光り物☆ビジューつきニットのしまい方 | 人材教育家&マナー講師☆井垣利英ブログ【マナー美人塾】シェリロゼ

人材教育家&マナー講師☆井垣利英ブログ【マナー美人塾】シェリロゼ

井垣利英(いがきとしえ)株式会社シェリロゼ代表取締役、人材教育家、マナー講師。女性が多く働く全国の企業で、社員研修、講演会を年間100本以上行う。働く女性のやる気とマナーを上げて、売上アップにつなげる専門家。

2014053021080001.jpg 私は仕事上、白いスーツがほとんどです。白に合わせて、インナーはディープピンクや藤色など、色物を着ています。


ニットは、ビジュー(宝石状の大振りなビーズ)やスパンコールなど光り物つきが基本01E0690.gif


光り物が付いていない場合、フリルやシフォン素材など、どこか『女らしい』物を選んでいます01E0649.gif


ただ、ニットについた光り物が、他のニットを傷つけることがあります。

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そんな『危険なニット』は、買ったときに入れてくれる通 気性の良い袋に入れて、タンスに保管しています01E0687.gif


この方法は、服を大切に出来るし、シワも出来づらいのです。私みたいに『光り物つきのニット』が好きな人には、オススメですよ1FL1051.gif
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