
私は喜びと感謝に満たされ和歌山から滋賀県へ向かいました。
滋賀県に住む弟と7年ぶりに会うためでしたが、その前に滋賀県に住む2人の友人にも会うことができ感激しました。その内の1人、Nさんは10年前に、私たちの日本語教会(シドニー)に初めて参加した日に救われました。彼女は帰国後、献身へ導かれ神学校卒業後、札幌の教会で仕えていました。そして今年7月に滋賀県にある教会の伝道師の方と結婚された葉書が届き大喜びしました。その教会に友人が出席していることを知り驚きました。

弟の家に着いたのは夕方5時頃でしたが近所に住む叔父さん(母の兄85才)の家に連れて行ってもらいました。そこで家族元気な姿を見ることができて感激でした。

今回車で旅行し滋賀県がとても身近に感じました。もっと弟とも交わる機会を作ろうと思わされました。そして思いもよらない出会いを与えてくださった神に感謝しています。神のなさることは時にかなって美しいと思わされた旅でした。

「神のなさることは、すべて時にかなって美しい。」
(伝道者の書3:11)
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