釜山一人旅5 | 年下インド人彼氏との日常

年下インド人彼氏との日常

コロナ禍で出会った年下インド人彼氏とのオンライン恋愛について記録していこうと思います。


いま途中まで書いたら消えやがったわこのブログ笑


まあいいや笑


釜山旅行四日目。


この日は慶州に行くため、朝の七時ごろにソミョンを出ました。

高速バスターミナルのあるノポまで電車に揺られ、
バスターミナルでキムパ、お茶などを購入。


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チケットを買い、キムパもぐもぐしながら一時間ほとで慶州に到着。

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バスターミナルにつくやいなや
私に群がるおっさんたち。
韓国語で一度に話しかけられたので
きょとんとしていると
「あ、日本の方?」とひとりのおっさん。
訛りもなくだいぶ流暢な日本語です。



チェリマル「あ、そーですけど」
おっさん「どこへ行かれるんですか?」
チェリマル「○○○っていうゲストハウスですけど。」
おっさん「あー、ゲスト(?)ねー。それなら2kmくらい歩くよ。タクシー乗ってかないと。」



下調べをしておいたので、知ってたのですが、
そのゲストハウスまではどう考えても二キロない。
しかもゲストって名前の宿舎じゃないし笑
日本人観光客なめんな笑

バスターミナルはwifi使えるので
一応確認してみると、
やっぱりそんなに距離ない。
おっさんの言ってたことは、やっぱりでまかせでした。
それより私はおっさんの鼻毛が気になって仕方なかったよ。
接客業?なんだし、少しはケアしろよ笑


慶州に高速バスで行かれる方、
鼻毛のおっさんが話しかけてきたら
要注意です!



「歩いていけますので」と笑顔で答え颯爽とおっさんたちの前を通り過ぎ、
ゲストハウスへ。


慶州は道がガタガタしていて歩きづらかった。


ゲストハウスに荷物を置き、
普通のバスでプルグクサへ。


三十分以上かかったと思う。
どのバスがプルグクサに行きますか?とか韓国人に聞いても、
その韓国人達も他の場所からきてる観光客なことが多く
インフォメーションで聞くのが一番手っ取り早かったです。



慶州はあいにくの雨で
釜山の夏のような陽気との落差が激しく
なんとなく気持ちまで沈んでしまいました、、


プルグクサは世界遺産らしいです。

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正直あまりグッとくるものがありませんでした、、


日本で寺巡りをする際に
お経を納めた印としていただく
御朱印というものを集めているのですが
プルグクサでも3000ウォンでいただけました。

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とてもシンプル。





長いのでつづきます。










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