ファイティング・サポ -360ページ目

NTT WEST検定、中盤戦、ベンチに戻り一旦休憩しましょう(*^。^*)

<6回>~~だだいまよりグランド整備に入ります~~~

  2001年、三年目となり、ようやくJABA大会(1)にて、初年度のスポニチ大会で
 コールド負けを喫した(2)に12-7とリベンジし優勝を果たし、
 MVPに(3)投手、打撃賞に(4)選手が受賞しました。
 しかし、都市対抗への壁は厚く本戦へは出場できませんでしたが
 (5)選手が大阪ガスへ補強で呼ばれ見事!「都市対抗10年連続出場表彰」を受けました。

 (1)ア・岡山大会  イ・京都大会    ウ・九州大会
 (2)ア・富士重工業 イ・三菱重工横浜  ウ・日産自動車
 (3)ア・大西渡   イ・酒井公志    ウ・前田克也
 (4)ア・幸本竜浩  イ・川崎博孝    ウ・一色和也
 (5)ア・山田正浩  イ・三井大史    ウ・脇門清志

 <7回>~ラッキーセブンなので、日々新しく、斉唱♪~

  2002年、4年目突入しNTT支社チームの休部・解散にともないNTTWEST
 名古屋クラブ、NTTグループ九州から(1)の3選手を迎えました。
  この効果が表われだし、京都大会で二年連続優勝を成し遂げて迎えた都市対抗予選、
 代表決定戦で敗れはしたものの近畿代表決定戦に回ると(2)とのリーグ戦を見事!
 制し、念願の都市対抗出場を果たし、代表決定戦でマウンドに立っていたのは(3)
 投手でした。
 このチームで初の補強選手に迎え入れたのは(4)選手、
 都市対抗初戦は(5)で、初得点は(6)選手のHRで先制し都市対抗初勝利を挙げました。
 以降、富士重工業にも勝利し、ベスト8まで進出しました。
 都市対抗、日本選手権共にセット出場を果たし、日本選手権の初戦は都市対抗初戦と同じ
 チームと対戦し、リベンジされてしまい対戦成績は1-1とタイスコアになりました。

 (1)ア・児玉誠、鳥越政洋、木島健太郎
    ア・糸川真登、徳留慶、黒塚浩行
    ア・児玉誠、徳留慶、小池俊児
 (2)ア・神戸製鋼、日本IBM野洲 イ・三菱重工神戸、日本新薬 
    ウ・新日鉄広畑、三菱自動車京都
 (3)ア・笠木伸二  イ・徳留慶     ウ・前田克也
 (4)ア・土井善和、下野敦司、味園博和、今村和宏
    イ・矢田進一、加藤崇史、清水城二、野上修
    ウ・天野義明、竹間容祐、内藤秀之、下山真二
 (5)ア・JR九州  イ・日産自動車九州 ウ・三菱重工長崎
 (6)ア・西田朋生  イ・前田敦     ウ・福井裕之


 

 <8回>

  2003年度は二年連続都市対抗出場を果たし、おまけにこの年はチームとして前々身・電電近畿、
 以来の(1)年ぶり第一代表での都市対抗本戦出場を勝ち取りました。
 都市対抗本戦初戦を突破し、二回戦では当時(2)監督が率いる(3)と戦い、互いに
 (4)同士の試合となり惜しくも延長で敗れたものの、
 NWにとって記憶+記憶に残る熱戦と成りました。
 なお、日本選手権ではベスト8の成績を残しました。

 (1)ア・25    イ・31      ウ・45
 (2)ア・山本浩二  イ・星野仙一    ウ・野村克也
 (3)ア・シダックス イ・鷺宮製作所   ウ・明治生命★
 (4)ア・捕手    イ・投手      ウ・外野手

 <9回>~ラッキーセブンの攻撃に入ります~

  2004年NWとして、初めて新人採用を行い6名が入部してきました。
 その6名を迎えたシーズンでは、都市対抗本戦へ駒を進め(1)選手
 が都市対抗10年連続出場表彰を受けました。日本選手権では(2)、(3)と勝ち上がり
 地元・松下電器に勝利し、ベスト4では球場内が停電するという
 パプニングがあったせいか(4)に黒星は喫したものの2000年以来ベスト4進出を果たし
 (5)選手がチーム初となる個人タイトル(6)と全国ベストナイン(7)部門で受賞しました。

 (1)ア・徳留慶    イ・川崎博孝      ウ・一色和也
 (2)ア・JR東海   イ・JREAST    ウ・JR九州
 (3)ア・日立製作所  イ・富士重工業     ウ・住友金属鹿島
 (4)ア・三菱重工広島 イ・リースキン★    ウ・JFEWEST
 (5)ア・一色和也   イ・西田朋生      ウ・宮崎昌樹
 (6)ア・首位打者賞  イ・打撃賞       ウ・敢闘賞
 (7)ア・一塁手    イ・三塁手       ウ・指名打者

