370円あったら何を買うかな?×100種類
ちょっとまたトラジャルネタですが、
今週のトラジャルでシーナッツ代表取締役社長の成田さんのコメントが
ちぇぶは興味津々でした。
その成田さんがリクルートで編集や企画の仕事をやっていた際に、
新しいものを生み出しその価値を考えるときにやっていた
エクササイズだそうです。
その例で出ていたのが、
「じゃらん」の価値を考える
じゃらんは370円。
370円で買えるものを100個上げる。
その100個との違いを考えることにより
じゃらんの価値がわかると。
成田さんのコメントではそこまで言ってませんが、
ちぇぶはそういうことだと認識しました。
これって新しいことをして
その商品の値付けをする際にも役に立つのでは。
いやぁちぇぶは前にインバウンドで企画をやっていたときは
そんなことは考えずに、
コストに利益率分の利益をのせ
グロスを決めていました。
だって価格の参考になる商品がないんだもん。
しかもノウハウもないし。
ってなにも考えないちぇぶは企画者の押し付け価格を設定。
それじゃあいかんということですよね。
とはいえ、今同じ企画をやったとしても
そしたらあの商品はいくらかといわれると難しいですねぇ。
カンテサンスにしても、
武蔵にしても、
マックにしても、
どうやってあの値段を決めたのか。
気になります。
値段設定の妙技。
値付け学。
マーケティングの一種なんでしょうけど
面白そうです。
今週のトラジャルでシーナッツ代表取締役社長の成田さんのコメントが
ちぇぶは興味津々でした。
その成田さんがリクルートで編集や企画の仕事をやっていた際に、
新しいものを生み出しその価値を考えるときにやっていた
エクササイズだそうです。
その例で出ていたのが、
「じゃらん」の価値を考える
じゃらんは370円。
370円で買えるものを100個上げる。
その100個との違いを考えることにより
じゃらんの価値がわかると。
成田さんのコメントではそこまで言ってませんが、
ちぇぶはそういうことだと認識しました。
これって新しいことをして
その商品の値付けをする際にも役に立つのでは。
いやぁちぇぶは前にインバウンドで企画をやっていたときは
そんなことは考えずに、
コストに利益率分の利益をのせ
グロスを決めていました。
だって価格の参考になる商品がないんだもん。
しかもノウハウもないし。
ってなにも考えないちぇぶは企画者の押し付け価格を設定。
それじゃあいかんということですよね。
とはいえ、今同じ企画をやったとしても
そしたらあの商品はいくらかといわれると難しいですねぇ。
カンテサンスにしても、
武蔵にしても、
マックにしても、
どうやってあの値段を決めたのか。
気になります。
値段設定の妙技。
値付け学。
マーケティングの一種なんでしょうけど
面白そうです。