心とは |  麗音

 麗音

「麗音」とは、私の友達の書道家”翔鸞”さんが音楽好きな私のために

造ってくれた造語です。





音楽を楽しみながら、少しずつ、日々感じたことを皆さんに

「音信」していけたら・・・。

皆様!


(コメントより先にblog本文失礼します。)

この度は、blogやメールを通して、沢山のお力を下さり、

本当に有り難うございました。

この場を借りて、心から、心からお礼申し上げます。

皆様のお言葉一つ一つに涙を流しながら、同時に力を

分けて頂いたように思います。


心とは、こんなにも移ろいやすいものとは思いもしませんでした。

もう心のどん底は経験済み、すっかり自分は悟りの境地に至った

位に考えておりました。

しかし!

数値のデータが良いと言われれば、雀の小躍り翼ひろげて。のように喜び、

データが悪くなれば、すっかりお葬式の主人公白いハトになり・・・。


こんなにも、自分の心が簡単にぶれるとは思いもしませんでした。

またもや自惚れ屋のコンコンチキでした。


少し調子に乗っていた所、自分の弱さを改めて知り、

秋の爽やかな気候のありがたさを感じもみじ

もう一度、普通のこと、当たり前に思えることに感謝できる

きっかけになったと素直に思えます。

これも皆様のお陰、有り難うございます!


まだまだ涙腺は緩いですが、今後ともお時間ある時にでも、

お付き合い頂ければ嬉しいですバラ


麗より