パースで会いたかった友人たちとの交流が祝福され満足しました。5月28日パースを出発、午後4時頃シドニー空港に着きました。

レンタカーで友人宅に向かう途中、我家へ帰る気持ちになりました。以前、私たちが住んだ家をジムと弘子夫婦が購入したからです。

5年ぶりに懐かしい家に着くと、その空白が一瞬に消えました。弘子さんが近所に住む光と由美子夫婦を招待したことも嬉しかったです。

久しぶりに一緒に弘子さんの手料理を楽しみ、関西人の光さんが笑いを提供し、お腹を抱えて大笑いしました。

教師のジムはこの時期、シドニー全体の学校のテストの採点で遅くまで働き帰って来た時、家の外で私たちの大きな笑い声が聞こえたと話しました。
いつも帰る家と友人たちが待ってくれていることは感謝です。ジムと弘子夫婦の寛大なおもてなしに心が満たされました。
主が家を建てるのでなければ,建てる者の働きはむなしい。主が町を守るのでなければ、守る者の見張りはむなしい。
(詩篇127:1)
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