい車だったので、

ドライビングしている時は特別速いとは感じていなかったのですが、

コントロールライン通過してビックリwww

吊るしの状態でも今まで最速だったRX7同等。

足回りを若干固めたくらいで最速タイムが出ましたw



次回はパート10を勝手に記念して今までのまとめと、

チート車両NSXでお届けしたいと思いますw

では以下より車両詳細です。



【セッティングの方向性】

吊るし状態で殆ど気になる所がなかったので、

足回りはデフォの状態から少し硬くしたくらい。

トルク特性も癖がなかったので、

ターボではなくスーチャーをチョイスしました。

【スペック】

PP:496

パワー:358PS/9000rpm

トルク:32gkfm/6000rpm

重量:1200kg

【チューニング】

~ボディー/シャシ~
 軽量化+1
 カーボンボンネット
 剛性UP
 GTウィング

~エンジン~
 スポーツコンピュータ

~吸気~
 スポーツインマニ
 レーシングエアクリ

~排気~
 レーシングマフラ

~過給機~
 スーチャー

~ミッション~
 フルカスタマイズ

~ドライブトレン~
 ツインクラッチ
 セミレーシングフライホイール、
 フルカスタマイズLSD
 カーボンペラ

~サス~
 フルカスタマイズ
         
【セッティング】

ダウンフォース:15

ミッション:最高速設定310km/h

デフ:デフォ

センターデフ:LESS

車高:F-5 R-5

スプリング:F9.5 R9.5

ダンパー(伸び):F6 R5

ダンパー(縮み):F5 R4

スタビ:F4 R4

ネガキャン:F0.0 R0.0

トー:F0.00 R0.20

ブレーキバランス:F8 R7

GT5厨がいく【500PPで速い車探し】その8~シルビアS15~

今日は暇なんで更新ペース早め( ・´ー・`)

詳細はパート1参照。

今回の車は

日産シルビアSPEC-Rエアロ(S15)

$平凡なサラリーマン27歳のBLOG-s15

シルビアについては・・・

スカイライン、フェアレディに次ぐ日産を代表するスポーツカーってくらいで、

あまり語れるネタは持ってません(´・ω・`)

S13が当時の走り屋に大人気だった。

くらいですね( ´_ゝ`)

タイムアタック結果↓



7’23.039



う~ん・・・

なかなか難しい車でしたね。

FRの割りにドアンダーな車で

セッティングには苦労させられました。

結局アンダー特性は消しきれませんでした(´・ω・`)

【セッティングの方向性】

アンダー特性だったので、

足回りはFRにしては極端なオーバーステア傾向のセッティング。

またコーナー進入時の回頭性がモッタリしてたので、

アライメントも少しいじりました。

それでもフロントタイヤがすぐにキャパオーバーしちゃうんで、

バランスウェイトを後方に積みました。

ターボは高回転、中回転試しましたが、

あまりタイムが変わらなかったので、

扱いやすい中回転域をチョイス。

【スペック】

PP:499

パワー:374PS/6900rpm

トルク:42gkfm/5300rpm

重量:1295kg

【チューニング】

~ボディー/シャシ~
 カーボンボンネット
 剛性UP
 GTウィング

~エンジン~
 スポーツコンピュータ

~吸気~
 スポーツインマニ
 レーシングエアクリ

~排気~
 スポーツエキマニ
 レーシングマフラ

~過給機~
 中回転域ターボ

~ミッション~
 フルカスタマイズ

~ドライブトレン~
 ツインクラッチ
 セミレーシングフライホイール、
 フルカスタマイズLSD
 カーボンペラ

~サス~
 フルカスタマイズ
         
【セッティング】

ダウンフォース:20

バランスウェイト:60㎏ 後方50

ミッション:最高速設定310km/h

デフ:デフォ

センターデフ:LESS

車高:F-10 R-10

スプリング:F6.0 R7.5

ダンパー(伸び):F6 R6

ダンパー(縮み):F4 R5

スタビ:F6 R5

ネガキャン:F1.0 R0.5

トー:F0.10 R0.20

ブレーキバランス:F8 R7

GT5厨がいく【500PPで速い車探し】その7~ロードスターRS~

一人遊びパート7( ・´ー・`)

遊びの詳細はパート1参照。

今回の車は・・・

マツダ ロードスターRS

$平凡なサラリーマン27歳のBLOG-rsro

初代ロードスターは日本が誇る名車の1台。

国内外から絶大な人気を博し、

生産が追いつかない程の注文が入り月産数が8000台、

予約会が開催され徹夜組みまで出たそうですw

また「世界でもっとも多く生産された小型2シーターオープンカー」として、

ギネスブックに認定されました。

デザイン性も評価されていて、

ニューヨーク近代美術館に永久収蔵されてるそうです。

私がロードスターといって思い出すのは・・・

『人馬一体』

初代ロードスター(NA)の開発コンセプトです。

操る人間と、車が一体となるようなフィーリング。

一度でいいからロードスターでワインディングを走ってみたいものです。

前置きはこれくらいにしてタイムアタック結果↓


7’20.965


ロードスターはライトウェイトスポーツというイメージがあるので、

今回はパワーではなく軽さで勝負してみました。

軽量化を行い車両重量1000kgと今まで一番軽量な車です。

軽い分パワーを上げられないので、

このタイムを出すのは結構苦労しましたw

それでは以下より車両詳細。



【セッティングの方向性】

足回りについてはこの車も素直な性格だったので、

後輪駆動車セオリー通りのアンダーセッティング。

軽量化によりパワーが制約されてしまうので、

トップスピードを重視する為に、

高回転域ターボを装着。

トップスピードが出る様にはなるが、

高回転で回転数をキープしなければ早く走れないので、

なかなか難しい車になってしまいました。

因みに、中回転域ターボ、スーチャーと比較すると、

高回転域ターボの方が4秒ほど速いという結果になりました。

【スペック】

PP:499

パワー:338PS/7300rpm

トルク:33gkfm/7300rpm

重量:1029kg

【チューニング】

~ボディー/シャシ~
 軽量化+1
 カーボンボンネット
 剛性UP
 GTウィング

~エンジン~
 スポーツコンピュータ
 エンジン+3

~吸気~
 スポーツインマニ
 レーシングエアクリ

~排気~
 スポーツエキマニ
 レーシングマフラ

~過給機~
 高回転域ターボ

~ミッション~
 フルカスタマイズ

~ドライブトレン~
 ツインクラッチ
 セミレーシングフライホイール、
 フルカスタマイズLSD
 カーボンペラ

~サス~
 フルカスタマイズ
         
【セッティング】

ダウンフォース:15

ミッション:最高速設定310km/h

デフ:デフォ

センターデフ:LESS

車高:F-15 R-10

スプリング:F9.5 R8.5

ダンパー(伸び):F8 R7

ダンパー(縮み):F7 R6

スタビ:F4 R5

ネガキャン:F0.5 R1.0

トー:F0.00 R0.20

ブレーキバランス:F8 R7