[Mr. ペんぎん] Music Box ♪  -24ページ目

[Mr. ペんぎん] Music Box ♪ 

お気に入りの洋楽こそ、自分の思うマスターピース (^o^)y~~~

 ★ ぺんぎん的洋楽マスターピース ★   

あけましておめでとうございます ヘビ

 

え~と、題名を短くサクッと新しくスタートします 爆  笑 

 

 

英国らしさ! の持つ音楽を90年代という時代に再構築させた、いわゆる “ブリットポップ” って呼ばれるシーンで、ド真中に君臨していた、ノエル と リアム のギャラガー兄弟を中心に暴れて(活躍) する、マンチェスターのバンド [Oasis] イギリス 2009年の解散から15年、再び集まり兄弟で暴れる(活躍)するであろう彼らが、ダイアナ妃の亡くなった年でもある'97年にリリースした3rdアルバム [Be Here Now] からの第2弾シングルとして発表され、そのダイアナ妃の追悼を歌った エルトン・ジョン に阻まれて首位になれなかった全英2位の楽曲で、ノエル が母親に向けて書いたとされるナンバー

 

[Stand by Me] 音譜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キャロル・キング が、学生時代に知りあって結婚した最初の夫 ジェリー・ゴフィン とのソングライターのコンビとして、'61年に シェレルズ が、全米1位、R&B2位の大ヒットを記録したオリジナル!

 

 

shirelles 60

 

 

 

 

 

 

 

 

'71年に作曲者の キャロル・キング が、名盤「つづれおり」でレコード化!

 

 

carole king 71

 

 

 

 

 

 

 

 

スティーヴ・ウインウッド と共に トラフィック で活躍し、一時的ではあるが フリートウッド・マック にも在籍していた デイヴ・メイスン が、'78年にカヴァー!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大人の色気ダダ洩れの ブライアン・フェリー による '93年のカヴァー!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ラストは、スーパースターにとって鬼門の年齢とされる “27歳” で他界した エイミー・ワインハウス の亡くなった年でもある 2011年にリリースされたコンピレーション・アルバムからのカヴァー!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

70年代半ば、拠点をイギリスからアメリカへと移した フリートウッド・マック の大躍進と全盛期に貢献し、今ではバンドのリーダー的存在として、またソロでも活躍している “ロックの歌姫” [Stevie Nicks] カラオケ その成功の裏側にあったバンド内の緊張の末、一旦休止の選択をとっていた '81年にリリースした彼女のソロ・デビュー作 [Bella Donna / 麗しのベラ・ドンナ] から、トム・ペティ&ハートブレイカーズ が楽曲提供した、全米3位の第1弾シングル 

 

[Stop Draggin' My Heart Around (with Tom Petty & the Heartbreakers) / 嘆きの天使] 音譜