今日から一ヶ月間、陽子線照射治療を受ける
『南東北がん陽子線治療センター』
に両親を連れてやって来ました。
現在、日本には粒子線がん治療施設が14ヵ所(重粒子線:5ヵ所、陽子線:10ヵ所)あります。
http://www.antm.or.jp/05_treatment/0201.html
(国内の粒子線照射施設)
従来は手をつけられなかった悪性腫瘍も焼灼することが可能になり、かなり治療成績が向上していることに驚きを禁じえません。
例えば、陽子線を使えば、肝細胞癌では15センチ大の巨大な腫瘍をも焼灼出来るし、
かなり肝不全が進んだ状態(Child分類:C)を含めて、5年生存率が60〜70%もの数字を叩き出しているというのは世界に誇るべき素晴らしい成果です。
川島なお美さんが亡くなった胆管癌や、千代の富士関の命を奪い、今だに予後最悪の膵臓癌も、
精密照射が必要なら「重粒子線」を、
広範囲照射が必要なら「陽子線」を使えば、
かなりの治療効果が見込めるはずです。
臓器移植でアメリカやオーストラリアに依存している代わりに、こうした先進医療の門戸を広く海外に開くのも方法でしょう。
山形から近いところにある陽子線施設は、他に茨城の筑波大学と、柏の国立がんセンター東病院がありますが、
お役所仕事の融通の利かなさを避けて、一ヶ月間の滞在環境を考慮して、
患者サービスの概念が豊かな民間の 『南東北がん陽子線治療センター』を選びました。
先生方も看護師さん達も親切で、照射の間に家族が待機出来るラウンジもあって、想定通りの快適な病院でした。外来棟の外には、自由に楽しめる「足湯」までありました。
無事に照射を済ませて、ミッション終了。
(;´▽`A`` やれやれ…
両親と遅い昼食を済ませて、新幹線に飛び乗って、東京への帰路にこれを書いています。
母校『ブリガム&ウィメンズ病院』が昨年の9位から13位に、まさかのランクダウン!
Σ( ̄Д ̄; ) がびーん!
教鞭を執っていた『マサチューセッツ総合病院』は、安定の第3位だけど、今年のベスト3は、全米三大クリニックがとったんだねー
教えていたところよりも、学んだところの方が愛着があるのはなんでかなあ〜♪
:゚+。ヾ( ̄◇ ̄)ノ))*:・'゚
全米トップ20病院ランキング
1.メイヨークリニック
2.クリーヴランドクリニック
★3.ハーバード大学・マサチューセッツ総合病院
4.ジョンズホプキンス病院
5.UCLA医療センター
6.コロンビア大学/コーネル大学・NY長老教会病院
7.UCSF医療センター
8.ノースウエスタン記念病院
9.ペンシルバニア大学・ペンシルバニア長老教会病院
10. ニューヨーク大学・ランゴーン医療センター
11. ワシントン大学・バーンズ・ユダヤ人病院
12. ペンシルバニア大学医療センター・長老教会シャディサイド病院
★13. ハーバード大学・ブリガム&ウイメンズ病院
14. スタンフォードヘルスケア・スタンフォード病院
15. マウントサイナイ病院
16. デューク大学病院
17. セダーズ・サイナイ医療センター
18. ミシガン大学病院病院&健康管理センター群
19. ヒューストン・メソジスト病院
20. コロラド大学病院
〔出典〕
http://health.usnews.com/health-care/best-hospitals/articles/best-hospitals-honor-roll-and-overview









Σ( ̄Д ̄; ) がびーん!
