執着 |  麗音

 麗音

「麗音」とは、私の友達の書道家”翔鸞”さんが音楽好きな私のために

造ってくれた造語です。





音楽を楽しみながら、少しずつ、日々感じたことを皆さんに

「音信」していけたら・・・。

5年前の私のメモ書く--- 


「生」 柳 美里 小学館を読んで


”自分が同じ病気だとは(だったとは?!)信じられない。 

自分がもし末期になったら、彼らほど「生」に執着するだろうか?”


---が出てきました


この度心が折れてしまった時、”通りすがり”様他、沢山の方々から

お言葉を頂き、自分を強く信じることの大切さを教えて頂きました。


私には、配偶者も子供もいませんが、でも、幸せなことに、

こうして沢山の素晴らしい方々に囲まれております好


私も沈んでいた心が、紙風船のように、軽く空に向かって

解放された感じがしています。

もっともっと、皆様に感謝をしたいですハート

だから、もっともっと生きたいと思います。

もっともっと「生」に執着しようと思いますにひひ