昨日、2012年5月22日 ホテル高雄のレストランにて、お客様をお迎えしてフランス料理の講習会をしました。

ご参加の皆様ありがとうございました。

そしてお昼からその料理の食事会になり、料理について私の話を聞いてのお食事なので、
「より一層、味わいが深まりました。」と皆様のご意見でした。


メニューは

エスカルゴと、筍
鰆のブイヤベース
スティックサラダとバーニャカウダ
苺のシャルロット
カフェ

Chef☆のブログ-私です



Chef☆のブログ-エスカルゴ



$Chef☆のブログ-ブイヤベース


$Chef☆のブログ-シャルロット
100円ショップのセリアで、Amplifierの文字が書いてある黒い四角の箱です。

中身は、TDA2011Mを使ったBTLアンプです。
ステレオアンプをブリッジ接続して、スピーカーを直接つなぐ回路で、部品が節約できます。

でも、その100円アンプにはスピーカーは付いてなく、写真のように薄くて、小さいスピーカーをカッターナイフで穴をあけて、はめ込みました。

3,5mmのステレオプラグは、ジャンク箱にあった物を挟んで、ネジ留めしました。

はんだ付けを2~3個所して完成です。100円+αで、小型アンプの完成です。

エレコムのMPA-MB353MBKUSBケーブルで、繋ぐと、ストラップフォンを持たずに会話が出来ます。

軽くて小さい電話機を持つのが大変な人はいないでしょうが、車で走行中の連絡に使えます。

半田付けの得意な人はお試しください。
$Chef☆のブログ-黒い箱です

$Chef☆のブログ-スピーカー面です

$Chef☆のブログ-ICの等価回路です

$Chef☆のブログ-エレコムの写真です

四角のボタンを押すと、電話を切る事が出来ます。1500円位でした。
やっと手に入りました、世界最小、最軽量の電話機

フリスクサイズで、世界最小最軽量。
ストラップとして取り付けることもできる、手の中に隠れるほどの小さな電話機「ストラップフォン」。

テンキーが付いて、1インチの液晶画面、赤外線通信付き、メールはライトメールのみ。
画面が小さいので、老眼には辛いのでメールは、スマフォでします。

アラーム機能で最近は、おめざです。毎日こんな時間まで起きてるからですが。

小型の割には、音が大きいので、良く聞こえます。着信音も、今までのより大きな音がします。

軽く小さいので、ポッケに入れても、探してしまう始末です。USBメモリーを付けて分かりやすくしてます。

そして、ケースを探したら、WILLCOMのハードケースが売り切れになってるので、いろいろ探しているうちにフリスク用の革で出来ているケースを発見、早速注文して、本日到着しました。名前もレーザーで、入れてくれて、大満足です。
しかも、購入したサイトのメールでの対応が素晴らしく良くて、その文具屋さんが大変気に入りました。こちらです。↓

イタリアンレザーフリスクケース レーザー名入れ無料 ネーム入れ対象商品

イタリアンレザーフリスクケース レーザー名入れ無料 ネーム入れ対象商品


写真をご覧ください。

$Chef☆のブログ-1

$Chef☆のブログ-フリスクもきつい

$Chef☆のブログ-裏はストラップを付けるリングが付いている

リングにストラップを付けないと、亡くしてしまいそう。

$Chef☆のブログ-名前も入って良い感じ
名前の刻印サービスが有り、なかなか素敵です。

$Chef☆のブログ-ぴったりサイズ

$Chef☆のブログ-隙間が無い

ぴったりフィットしてるので、後ろから押し出します。
$Chef☆のブログ-後ろの穴に指を入れて押しだす

$Chef☆のブログ-このくらい出るので引っぱりだします

イタリアの革で、綺麗な作りです。出し入れがきついのですが使用しているうちに、伸びて使いやすくなると思います。

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