[Mr. ペんぎん] Music Box ♪  -13ページ目

[Mr. ペんぎん] Music Box ♪ 

お気に入りの洋楽こそ、自分の思うマスターピース (^o^)y~~~

 ★ ぺんぎん的洋楽マスターピース ★   

'75年12月のリリースから半年が過ぎた '76年7月の夏に全米3位を記録した「恋のムーンライト」のインパクト絶大なデビュー・ヒットで知られる、アトランタのバンド [Starbuck] 流れ星 それに続くヒット!をと、期待されて '77年に発表された2ndアルバム [Rock 'n Roll Rocket] から、なんとも微妙な38位で止まってしまった楽曲 

 

[Everybody Be Dancin' / 恋するダンス]  音譜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

           ヒットを狙い過ぎたかもね あせる

 

 

 

 

 

 

 

 

   すんばらしいデビュー曲です。  うん、こりゃあ冬じゃないわなぁ 笑い泣き  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父親が、あの ナット・キング・コール って  キョロキョロ そんな、常にプレッシャーにさらされ続けていた中でも、グラミーを9度も受賞している経歴は、偉大な父と並ぶほどのレジェンド的なシンガーと云える [Natalie Cole] 拍手 '75年に全米6位、R&B1位を記録した「ジス・ウィル・ビー」で、華々しい七光りのデビューを飾った彼女が、 '77年にリリースした3作目 [Unpredictable / 琥珀のときめき] からの第1弾シングルとして発表され、全米で5位、R&Bでは4回目のNo.1を5週連続で記録した、初期代表曲のひとつ

 

[I've Got Love on My Mind / あなたへの想い] 音譜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

         誰もが注目した、'75年のデビュー曲 !

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

'68年に全米4位、R&B2位の「ララは愛の言葉」で、大ヒットを記録した後の デルフォニックス への加入が良い転機となり、'74年にソロの道へと進んだ、バージニア州リッチモンドの音楽一家で育ったシンガー [Major Harris] カラオケ そして、兄が スピナーズ  の楽曲を手掛けたソングライター、従兄弟はプロデュースも熟すフィリーの重鎮でもあったという益々の好状況に恵まれた彼が、フィリー・ソウルの最盛期にあたる '74年に放ったファースト [My Way] から、翌 '75年に全米5位、R&Bで堂々のNo.1を獲得した、官能的なエロティック・バラード

 

[Love Won't Let Me Wait / 愛の香り] 音譜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

        デルフォニックス といえば、この曲!