 <10回>~只今より、延長戦に入ります。

  2005年、この年はチームにとって激動の年であり、初めて経験することが多い年だと
 感じました。
 まずは、四国大会にてJABA大会個人賞初受賞となった(1)選手がMVPを獲得し
 都市対抗代表決定戦では(2)選手がサヨナラ打を放ち、劇的なゲームに勝利をもたらした。
 都市対抗では二回戦まで進み、日本選手権では王子製紙、(3)、JR九州、(4)と対戦し
 チーム初となる決勝進出を果たし、延長の末、惜しくも地元(5)に優勝を譲ることになった
 ものの準優勝に輝きました。
 また、幸運にも前々身・電電近畿以来の37年ぶりにプロ野球ドラフトで
 ( )( )( )( )( )と5名が指名を受けました。
 *( )の5箇所は記述でお答えください。
 
 (1)ア・大原周作  イ・幸本竜浩    ウ・西川勝文
 (2)ア・井阪真之  イ・岩崎哲也    ウ・小坂樹
 (3)ア・TDK   イ・七十七銀行   ウ・JREAST東北
 (4)ア・かずさマジック イ・日本通運  ウ・ホンダ
 (5)ア・日本生命  イ・松下電器★   ウ・大阪ガス
 
 *(      )(      )(      )(      )(      )
 
 <11回>

  2006年はプロへ5名輩出したこともあって、戦力図が大幅に変わったこともあり厳しいシーズン
 となりました。4年連続続いていた都市対抗出場を逃し、チームから総勢8名が補強先へ
 笠木伸二、大原周作、一色和也、宮崎昌樹選手が松下電器、徳留慶、(2)、黒塚浩行選手が大阪ガス
 (3)選手が日本生命と各々が呼ばれました。
  なお、日本選手権では近畿二次予選で(4)に勝利し、チーム結成年からの連続出場を
 成し遂げました。
  2007年度は、苦しいながらも近畿予選で(5)に延長15回までもつれながら、
 代表決定戦では(6)を破って都市対抗本戦への切符を手にしました。
  
 (1)ア・大阪ガス  イ・松下電器★   ウ・デュプロ
 (2)ア・那須大志  イ・越智政仁    ウ・河本泰浩
 (3)ア・廣瀬亮   イ・清水信任    ウ・若林建志
 (4)ア・ニチダイ  イ・日本新薬    ウ・三菱重工神戸
 (5)ア・OBC高島 イ・大和高田クラブ ウ・日本新薬
 (6)ア・新日鉄広畑 イ・大和高田クラブ ウ・三菱重工神戸

 <12回>

  2008年に入り、主将は(1)選手が就任し、一昨年、昨年と続いたJABA大会初戦負けを打ち止めしたのは
 地元・京都大会で(2)と対戦し、終盤追い込まれながらも初戦突破を果たした。
 以降、三菱重工長崎、(3)と戦いベスト4まで進出した。
 都市対抗では(4)と対戦し、先制点となる適時打を(5)選手が放ち、
 惜しくも初戦負けとなりましたが、
 日本選手権では(6)相手に東北楽天に指名された(*)投手が1-0の完封試合を
 披露しました。*の箇所は記述でお答えください。

 (1)ア・合田拓真   イ・足立和也    ウ・小坂 樹
 (2)ア・三菱重工広島 イ・JFEEAST ウ・JFEWEST
 (3)ア・東京ガス   イ・明治安田生命  ウ・鷺宮製作所
 (4)ア・東邦ガス   イ・王子製紙    ウ・西濃運輸
 (5)ア・永松孝太   イ・高本泰裕    ウ・森 大樹
 (6)ア・JR四国   イ・四国銀行    ウ・JR九州
 
 *(     )
 
 
 <13回>
  
  2009年、新人選手4名を迎えた中の一人(1)投手がスポニチ大会で、昨年の京都大会
 で敗戦を喫した(2)を相手に3-1と完投勝利を収め、幸先の良いスタートを切りました。
 四国大会では、地元・パナソニックに敗れたものの準優勝に輝き、敢闘賞に(3)投手、
 首位打者賞に(4)選手が選出されました。

 (1)ア・津田導    イ・吉元一彦    ウ・安部建輝
 (2)ア・三菱重工横浜 イ・鷺宮製作所   ウ・明治安田生命
 (3)ア・秋山章吾   イ・佐々木尚人   ウ・田邉享一
(4)ア・吉岡健太朗  イ・高本泰裕    ウ・河本泰浩
 

