花菜さんの路上ライブを観た
L@N赤坂を後にして、
花菜さんの路上ライブを観に池袋駅西口へ行く。
開始予定より1時間遅れで、
西口から花菜さん登場。
花菜さんは一人でたくさんの機材を引っ張ってきました。
僕は、路上ライブの準備を始める花菜さんに歩み寄り挨拶。
マネージャーさんは用事で遅れてくるとのことでした。
電子ピアノとアンプスピーカーの出力チェックと、
ボイスチェックを経てライブスタートです。
お客さんはまずヲタ1名から。

・・・
考えてみれば路上ライブってこんな年になるけど
じっくり見るのってPerfumeの大阪城ホール公演前のAmuの野外ライブ以来かもしれない。
でも、Amuは公園の敷地内だったから実際路上は初めてか・・・
花菜さんの路上ライブは
1曲終わる度に、その時に足を止めて聴いてくれた人達に対して
花菜さん自身が一人ひとりにチラシを渡して、自己紹介&会話。
一通りチラシを配り終えたら次の曲へ・・・
基本この繰り返しです。
僕がチラシ配るのを手伝ってもいいのですが
この場合、彼女自らチラシを渡すのが重要なので
僕は黙ってその模様を傍観していました。
(ちなみにデジカメで動画も撮ったのですが、やっぱり実際に現地に赴いて観て頂きたいので今は動画サイトへのアップロードは考えていません。)
あと、マイクとスタンドも用意して設置していたのですが、
マイクはほとんど音が入らないダミー状態。
故に花菜さんの生声を直接楽しむことができました。

曲目は六本木morph-tokyoでも披露してくれた
キーボードでの楽曲4つのリピート(2周くらい?)を基本に
時折カバー曲(思い付いてできるのがスゴい!^^;)などを織り交ぜて1時間半ほどパフォーマンス。
実際、足を止めてくれる人は1曲終わる毎に何人もいてくれまして、
花菜さんも手応えを感じながらパフォーマンスしていました。
傍から見れば地味な活動なのですが、
お客さんとの視線の交換、どのパートがお客さんに響くのか、等々
興味が無い人達が大多数を占める環境の中で試すことができるわけですから
かなり貴重な体験として彼女の糧となってくれるハズです。
彼女は今後も精力的に路上ライブをする予定です。
僕は当分、行く機会は無いのですが興味ある方は是非、観に行ってみて下さい。
たぶん、2曲くらいで涙腺緩みますよ(笑)
最後の曲は僕にリクエストを求めてくれまして、
「I remember」を再び披露。やっぱりこの曲スゴく良いです(・∀・)
「DOUBT」と言えなかったのはヲタとして未熟ということにしておいて下さい(笑)
路上ライブではたぶんやらない「Breakthrough」
・・・
路上ライブ終了後、
花菜さんとお話した時に・・・
「まなみのりさも路上ライブをやればいいのにね。」
確かにそう思うんですけど、
路上ライブの規制が東京に比べて広島はかなり厳しいらしいんですね。
(この件はたぶん忘八武士道さんが詳しいです。)
まみりなら路上でやればもっとたくさんの人が
スキルの高さや魅力を感じてくれると思うんですけどね・・・
花菜さんの路上ライブを観に池袋駅西口へ行く。
開始予定より1時間遅れで、
西口から花菜さん登場。
花菜さんは一人でたくさんの機材を引っ張ってきました。
僕は、路上ライブの準備を始める花菜さんに歩み寄り挨拶。
マネージャーさんは用事で遅れてくるとのことでした。
電子ピアノとアンプスピーカーの出力チェックと、
ボイスチェックを経てライブスタートです。
お客さんはまずヲタ1名から。

・・・
考えてみれば路上ライブってこんな年になるけど
じっくり見るのってPerfumeの大阪城ホール公演前のAmuの野外ライブ以来かもしれない。
でも、Amuは公園の敷地内だったから実際路上は初めてか・・・
花菜さんの路上ライブは
1曲終わる度に、その時に足を止めて聴いてくれた人達に対して
花菜さん自身が一人ひとりにチラシを渡して、自己紹介&会話。
一通りチラシを配り終えたら次の曲へ・・・
基本この繰り返しです。
僕がチラシ配るのを手伝ってもいいのですが
この場合、彼女自らチラシを渡すのが重要なので
僕は黙ってその模様を傍観していました。
(ちなみにデジカメで動画も撮ったのですが、やっぱり実際に現地に赴いて観て頂きたいので今は動画サイトへのアップロードは考えていません。)
あと、マイクとスタンドも用意して設置していたのですが、
マイクはほとんど音が入らないダミー状態。
故に花菜さんの生声を直接楽しむことができました。

曲目は六本木morph-tokyoでも披露してくれた
キーボードでの楽曲4つのリピート(2周くらい?)を基本に
時折カバー曲(思い付いてできるのがスゴい!^^;)などを織り交ぜて1時間半ほどパフォーマンス。
実際、足を止めてくれる人は1曲終わる毎に何人もいてくれまして、
花菜さんも手応えを感じながらパフォーマンスしていました。
傍から見れば地味な活動なのですが、
お客さんとの視線の交換、どのパートがお客さんに響くのか、等々
興味が無い人達が大多数を占める環境の中で試すことができるわけですから
かなり貴重な体験として彼女の糧となってくれるハズです。
彼女は今後も精力的に路上ライブをする予定です。
僕は当分、行く機会は無いのですが興味ある方は是非、観に行ってみて下さい。
たぶん、2曲くらいで涙腺緩みますよ(笑)
最後の曲は僕にリクエストを求めてくれまして、
「I remember」を再び披露。やっぱりこの曲スゴく良いです(・∀・)
「DOUBT」と言えなかったのはヲタとして未熟ということにしておいて下さい(笑)
路上ライブではたぶんやらない「Breakthrough」
・・・
路上ライブ終了後、
花菜さんとお話した時に・・・
「まなみのりさも路上ライブをやればいいのにね。」
確かにそう思うんですけど、
路上ライブの規制が東京に比べて広島はかなり厳しいらしいんですね。
(この件はたぶん忘八武士道さんが詳しいです。)
まみりなら路上でやればもっとたくさんの人が
スキルの高さや魅力を感じてくれると思うんですけどね・・・