教鞭を執っていた『マサチューセッツ総合病院』は、安定の第3位だけど、今年のベスト3は、全米三大クリニックがとったんだねー
教えていたところよりも、学んだところの方が愛着があるのはなんでかなあ〜♪
:゚+。ヾ( ̄◇ ̄)ノ))*:・'゚
全米トップ20病院ランキング
1.メイヨークリニック
2.クリーヴランドクリニック
★3.ハーバード大学・マサチューセッツ総合病院
4.ジョンズホプキンス病院
5.UCLA医療センター
6.コロンビア大学/コーネル大学・NY長老教会病院
7.UCSF医療センター
8.ノースウエスタン記念病院
9.ペンシルバニア大学・ペンシルバニア長老教会病院
10. ニューヨーク大学・ランゴーン医療センター
11. ワシントン大学・バーンズ・ユダヤ人病院
12. ペンシルバニア大学医療センター・長老教会シャディサイド病院
★13. ハーバード大学・ブリガム&ウイメンズ病院
14. スタンフォードヘルスケア・スタンフォード病院
15. マウントサイナイ病院
16. デューク大学病院
17. セダーズ・サイナイ医療センター
18. ミシガン大学病院病院&健康管理センター群
19. ヒューストン・メソジスト病院
20. コロラド大学病院
〔出典〕
http://health.usnews.com/health-care/best-hospitals/articles/best-hospitals-honor-roll-and-overview









日経メディカルからの情報シェア
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/series/hirohashi/201607/547637.html
記事の一節に、
「大橋巨泉さんの死を悼む報道が続いています。ただし、その中にある「モルヒネ系鎮痛薬の誤投与で体力を奪われた」という趣旨の報道は医師として見過ごせない」
とありますが、これはまさに見過ごせない誤解です。
モルヒネは、痛みの程度に応じてかなり調節の幅が大きく、いわゆる通常の解熱鎮痛剤や、最近続々と登場している慢性疼痛治療薬にはない独自の利点があります。
確かに、処方量を急激に増やしたり、疼痛が強くて常用量が多くなると意識が混濁しますので、そういう意味では、意識混濁(低下)に伴う食欲不振と、運動量の低下で体力が落ちたのかも知れませんが、それは薬剤の副作用では無く、全身状態の低下に伴う体力の低下です。
大橋巨泉さんは82歳でしたので、『廃用症候群』(加齢による全身の機能低下)が進行してしまった可能性もあるでしょう。
しかし、そのような二次的な必然的弊害は別として、
麻薬性鎮痛剤は、適切に使用すると痛みだけが消失し、とても快適に過ごせます。
麻薬性鎮痛剤の良さを実感したのは、僕自身がボストンに住んでいるときに、日帰り手術を受ける機会があったときでした。
日本でも最近やっと癌性疼痛に使えるようになった『オキシコンチン』を、良性疾患の術後に処方してもらったのですが、
外科のドクターに「日本じゃこれ、癌性と痛の患者さんにしか使えないんだよ」と言ったら、彼は真顔で
「冗談だろ!? これがなくて、オレ達はどうやって痛みと闘うんだ?」
と言いました。
当時、日本で最強の解熱鎮痛剤と言えば「ボルタレン」か「ポンタール」かといったところで、
これらの薬剤は勿論今でも広く使われているのですが、いわゆる痛みの経路の“出口”に効くために、
どんな痛みにでも効くけれども、その痛みにも効果に限界がある
というのが特徴になります。
それを補うのに、従来の日本では、抗不安薬(いわゆる精神安定剤)が補助的に使われてきましたが、
抗不安薬には「意識混濁」の他に「呼吸抑制」という重大な副作用があって、癌性疼痛の患者さんなどに大量に投与すると、副作用で患者さんの呼吸を止めてしまうことがあります。
麻薬性鎮痛剤でも、大量投与で「意識混濁」と伴に「呼吸抑制」を来すこともありますが、抗不安薬に比べると頻度は遙かに少なく、通常の癌性疼痛での使用量ではまず問題なく使うことが出来ます。
