チェリルです。

 

今年の2月、田村愛さん主催の「感謝ワーク」のコミュニティに参加し、

そこからずっと、ノートに色んなことを書き記す習慣ができました。

(その節はありがとうございます。おかげ様です。感謝)

 

最初は感謝していることを書き出していて、

その後、その時々の気持ちを時には書きなぐり(笑)、吐き出し、

ノートさんに聞いてもらう感覚で続けてきました。

 

最近では言葉にどんな意味を持たせているのか、

それを疑って、その意味を変更していく作業をしています。

 

それが・・・楽しいラブどんどん自分を知っていけるから。

 

そうすると、ノートタイムがとても大切なので、

ノートやペンにもこだわりたくなってくる。

 

で、欲しいな~と思っていて、でもすぐに買えなかったVISCONTI メリーゴーランド。

ついに今日、お迎えしました。

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昨日お迎えしたノートとともに。どちらも美しい模様。

 

 

今朝のノートに、「お迎えしよう」と書いたら、

それに向けて動きたくて仕方なくなって、勝手にお店に向かっていったデレデレ

 

一軒目に行ったお店ではその万年筆が2本もあり、

個体によって色や模様の出方が違うので、選べる!

でも、なんとなくピンとこないし、なんとなく店員さんの雰囲気が合わない。

 

書き心地が悪いわけじゃないし、もう選んじゃえ~と思うものの決められず、

以前、見ていた別のお店へ電話することに。

(私は問合せ電話とかかけるの苦手。でもこれも私の望みを叶える一環だw)

 

そしたら

欲しいペン先のものがあり、しかもペンの写真(模様が一つ一つ違うから)をメールで送りますね、とニコニコ

とっても親切な対応!

 

これはここ(今いるお店)じゃなくではなく、そっち(電話したお店)で買う方がいいよ

ってことだ!

 

移動したお店で見せてもらったら、色も模様も好み!しっくりくる♪

という事で即決照れ

(嬉しすぎて何度もノートに書いてしまうyo)

 

今日体感できたこと。

それは、

ショップの店員さんで、

なんとなーくいやーな雰囲気の方、
話し方が合わないなーという時は、
ここで買うんじゃないよ~もっとぴったりのがあるよ~、というお知らせなんだ。
 
その店員さんが「悪」なのででは決してなく、 
ただその選択違うからね、と教えるために
(私にとって私のために)悪役を演じてくれているだけ。
 
 
そんな風に思えると、
やっぱり全ては喜びだった。