KWM-2A 続きx5で作った物を別の回路にしました。

やはり、高周波の回り込みがあり、これを作りました。
ALCで、マイクゲインを一定にするICを使ったKITです。つまりコンプレッサー回路です。

TA-2011S(東芝)と、スルーホール基板、C,R,VR,スズメッキ線,説明書、1200円です。
スガヤ電機 http://yogoemon.com をたまたま見つけて、早速組み立てたのですが、マイク(ガイコツマイク)のレベルが低いので、その説明書に有ったマイクトランス(A-603) (600Ω:50KΩ)を入れました。

サンスイのトランスです。昔は、有名高級トランスメーカーでしたが、時代の波には勝てず、今は、橋本電気が、Sansuiブランドで販売してます。

今でもマイクトランスが有るなんて、感激でした。
しかも、トランスのピンが、MT管の9ピンになっているなんて、嬉しくなりました。

写真をご覧ください。

$Chef☆のブログ-1


$Chef☆のブログ-2


$Chef☆のブログ-3



オシロスコープで、チェックをしましたら、マイクとの距離が30cm~0cmまでが一定の高さになりました。

Chef☆のブログ-回路図

リミッティングアンプより安いのですが、トランスが流石、Sansui 高級でした
NEXT
$Chef☆のブログ-料理講座
ホテル高雄にて、10:30よりフランス料理の講習会をしました。

準備が少し足りなく、皆様の前での説明が数点抜けてしまって、反省しきりです。

でも、お出でいただいた皆様の評価は、そこそこ頂き、感謝申し上げます。

でも、この次が問題ですね。

本日はありがとうございました。

$Chef☆のブログ-ハンバーグフイユテ添え

ハンバーグステーキ フイユテ添え   シポラタソース



$Chef☆のブログ-リンゴのクレープ

リンゴのクレープ

この他に、オニオングラタンスープと、アイスプラントのサラダ でした。
ローディングコイルなど入れないフルサイズのアンテナがいい

やっぱりEHアンテナや、スーパーラドとか難しいのはだめです。私的に理解がすすまないのです。
でも商品としてあるので、そこそこの性能が出ると期待をしたのですが、QRZって返事が返ってきた時はショックでした。

そんなことで、今上がっているのはあきらめて、ロータリーダイポールの何とかJrも良いけれど、自分で作ったアンテナで、頑張ろうってな気分になりました。

これでだめなら、それこそなんとかJrです。

そこで、どのような物ならこの狭小敷地で3,5Mhzのフルサイズを上げられるかって、いろいろ考え、実験をしました。

アンテナの実験は、広い敷地と、標準のダイポールと、実験のアンテナ、送信機と電界強度計そんもん有れば苦労しません。

コンピューターシュミレーションソフトも使えません。

でも、この狭い部屋の中でしました。
周波数を50Mhzにして、3mの長さの実験用のアンテナで、まずシュミレーションです。

測定器は、コン柱に上がった時に持っていった、SWRアナライザーと、IC-756です。

ダブルバズーカーって昔には無かったアンテナで気になってました。ネットでいろいろ資料を見て、これを作ってみようと思います。

同軸ケーブルの短縮率の0.65って魅力です、でも、その後にひげのエレメントを足すと、通常のDPと余り変わらない長さになりますが、実験するのには面白そうです。

通常のDPは、今までにいろいろ作ってきましたので、分かっていますので、分からない物に惹かれました。



2枚目の曲がっているアンテナは、昨夜50Mhzのアンテナを作ってSWRが1になりましたので、次は実物の3,5Mhzのアンテナを作るぞ!!そんな気分です。

$Chef☆のブログ-自分で書いたバズーカー




逆U字型バズーカーです
Chef☆のブログ-U字型バズーカー

50Mhzの実験アンテナの寸法

$Chef☆のブログ-50mhzno


少し暖かくなったら作ります

NEXTNEXT2