病室のお友達 |  麗音

 麗音

「麗音」とは、私の友達の書道家”翔鸞”さんが音楽好きな私のために

造ってくれた造語です。





音楽を楽しみながら、少しずつ、日々感じたことを皆さんに

「音信」していけたら・・・。

今朝、お隣ベッドにいらっしゃる76歳のお婆さまに、
声を掛けて頂きました。

『ずいぶんお若くて、、、今年大学二年になる
孫くらいかしら?』。
調子よく、ご挨拶したのもはるか昔のことのように、
先程から、クイズ番組を御覧になっている様子。
片っ端から、ふりがな問題を答えていらっしゃいます。
そのお隣の86歳、京子お婆様も参戦したところで、
私はプチ部屋出してみました(^o^;
おやすみなさい。