現在、大麻(マリファナ)の医療への使用が世界中で話題になっており、既にカナダやオーストラリアなどでは医薬品として認可されています。
大麻も、タバコよりも身体に対する悪影響が少ないという意見がありますが、
有効成分の「カンナビノイド」で脳に悪影響が出たという動物実験の結果があったり、
フランスで行われた合成カンナビノイドの治験で死亡者が出たりと、まだまだ医療に於ける有用性については研究の進展が待たれるところです。
近年の悪性腫瘍の治療法の進歩には目を見張るものがあります。
現在、うちの父が自ら教鞭を執っていた大学病院で、原因不明の肝腫瘍の精査中ですが、
例えば、進行胃癌を含めた胃癌全体の5年生存率は90%を越え、大腸癌でも70%を越えています。
川島なおみが「予後が悪い腫瘍だから手術をやめなさい」と近藤誠医師(放射線科医)に言われて手術を拒否した胆管癌も、もし手術をしていたら5年生存率は65%以上だったとして、消化器外科医などから近藤医師がバッシングされているという報道も記憶に新しいところです。
悪性腫瘍の治療において、最も重要なことは
いかに全身状態を良好に保つか
に尽きます。
特筆すべき事として、
医療の進歩によって、もはや悪性腫瘍そのものではなく、合併症によって亡くなる方が圧倒的に多いのが実情です。
例えば、肝細胞癌での死因はほぼ9割以上が元々潜在的に患っていた『ウイルス性慢性肝炎』などによる『肝硬変』に由来する肝不全ですし、
悪性腫瘍全般に共通する死因として重要なのは、食事が摂れないために餓死したり、肺炎や尿路感染(急性腎盂腎炎など)等の感染症による死亡が殆どです。
現在、食事が摂れないと胃癆による経管栄養や、中心静脈(心臓の近傍にカテーテルを留置)からの高カロリー輸液による経静脈栄養(IVH)が行われています。
しかし、人間は、腸管を使わないとたちまち免疫力が低下しますので、肺炎や尿路感染、あるいは、腸管から血液中に細菌や真菌が侵入して『敗血症』を引き起こし、それが致命的になることがあります。
自分の口から食物を食べて、しっかり栄養をつけて、手術療法や化学療法(抗癌剤など)、放射線療法などの侵襲に負けない体力をつけることが、悪性腫瘍との闘いにおいて最も重要なことなのです。
そういう意味では、医療用大麻の強力な食欲増進効果は、悪性腫瘍の治癒率・5年生存率を更に引き上げる可能性を秘めています。
★ 麻薬系鎮痛剤の特徴を以下にまとめます
【メリット】
1.「解熱鎮痛剤」のような胃腸障害の副作用が無い
2.「抗不安薬」のように低用量での呼吸抑制がない(大量投与ではあり得る)
3.痛みを特異的に消失させる作用を持つ
4.作用時間の長さで様々な製剤を使い分けることが出来る
5.投与量の調節の幅が大きいので、痛みの程度に応じて調節しやすい
6.内服薬・坐薬・貼付剤・注射など、様々な剤形をつかいわけできる
7.痛みを抑制する2/3の投与量で「呼吸苦」を取ることが出来る
8.大麻(未認可)では、強力な食欲増進作用があるため、末期悪性腫瘍患者の全身状態改善を劇的に改善する可能性がある
9.医師の監督下で使用する分には依存性などを心配する必要は無い
【デメリット】
1.特に癌性疼痛で、痛みに応じて投与量が増えると意識混濁が生じる
(活動性の低下や食欲低下・誤嚥などのリスクが発生する)
2.大量投与で呼吸抑制を来すことがある
3.喘息患者で、気管支痙攣の原因になることがある
4.便秘を来すので、必ず便秘の治療を併用する
5.その他「抗コリン作用」の副作用が伴うことがある
※ 研修医時代の体験談つき
【悲報】高齢者 糖尿病の管理ガイドライン改定
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/hotnews/int/201605/546952.html?n_cid=nbpnmo_fbed
日経メディカルからの情報シェアですが、
既に病気を持っている高齢者ほど、糖尿病の管理基準を緩めるべきだとする、
二つの学会の、高齢者 糖尿病の管理ガイドラインが改定になりました。
なんとも...
誰にとって???
