ちぇぶの今日の一言 -56ページ目

熱々オムライス定食 ハンバーグ付

ちぇぶは長期に向けて休みのたびに準備をしているんですよ。

この前の休みには国際免許を取ってきました。


国際免許は鮫洲や東洋町へ行かなくても取れるのです。
ちぇぶは都庁でとってます。

国際免許は、
大きな写真(パスポート用よりも大きい)とパスポートと
免許証と旅行へ行くことの証明書が必要なんです。

ということで新宿の地下で撮影し、
VSのEチケットを持っていきました。

用意したものの、
写真は都庁で撮れますし
旅行の証明書は使いませんでした。


申請してから5分くらいで出来あがるんですよ。

申請日から1年間有効です。

ちぇぶは今回で申請するのは4回目。


結構、海外でレンタカー借りるんです。

ちぇぶの運転歴
・韓国 左ハンドル AT
・スペイン 左ハンドル MT
・イギリス 2回 右ハンドル MT

ちぇぶの家の車はMT(マニュアル)なのでレンタカーが
マニュアルなのは問題ないのです。

しかし左ハンドルは慣れないですね。


右側通行の国でのちぇぶなりの運転のコツを伝授します。

右折は小回り
左折は大回り


曲がるたびにこれを口に出します。
そうすると間違えずになんとかなります。

街中は他の車がいるので間違えないのですが、
田舎道で駐車場から出たときに他の車がいないと
逆車線を爆走することもあります。

まぁ、逆車線から車が来て気づくのですが。


そんな都庁ですごいものを発見!!

都庁の地図に
32階 社員食堂
ってかいてあるんです。

都職員の社食、
税金でおいしいものがたべられるに違いないと思い、
聞かずに職員の振りして入るか、
受付で聞くか悩みながら、

受付で聞いてみました。

ちぇぶでも食べられますか?

そしたら、大丈夫とのこと。

聞く人は多いようで、案内も慣れていました。
(まぁ、案内の方なので当たり前か)


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580円の
熱々オムライス定食
ハンバーグ付

けっこうボリュームあります。
ちなみにお茶は飲み放題。

新宿の景色を眺めながらゆっくりできます。

休みの日はぜひ都庁でランチを。

越生(オゴセ)の梅林

先日、越生(オゴセ)というところへ
梅を見に行ってきました。


越生とは埼玉の奥地にある
関東三大梅林の1つなのです。

あとの2つは熱海梅園と水戸偕楽園らしいですよ。wikiによると。
青梅って3大には入らないんだ。

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そんな越生には25,000本の梅があり、
梅祭りが2月から3月にかけて行われるのです。

越生は1年のうちでこの季節だけは観光客だらけになるほど
人気の梅園なのです。



ちぇぶは去年知って、
今年で2回目。


去年はちょっと早くてまだ満開じゃなかったんです。
今年はいい感じでした。

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越生の農協で
「ひもかわうどん」という
根菜と平たい麺が入ったうどんを食べられるのです。
これがおいしい!

野菜たっぷりでしかも安い。

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大盛りで530円なのです。

越生へ行ったらぜひひもかわうどんも。

情報共有と コミュニケーションを促進するSaaSソリューション

Quickの左上に

店舗maticっていうバナーができて
なにこれ?

って思っていたら
3/19の速報に入ってきました!


「店舗matic」とは、多店舗運営における本部と店舗間の情報共有と
コミュニケーションを促進するSaaSソリューションです。

ちぇぶは理解できず。。。

SaaSとはまた難しい言葉を使いますねぇ。
弊社はよほどITに関するリテラシー(知識)が高いようで。


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ちなみにSaaSについては
前の一言でふれていたりします。
****

つまりは「店舗matic」とは
オーク(本部)と支店間で情報共有をするためのソフト
でしょうか。

ソフトが分かりづらい?



