[Mr. ペんぎん] Music Box ♪ 

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お気に入りの洋楽こそ、自分の思うマスターピース (^o^)y~~~

 ★ ぺんぎん的洋楽マスターピース ★   

題名の文字数を増やしてほしいな~ あせる

 

 

テキサス州ダラスの高校時代からのコンビで、70年代を通して活躍したデュオ [England Dan & John Ford Coley] チョキ '72年のシングル「シーモンの涙」で、本国より先に日本で知られるようになった彼らが、'78年にリリースした6作目となるスタジオ・アルバム [Some Things Don't Come Eazy] からの第1弾シングルとして発表され、全米9位、AC(アダルト・コンテンポラリー)では堂々の1位を記録した、ジェフリー・コマナー 作のカヴァー・ヒット

 

[We'll Never Have to Say Goodbye Again / 愛の旅立ち] 音譜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

         彼らの人気で売れちゃったカヴァーって感じかもね ウインク

 

 

 

 

 

 

 

    この時代の洋楽リスナーの “先見の明” には、驚かされるばかりです! びっくり

 

 

 

 

 

 

本国でのブレイクは、'76年のこの曲! イングランド・ダン が、ギターで、ジョン・フォード・コリー は、ピアノをしてます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キース・スウェット、ジョニー・ギル、ジェラルド・リヴァート からなる個でも凄い実績のアーティストが集結したスーパー・トリオ [ LSG ] 拍手 21世紀目前の '97年に出現した、そのドリーム・チームのアルバム [Levert, Sweat, Gill] からの第1弾シングルで発表された確信のR&B1位、全米では4位をマークした大ヒット・ナンバー

 

[My Body] 音譜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

       90年代後半を飾る濃厚な旨味が、だだ漏れってな感じです 爆  笑

 

 

 

 

 

 

 

      この方は、ニュー・エディション とソロで大活躍してました ニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

中心メンバーの他界や脱退、低迷期などを乗り越え、'69年のデビューからの長きにわたり活動を続けるバンド [Chicago] 拍手 メッセージ色の濃い作品で人気を集めていた70年代前半から徐々にAOR/ポップ路線へと幅を広げつつあった彼らの '76年にリリースした、通称チョコレート・アルバム [Chicago X  カリブの旋風(かぜ)] から、バンド初の全米No.1であり全英でも1位を獲得した、「もし、君を失ったら」という “イフ” を歌った ピーター・セテラ (b. vo.) 作のラヴ・バラード

 

[If You Leave Me Now / 愛ある別れ] 音譜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  テリー・キャス (g. vo.) ロバート・ラム (key. vo.) に反対された楽曲だったみたいです えー

 

 

 

 

 

 

           あれから、○○年、時間が経つのは早いもんです

 

 

 

 

 

 

 

      昔からのリスナーは、これこそが シカゴ って感じだと思います ニヤリ