ファイティング・サポ -384ページ目

キシメン☆イケメン☆ベタメン(~o~)

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 昨日、たまたま読売テレビで放送されていた「大阪ほんわかテレビ」にて、ほんこんが
京セラドーム大阪を訪問する企画をやっていたときに、オリックスの若手投手陣3人が登場していて
(金子千尋投手、岸田 護投手、小松 聖投手)、

その中で我が西の電話男OBの岸田 護投手が、ほんこんのもてるでしょ?のツッコミに対して
「もてるますわ」と口にしてたのに、誰がそんなベタなツッコミ期待してませんで(~o~)

 偶然にもこの三人社会人野球経験者なんですねぇ~(金子ートヨタ自動車、小松ーJR九州)
小松投手は、日本選手権(2005年)で惜しくも登板機会はなかったのですが、ベスト8で対戦してますよね。この時は電話男が4-2で勝利しましたけどね(~o~)
そのときに、準優勝に輝き、敢闘賞をもらったのが、岸田 護投手です。

 「もてる」わりには、プロ野球aiの人気投票全然出てきませんけどぉぉぉぉお~~(-_-;)

 あと、この間、行ってきたホークス戦で球場の下の売店で岸田投手のボールペン(¥500)
買ってきました。
 
 写真取ったので、ボールペンの画像アップします。既に買っている人もいるとは思いますが、
岸田投手のグッズ購入はユニTシャツ2枚(一枚は友人からプレゼントです(~o~))とボールペンです。

早くタオルマフラー(¥1,500)出してよぉぉぉぉぉ!購入したくてたまりまへ~ん(~o~)

またもやまたもやまたもや雨天順延(-_-;)(-_-;)(-_-;)

 今日、友人が淀グラウンドにて阪和一次予選に行っていたのですが、突如降り始めたどしゃぶりの
豪雨の影響で、明日に順延となり3日分試合日程がずれ込みました(-_-;)(-_-;)(涙)(涙)(涙)

気候だけでなく私達が「台風」や「雨天」で流されるのはごめんだぁぁ~~~~

 遠方から駆けつけている人は気の毒で仕方アリマセン(-_-;)

今日、こんなに「雨、降る」って言ってはりましたっけ?天気予報ではなくて「天気予想」でっせ?
今日TVの天気予報で「今日みたいなことはありません」と発言してましたが、絶対やなぁ!
外れたら「心の底から、申し訳なさそうに「すいませんでした」と誤るんやで!

 MBSの天気予報を担当している今出さんにみたいに予想が外れたら、オンエア中にスタジオの隅に
「今出さん、立っといて」と言われ立たされていたことがありましたわ(~o~)

 もう、予報が外れたら「昨日、予報と違ってましてすいませんでした」とお詫びして欲しいぃぃぃ~~

電話男VS印刷男

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 今日は秋なのに台風明けで熱い中、観戦+応援サポの為に淀Gへ足を運びました(~o~)
対戦は今季で惜しくもチームが解散となる「デュプロ」との対戦です。長年にわたり、試合で良くも悪くも苦しめられてきたチームなのでさぁ試合展開はどうなんでしょうか?

 デュプロ 000 002 2
 NTTW 110 073x12

(デュプロ)=森脇、長谷川、矢田、川原ー味園
(NTTWEST)=小原、糸川、秋山、藤原ー越智

 NWは初回に永松・四球+盗塁(一塁→二塁)、高本・左翼適時打で先制。続く二回も西田が右翼二塁打、河本犠打、森が中間方向へ犠牲フライを決め追加点を重ねます。
 試合を決定付けたのは5回で打者一巡となる猛攻ぶりぶりを披露し、
  
  竹林・四球→代走・北﨑
  森・右翼安打+盗塁
  永松→代打・宮崎が手首に死球で出塁、
  吉岡・中間安打、
  高本・左翼安打→代走・松尾、
  越智・相手の連携ミス、
  西田・中間安打+盗塁(一塁→二塁)、
  北﨑・左翼安打

 上記の選手が進塁を果たし、一挙7点をたたき出しました。

 このままでは終われないデュプロも反撃体勢になり、徳田が四球出塁すると伊藤が中間2HRで差を縮めようとしますが、NWの流れを止めることは出来ず、森・左翼安打、金子・中間安打で吉岡が左翼二塁打が適時打となり二者生還すると、越智が左翼方向へ場外2HRを飛ばし、6回2/3で試合終了となりました。

 デュプロにここまでワンサイドゲームになるとは思っても見ませんでした。やはり業務中心でなかなか
練習調整が厳しく、実際、捕球できるであろう打球をかすかにバウンドしていた場面も見られました。
そうした中でも味園捕手は、ファウルグラウンドでも打球を追い全力プレーを披露し、NWスタンドからも「ナイス・ファイト」の声が上がってました(~o~)
 でも最後なので、是非敗者復活で勝ち上がり選手権に一緒に出場したいと願ってます。

 NWは、すごく残塁が少なく、とても効率のよい攻撃展開を繰り広げていたように思います(~o~)
でも少し外野で連携不足が見られたので、今後の戦いに気をつけてもらいたいですね。
あと、投手陣では監督の橋本さんが小刻みに調子が少しでも下がってきたら、すぐさま交代していい流れを継続させてましたね(~o~)
 京都大会、都市対抗予選でクローザーとして好調ぶりを発揮していた秋山投手が、都市対抗本戦・王子製紙戦と今日のデュプロ戦で交代して間なしに「一発」を浴びてしまう苦しい場面も見られましたが、
ひとつでも「打たせてとる投球」や「三振を奪う」などしたら、また波に乗っていけると思いますよ☆

(デュプロ)=6和田4徳田5伊藤3山口修平ーH3与那覇2味園D今村9久米7森8山田
(NW)=7金子4永松ーH4宮崎8吉岡D高本-RD松尾2越智3西田5河本9竹林-R9北﨑6森