[Mr. ペんぎん] Music Box ♪  -20ページ目

[Mr. ペんぎん] Music Box ♪ 

お気に入りの洋楽こそ、自分の思うマスターピース (^o^)y~~~

 ★ ぺんぎん的洋楽マスターピース ★   

70年代半中期、“キッス” と同じ事務所に “エアロスミス” を担当したプロデューサーを起用した、ヒットは間違いなし!の方程式だったにも関わらず、どうして? と思うくらいの不完全燃焼で、時代のスター達の下に埋もれていったニューヨークのバンド [Starz] 流れ星 それでも、バンドを支持する熱狂的ファンにも恵まれ、80年代後半に再結成! 現在もライヴ活動中心に活動を続けている彼らが、'77年にリリースした2ndアルバム [Violation] からの第2弾シングルとして発表され、全米66位のヒットを記録したナンバー

 

[Sing It, Shout It] 音譜

 

 

 

 

 

starz 2nd

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

     あれから35年、、、ん ⁈

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ベトナム戦争の影響が世間に暗い影を落していった60年代後半、その反戦とラヴ&ピースを掲げ若者中心のヒッピー文化やフラワー・ムーヴメントの時代に現れたフロリダ州出身のシンガー/ソングライター [Scott McKenzie] カラオケ 極彩色の眩い光の如くシーンを彩った ジミヘン などのカリスマに比べれば薄い存在かも?だが、ソングライターとしても '88年には、ビーチ・ボーイズ のNo.1ヒットになった「ココモ」の共作者で功績を残している彼が、'67年のモントレー・ポップ・フェスティバルでの象徴的な楽曲としても知られ、旧友である ママス&パパス の ジョン・フィリップス によって書かれた、全米4位、全英1位、欧州各国でも大ヒットを記録した代表曲であり、大きすぎた一発

 

[San Francisco (Be Sure to Wear Flowers in Your Hair) / 花のサンフランシスコ] 音譜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2000年、19歳の若さのデビューで全英のシングルとアルバムでの最年少No.1を獲得し、全米においても快進撃を記録した英国サウサンプトンのミュージシャン/DJ [Craig David] 拍手 ぽっちゃり体型だった学生時代の過酷なイジメから、救いとなった音楽の情熱を心に刻み、人生の大逆転へと繋げていった彼が、2007年にリリースした4thアルバム [Trust Me] から、'83年に デヴィッド・ボウイ が、英米の両チャートで初の1位の大ヒットを記録した楽曲をサンプリングしたヒット・ナンバー

 

[Hot Stuff (Let's Dance)] 音譜