はい。他ならぬ、お医者様達にとって優しい、高齢者糖尿病の管理基準改定です。
勿論、ベースにある共通コンセンサスとして、
【HbA1c が7未満なら、動脈硬化などによる合併症の進行は妨げられる】
というのは、この管理基準でもありつつも、
要するに、既に色々な病気を抱えている高齢者には、そんなに無理して一生懸命に治療しなくて良いよ、
という『免罪符』としての管理基準の緩和にしか見えない大改訂なのだから、驚きを隠せません‼️
( ̄_ ̄|||)
★ これを読んで下さい
⬇︎ ⬇︎ ⬇︎
糖尿病は、動脈硬化が進行する病気で、
毛細血管から血流が悪くなって、様々な合併症が起きます。
網膜を栄養する毛細血管の血流が途絶えて、網膜が梗塞を起こし、血流をバイパスする新生血管から出血したりして更に増悪して、失明の危険がある【糖尿病性網膜症】
浄水器のフィルターのように、尿を濾し出す毛細血管の塊(糸球体)が詰まって、腎機能が廃絶して人工透析に依存せざるを得なくなる危険がある【糖尿病性腎症】
神経を栄養する毛細血管が詰まって血流が途絶し、「しびれ」「冷感」「痛み」などから、手足の指尖端が壊死して、手足の切断に至る危険がある【糖尿病性神経障害】
更に、太い血管が詰まることにより、
・脳 → 〔慢性〕脳血管性認知症
〔急性〕脳梗塞
・心臓 → 急性心筋梗塞
と、次々と合併して行きます。
【ノンフィクション】
ボクが研修医のときに、一生忘れられない体験があります。
東京のどまんなか、信濃町の慶応大学病院でのことです。
同期の女医さんの受け持ちで、急性心筋梗塞の患者さんが救急搬送されて来ました。
その患者さんは、糖尿病を患っていましたが、医師の言うことを守らず、HbA1c なんてどこ吹く風でいたのですが、
まず、両眼が失明し、
慢性腎不全から週に3回の人工透析になりました。
その後に、両足の指が親指以外全部「壊疽」
を起こしてなんども切断手術を繰り返し、手指も殆ど失って、まるで乙武さんのような姿になりました。
彼は、自立歩行することも、自力で食事することも出来なくなりました。
そして、遂に… 心筋梗塞を合併して、救急搬送されて来たのです。
当時の慶応大学病院には、CCU〔冠動脈疾患集中治療室〕がありませんでした。
(天下の慶応病院にCCUが無かったなんて、信じられますか??? (O.O;))
看護師の組合が強かったので、決まった業務内容以外は全くやってくれません。
患者さんの血圧や脈拍などの基本的なデータも、一日に4回みにきてくれるのがマックスです。
日常の一般採血すら、研修医が自分でやっていました。
仕方がないので、研修医が個室に泊まり込んで、患者さんが落ち着くまで生命監視装置と睨めっこです。
あの時の同期の女医さんが、泣きながら夜中に採血した試験管を、駆け足で臨床検査室まで運んでいた、気の毒な様子…
それに、眼の潰れた達磨のような姿で、「もう苦しいから殺してくれ」と叫んでいた患者さんの様子が、脳裏から離れません。
その患者さんは、その心筋梗塞では一命を取りとめましたが、数ヶ月後の再発作で亡くなられました。
東京のど真ん中の、天下の慶応病院で、ほんのすこし前に、こんな光景があったなんて、信じられますか???
確かに、認知症などで、糖尿病の治療が継続出来なくなる患者さんは哀しいかな、おられます。
この管理基準改定に際しての学会役員へのインタビューでも、ずいぶん認知症リスクや認知症患者の管理について触れられています。
進行や加齢とともに、糖尿病の管理は難しくなって来るのは事実です。
しかし、だからといって、例えば患者さんが心筋梗塞や脳梗塞を起こしても、
「管理ガイドライン」に準拠した治療をしていたのだから、医師に落ち度はないんだ、
というような、
医療訴訟の釈明に使うための基準緩和が目的になってしまう、
そんな管理ガイドラインの改悪は、必要なのでしょうか???
