[Mr. ペんぎん] Music Box ♪  -13ページ目

[Mr. ペんぎん] Music Box ♪ 

お気に入りの洋楽こそ、自分の思うマスターピース (^o^)y~~~

 ★ ぺんぎん的洋楽マスターピース ★   

10代で、ザ・ハード と ハンブル・パイ という著名な2バンドを経験し、ソロに転向した ピーター・フランプトン が、'75年に発表したラヴソングで、翌年にはライヴ・ヴァージョンで再リリース、全米12位を獲得したオリジナルです!

 

邦題は「君を求めて」

 

 

frampton comes alive

 

 

 

 

 

 

 

 

 

'88年、ウィル・トゥ・パワー が、レーナード・スキナード の「フリーバード」とメドレー化にしてカヴァー、US 1位、UK 6位の大ヒットを記録!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

'94年には ビッグ・マウンテン が、レゲエ調でカヴァーして、US 6位、UK 2位となるこれまた大ヒットを記録!

 

 

 

 

 

      巷ではこのヴァージョンが、一番人気かもネ

 

 

 

 

 

 

 

みなさん、ゴールデン・ウィーク楽しんで下さいね 爆  笑

 

 

 

 

 

ゴスペルやR&Bにインスパイアされた曲作りとソウルフルなバリトン・ヴォイスで、'75年以降の ドゥービー・ブラザーズ を更なる高みへと押し上げた中心人物でもある、セントルイス出身のシンガー/ソングライター [Michael McDonald] 拍手 スティーリー・ダン → ドゥービーズ へとアメリカ屈指の人気バンドを渡り歩いてきた彼が、バンド活動に終止符を打った年である '82年にリリースしたソロ・デビュー作 [If That's What It Takes / 思慕(ワン・ウェイ・ハート)] から、ルイス・ジョンソン(b.) スティーヴ・ルカサー(g.) ジェフ・ポーカロ(ds.) 等が参加した、全米4位、R&B7位、AC8位のクロスオーバーな大ヒットを記録した第1弾シングル

 

[I Keep Forgettin' (Every Time You're Near)] 音譜

 

 

 

 

 

michael mcdonald 82

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ピアニストとして ローリン・ヒル のアルバム参加で注目を集め、カニエ・ウエスト との運命的な出会いから2004年にメジャー・デビューした、オハイオ州出身のシンガー/ソングライター [John Legend] カラオケ しかも、ハイスクール時代には生徒会長もしていたという、まさに “レジェンド級”の優等生な彼が、2008年にリリースしたスタジオ・アルバムの3作目 [Evolver] から、全米24位、R&B6位、ダンスで4位を獲得した、彼自身の新境地となったナンバー

 

[Green Light (ft. Andrē 3000)] 音譜