70年代半ばから80年代にかけて全盛期を保ち、サーファーからも絶大な支持を受けていたサンフランシスコのバンド [Pablo Cruise]
'77年のサーフィン映画「フリー・ライド」で、テーマ曲として採用されたことが、バンドのブレイクへと拍車をかけた
そんな彼らの '76年にリリースされた2ndアルバム [Lifeline / 絆] から、そのインストゥルメンタル・ナンバー
[Zero to Sixty in Five / フリー・ライド・サーファー] ![]()
開会式を含め、あちらこちらで大荒れのパリ五輪で、史上最低の大会になろうとしてます
でも、こちらは通常通りに行きまーす
スパイダーマン のサントラや ビヨンセ のアルバム参加で注目を集め、“今や時の人” になりつつある、しめ縄ドレッド?な髪型が目を引くナイジェリア系アメリカ人のシンガー/ソングライター [Shaboozey]
ヒップホップにカントリー、ロックやポップ等を縦横無尽に駆け巡りながら、自身のフィルターを通して音楽を届けている彼が、2024年5月にリリースした3rdアルバム [Where I've Been, Isn't Where I'm Going] から、全米、カントリーでの首位を獲り、まさに “絶好調” って感じの 吞べえアンセム
[A Bar Song (Tipsy)] ![]()