5年前の私のメモ
---
「生」 柳 美里 小学館を読んで
”自分が同じ病気だとは(だったとは?!)信じられない。
自分がもし末期になったら、彼らほど「生」に執着するだろうか?”
---が出てきました
この度心が折れてしまった時、”通りすがり”様他、沢山の方々から
お言葉を頂き、自分を強く信じることの大切さを教えて頂きました。
私には、配偶者も子供もいませんが、でも、幸せなことに、
こうして沢山の素晴らしい方々に囲まれております
私も沈んでいた心が、紙風船のように、軽く空に向かって
解放された感じがしています。
もっともっと、皆様に感謝をしたいです
だから、もっともっと生きたいと思います。
もっともっと「生」に執着しようと思います![]()