NTT WEST検定☆

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

場内にいらっしゃる関係者並びにファンの皆様にお伝えします♪

只今より「NTTWEST検定試験」を行います。

NTTWESTが結成された1999年から2009年までの四国大会までの範囲で、問題を出題していこうと思います。
原則的にNW選手+NW結成してからの出来事が出題範囲となります。
(主に、グランドスラム、NW公式HP、都市対抗、日本選手権など公式情報機関からの出題となります)
補強選手(都市対抗で同じ地区から5人まで出場チームに補強できる制度)
は含みません。問題ではNTTWESTを「NW」として表記しています。


 NTTWESTを長く楽しく観戦されている方ならお答えできる問題だと思います。
 この検定試験は合否判定はございません。皆さんの応援魂で決めて下さい(*^。^*)

 この検定を通じて、よりNWのファンになって下さるのなら幸いです。

 検定ではコールド、タイブレークは適用されませんのでご了承願います。
なお、サイン盗むなどのスパイ行為、カンニング、喫煙は禁止です。
もし、守らなかった場合は「淀のグランド100周ランニング!」?(*^。^*)

 それでは「ノック時間はあと2分です」ダグアウトから出てきまして、整列、挨拶礼をして
さぁ、プレイボールです。全力で頑張っていきましょう(*^。^)


 <1回>
 
 1. これまで、NWにはこれまで3氏の監督がチームを指揮してますが、
  3氏共(アイウの欄に)各々の監督氏を「記述」にてお答え下さい。

 (  ア   )1999年~2001年都市対抗予選後
 (  イ   )2001年都市対抗予選後~2006年
 (  ウ   )2006年~現在

  ア・        イ・        ウ・

2. 現在まで4パターン(一塁三塁用で1パターン)のユニフォームでプレーしていますが、
    古い順から並べてください。*一塁側のユニフォームを例に出してます。

 ア.「NTTWEST」とゴシック体で黒字でグレーの縁取りで胸に書かかれている。
 
イ.「NTT NISHINIPPON」と文字が書かれ、「NTT」が赤字で白縁取り
   「NISHINIPPON」が白地で赤い縁取り、「NTT NISHINIPPON」
    の文字背景が青で囲まれている。
 
 ウ. 「NTTWEST」と筆記体で、文字が青字で赤い縁取りがされている。

 エ. 会社のマークの下に「NTT西日本」と表記されている。


   (  )→(  )→(  )→(  )

 <2回>写真の問題です。(画像の関係で次のページになります)

 1.NTT淀グランド周辺の風景で正しい写真はどれでしょうか?
  上記3点の中からお選びください。

 (上、真ん中、下)

 2.NWの都市対抗、日本選手権のチーム応援パンフレットです。
  どの大会で何回目のなのか、下記からお選びください。

 上・(         )真ん中・(         )下・(         )

 (・第75回都市対抗野球大会 ・第33回日本選手権大会 ・第76回都市対抗野球大会) 
 

<3回>

 以下の質問に対して、「○」あるいは「×」どちらかを明記してください。


 1.NWの歴代監督は全員「打者出身」である?(  )
 
 2.NWが結成されてから野球部選手スタッフとしてチームに携わった人数は100名を越える?
                                        (  )

 3.NE(=NTTEAST)との都市対抗、日本選手権での勝率はNWの方が高い?(  )

 4.チーム結成年、西日本地区のNTT支社(東海、北陸、関西、中国、四国、九州)
   を中心に編成されましたが、他に、NTT北海道出身の選手が在籍していたことがある? 
                                         (  )

 5.これまで、在籍した選手の母校は、国公立私立大学すべて在籍歴がある?(  )

 6.近畿二府四県のうち「滋賀県」出身者は一度も入部してきたことがない?(  )

 7.チームには松坂(大輔=現・ボストンレッドソックス)世代
   (1980.4.2~1981.4.1生まれ)の選手が在籍歴がある?(  )

 8.「あいうえお順」で選手名を並べると、一番最初も最後も「投手」である?(  )

 9.これまで160cm台の投手が入部してきたことがない?(  )

 10.チームの中で全国ベストナイン、都市対抗個人賞、日本選手権個人賞とすべて
   「受賞実績」がある?(  )

 11.今、現在、キャンプを行っているのは「宮崎・佐土原」ですが、かって「和歌山・串本」で
    キャンプを実施したことがある?(  )

12.在籍している選手の中で、甲子園出場経験者と未経験者では「甲子園未経験者」の方が多い?                                    (  )

