70年代半ば、拠点をイギリスからアメリカへと移した フリートウッド・マック の大躍進と全盛期に貢献し、今ではバンドのリーダー的存在として、またソロでも活躍している “ロックの歌姫” [Stevie Nicks]
その成功の裏側にあったバンド内の緊張の末、一旦休止の選択をとっていた '81年にリリースした彼女のソロ・デビュー作 [Bella Donna / 麗しのベラ・ドンナ] から、トム・ペティ&ハートブレイカーズ が楽曲提供した、全米3位の第1弾シングル
[Stop Draggin' My Heart Around (with Tom Petty & the Heartbreakers) / 嘆きの天使] ![]()