目一杯頑張ったけど、結果的に糖尿病の管理が困難で、合併症が進んでしまいました。
というのと、
合併症があるなら、管理が困難だから緩くて良いよ
というのは、
まるで次元が違いますよね?
.シンプルに
【HbA1c が7未満なら、動脈硬化などによる合併症の進行は妨げられる】
患者さんに必要な知識は、これだけではないでしょうか…
ブログと言うよりfacebookからの引用です。詳細は
http://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=198530310268464&id=100003344905129&comment_id=20028607
http://kobajun.chips.jp/?p=1808
をご覧下さい。
http://www.youtube.com/watch?v=HwELajFteTo
最後の部分だけ引用を・・・
======
去年から今年にかけて、爆発的にヒットした歌があります。時代にマッチしたので、空前の世界的ヒットをした曲です。
英語の苦手な友達に頼まれて、下手な訳したのがあるので添付します。
督夫さんとはかけ離れたジャンルですが、女性のファンが多く、僕は今月、原宿Astroでの緊急追加公演を含めてでの2回ライヴに行って来ました。アンコールで、皆泣きながら歌っていました。
======
Arch Enemy - We Will Rise
Tear down the walls
(ベルリンの)壁に涙を流し
Wake up the world
世界が目覚める
Ignorance is not... Bliss
無関心は何の喜びももたらさない
So fed up with the Second best
二番目に甘んじるのはもう飽き飽きした
Our time, Is here and now
我々の時代は、ここで今がその時だ
I am the enemy
私は体制に敵対する
I am the antidote
悪政への解毒剤になろう
Watch me closely
私を近くで見よ
I Will Stand up... NOW!
私は立ち上がる。いま!
Stereotype fools
ステレオタイプの無能な奴ら*
Playing the game
決まり切ったゲームを繰り返す
Nothing Unique
何が面白い?
They all look the same
みんな同じ顔をして
In this Sea of Mediocrity
平々凡々の海の中で
I can be anything
私は何にだってなれる
Anything I want to be
なりたいものになれる
We Will Rise
我々は這い上がる
Above
上に向かって…
(*言うまでもなく官僚のことです)
http://www.youtube.com/watch?v=91SqLKGIN-A
http://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=198530310268464&id=100003344905129&comment_id=20028607
http://kobajun.chips.jp/?p=1808
をご覧下さい。
http://www.youtube.com/watch?v=HwELajFteTo
最後の部分だけ引用を・・・
======
去年から今年にかけて、爆発的にヒットした歌があります。時代にマッチしたので、空前の世界的ヒットをした曲です。
英語の苦手な友達に頼まれて、下手な訳したのがあるので添付します。
督夫さんとはかけ離れたジャンルですが、女性のファンが多く、僕は今月、原宿Astroでの緊急追加公演を含めてでの2回ライヴに行って来ました。アンコールで、皆泣きながら歌っていました。
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Arch Enemy - We Will Rise
Tear down the walls
(ベルリンの)壁に涙を流し
Wake up the world
世界が目覚める
Ignorance is not... Bliss
無関心は何の喜びももたらさない
So fed up with the Second best
二番目に甘んじるのはもう飽き飽きした
Our time, Is here and now
我々の時代は、ここで今がその時だ
I am the enemy
私は体制に敵対する
I am the antidote
悪政への解毒剤になろう
Watch me closely
私を近くで見よ
I Will Stand up... NOW!
私は立ち上がる。いま!
Stereotype fools
ステレオタイプの無能な奴ら*
Playing the game
決まり切ったゲームを繰り返す
Nothing Unique
何が面白い?
They all look the same
みんな同じ顔をして
In this Sea of Mediocrity
平々凡々の海の中で
I can be anything
私は何にだってなれる
Anything I want to be
なりたいものになれる
We Will Rise
我々は這い上がる
Above
上に向かって…
(*言うまでもなく官僚のことです)
http://www.youtube.com/watch?v=91SqLKGIN-A

