 13.チームが結成してから地元・「京都大会」に出場しなかった年がある?(  )

14. NTTの練習グランドの入り口に掲げられている看板は「淀総合運動場、会社のマークNTT」    と表記されている?(  )

 15. NTT以外のチームで移籍してきた実績があるのは「投手」と「捕手」のみである?(  )

 
 <4回>

 以下の質問に対して、下記のところからア、イ、ウのどれかを選択し記入してください。

  1999年、この年は西日本各支社から結集した(1)がNWの一員となり
 結成されスポニチ大会では惜しくもコールド負けだったものの
 地元・京都大会にて(2)を相手にJABA大会初勝利を収めた。
 都市対抗出場は実現出来ませんでしたが、日本選手権は見事!出場を果たし、
 初戦(3)と対戦しコールド勝ちを収めわずか87球で(4)投手が完封勝利を収め
 チームに全国大会初勝利をもたらしました。

(1)ア・47名    イ・40名     ウ・37名
(2)ア・いすず自動車 イ・東芝      ウ・日本石油
(3)ア・JT     イ・サンワード貿易 ウ・JREAST東北
(4)ア・芝岡重樹   イ・笠木伸二    ウ・山本英斗

 <5回>

  2000年の公式戦開幕はこの年で幕を閉じる川崎球場にて、その最後に相応しい試合内容で
(1)選手がサヨナラHRで(2)に15-14と大逆転を収めました。
 変わって、24時間以内で都市対抗予選敗退する惨劇を味わい(3)に補強された
(4)選手が準優勝に貢献しました。
 その悔しさを晴らすために、日本選手権にて、二回戦でこの年で廃部を宣言していた(5)
 などの強豪を撃破し、チーム初となるベスト4まで勝ち上がりました。

 (1)ア・脇門清志  イ・山田正浩    ウ・佐藤篤史
 (2)ア・日本通運  イ・東京ガス    ウ・本田技研★
 (3)ア・デュプロ  イ・日本生命    ウ・大阪ガス
 (4)ア・笠木伸二、三井大史、宮崎昌樹
    イ・前田克也、西川勝文、前田 敦
    ウ・粟野智雄、西田朋生、福井裕之
 (5)ア・東芝府中  イ・ヨークベニマル ウ・プリンスホテル

 <6回>~~だだいまよりグランド整備に入ります~~~

  2001年、三年目となり、ようやくJABA大会(1)にて、初年度のスポニチ大会で
 コールド負けを喫した(2)に12-7とリベンジし優勝を果たし、
 MVPに(3)投手、打撃賞に(4)選手が受賞しました。
 しかし、都市対抗への壁は厚く本戦へは出場できませんでしたが
 (5)選手が大阪ガスへ補強で呼ばれ見事!「都市対抗10年連続出場表彰」を受けました。

 (1)ア・岡山大会  イ・京都大会    ウ・九州大会
 (2)ア・富士重工業 イ・三菱重工横浜  ウ・日産自動車
 (3)ア・大西渡   イ・酒井公志    ウ・前田克也
 (4)ア・幸本竜浩  イ・川崎博孝    ウ・一色和也
 (5)ア・山田正浩  イ・三井大史    ウ・脇門清志

 

電話男にサクラモチ贈呈(*^。^*)

 NTTのお知り合いの社員さんと友人が「四国大会」に駆けつけてたらしく、惜しくも「優勝」とは
なりませんでしたが「準優勝」☆!

 一度も現地に足を運べなかったのですが、友人からのレポを見てると新人投手が長いイニングを任せ
られ、安定した投球を繰り広げ、打者陣もチャンスをものにしてるなぁという印象を受けました☆

 決勝の相手は、今年の大阪春季大会決勝で敗れた「パナソニック」との対戦で、スコアは2-1だったそうですが「準優勝」ということで、個人タイトルをいただけて、

 ・敢闘賞=小原孝元(たかゆき)投手

 ・首位打者賞=吉岡健太朗選手

 吉岡選手は試合にコンスタントに出場し、安定した活躍を魅せているのですが、
小原投手は、なかなか大一番の試合でもピンポイントの登板が目立っていたと思うので、こうした全国の強豪と戦えるJABA大会で、こんな個人タイトルを獲得できたことは「自信」になったのではないでしょうか(*^。^*)

 昨年まで、東北楽天へ進んだ藤原紘通投手が抜けてから投手陣が心配されましたが、若手中心の編成で
スモールベースボールを実践しているチームとしても、大きな自信になったのではないかと思います。

 来月からは「京都大会」地元の大会なので、パナソニックに続いて近畿勢として「優勝」を果たし、
選手権出場を果たしてもらいたいですね(*^。^*)