抜針するも、引き続き冬眠シーツの下に、温熱マットを敷いて寝てしまいました。 身体も薬入りの哺乳ビンも温まり、 結果四時間以上早く、体内に薬が投与されてしまいました。 嘔吐を繰り返し、タクシーで病院まで抜針に出かけることに。。。 いつもの黒ポロシャツにチノパンの先生は、優しく一つ一つ処置を続け、 おまけに止まらなかったしゃっくりも治して下さいました。 まだまだ気持ち悪さが残りますが、長靴やっとデビューできました。 いましばらく冬眠します。 沢山のコメント有難うございます