
2週間前、うれしい驚きの一本の電話がありました。
素敵な再会を1週間前の金曜日にしました。
その友との出会いは、今から30年前、彼女が大学1年生の時、名古屋でのことでした。教会と縁のない学生でしたが、私が働いていた団体主催のサマーキャンプに同級生の男子を誘って一緒に参加してくれたことを覚えています。今も、写真が残っていて、楽しい思い出になっています。

そして、私たちが若者のために開いた結婚セミナーにも、その2人で参加したことを、再会した時に話してくれました。 その2人は同級生として仲が良かったことは知っていましたが、まさか、結婚するとは思ってもみませんでした。今から20年前、2人の結婚式に参加したことは本当に喜びでした。18年前の私の結婚式には彼女が参加してくれました。

それ以来、ゆっくり話しする機会もありませんでしたが、彼女が、わざわざ私に会いに来てくれました。卒業後、2人がどのように結婚に導かれたか話を聞くうちに、神が導いてくださったことを知りました。それ以上に嬉しかったのは、結婚して数年後、彼女が洗礼を受けたこと、そして3人目の子供を妊娠している時、彼が(旦那様が)洗礼へ導かれたことでした。

今は、3人の子供たちも大きく成長し、家族で礼拝に出席していることを知り、神に感謝しました。これからも、神の祝福が彼女たち家族の上にあることを信じています。
「遠い国からの良い消息は、疲れた人への冷たい水のようだ。」
(箴言25:25)
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