どんなもんなんだろう?
と思って入ってみようとしたけど、
ちぇぶには権限がないようで
入れませんでした。

残念。


というわけでぐぐって(googleで検索して)みたら、
出てきました。

Nexwayホームページ

読んだ限りは、
高機能掲示板かな。

POS以来の革新!!
と書いてありますね。

すごいですねぇ。
POSシステムってレジでピッっとやったらその品物
売れたよ!
と本部に教えてくれる仕組み。

それにより、在庫の管理・マーケティングに革命を起こしたんですよ。


POSは物の管理だったけど、
店舗maticは情報の管理だそうな。


なるほど。

とはいえ、物と違い、情報は商品名みたいな固有の名前で管理できないから
どうやって分かりやすく分類できるかが重要になってくるかと。

きっとそれが簡単に、しかも整理できるすばらしい機能を
もっているんだろうな。



と想像ふくらむ店舗matic。

そのうちボスに見せてもらおっと!

しかし、いくらすばらしい機能があったとしても
それを有効利用しないとなにも変わらないですよね。

しかも本部の人だけが躍起になっても意味がない。
支店の皆様が使いこなして初めて利用価値が出てくると。

がんばってみんなで使いこなさないとですね。

370円あったら何を買うかな?×100種類

ちょっとまたトラジャルネタですが、
今週のトラジャルでシーナッツ代表取締役社長の成田さんのコメントが
ちぇぶは興味津々でした。

その成田さんがリクルートで編集や企画の仕事をやっていた際に、
新しいものを生み出しその価値を考えるときにやっていた
エクササイズだそうです。

その例で出ていたのが、

「じゃらん」の価値を考える

じゃらんは370円。
370円で買えるものを100個上げる。

その100個との違いを考えることにより
じゃらんの価値がわかると。

成田さんのコメントではそこまで言ってませんが、
ちぇぶはそういうことだと認識しました。

これって新しいことをして
その商品の値付けをする際にも役に立つのでは。


いやぁちぇぶは前にインバウンドで企画をやっていたときは
そんなことは考えずに、
コストに利益率分の利益をのせ
グロスを決めていました。

だって価格の参考になる商品がないんだもん。
しかもノウハウもないし。
ってなにも考えないちぇぶは企画者の押し付け価格を設定。

それじゃあいかんということですよね。


とはいえ、今同じ企画をやったとしても
そしたらあの商品はいくらかといわれると難しいですねぇ。

カンテサンスにしても、
武蔵にしても、
マックにしても、
どうやってあの値段を決めたのか。
気になります。

値段設定の妙技。

値付け学。
マーケティングの一種なんでしょうけど
面白そうです。

図書館好きなちぇぶ

図書館好きのちぇぶです。

最近は久しく行ってませんが、
大学時代は図書館にはまってました。

なにがいいって、
情報が山のように保管されている!!


OPACのリンク集が
パソコンのお気に入りにあったほど
図書館好き。

OPACってなに?
オパックといって
Online Public Access Catalogの略。
簡単に言うと、
その図書館の蔵書検索。


OPACは図書館ごとにデータベースを作っていて、
情報が共有されていないので、
中野区の図書館の蔵書なら
中野区のOPAC
都立図書館は都立図書館のOPACのように
使い分けが必要なんです。

図書館ごとの
強み弱みを把握しておくと
調べたい本があるときに
どのOPACを使ったほうがいいかが分かるので
検索が早くなります。


国会図書館で調べればいいじゃん。
って思いませんでした?

確かに国会図書館は日本で発行された
全種類の本が所蔵されています。

ただし、国会図書館は開架がないのです。

開架とは、
一般人が気軽に入って見られる本棚です。

国会図書館は受付で注文した本を受け取る形なのです。


もう借りたい本が「これ!」って決まっていればいいのですが、
普通は例えば、エアバスとボーイングについて調べていたら、
本の名前から関係ありそうかなさそうか判断して
取り寄せてもらうやり方になってしまいます。

開架だったら一冊関係してそうな本を検索して
その後その本がある棚を見れば
似ている本が集まっていると。


あ~図書館素晴らしい。


ちなみに、東京駅前に
「旅の図書館」
というものがあるんですよ。

交通公社がやっている図書館で、
ガイドブックや、旅行に関する雑誌、書籍が集まっているんです。

旅行会社の人はみんな知っていると思ったらそうでもないようで。

旅行前に行ってその国に関して調べるのもよし。
ガイドブックの必要ヶ所だけコピーするのもよし。
小さいのですが、なかなかいい雑誌が多いですよ!

http://www.jtb.or.jp/library/index.php?content_id=1