抜針するも、引き続き冬眠 |  麗音

 麗音

「麗音」とは、私の友達の書道家”翔鸞”さんが音楽好きな私のために

造ってくれた造語です。





音楽を楽しみながら、少しずつ、日々感じたことを皆さんに

「音信」していけたら・・・。

シーツの下に、温熱マットを敷いて寝てしまいました。


身体も薬入りの哺乳ビンも温まり、

結果四時間以上早く、体内に薬が投与されてしまいました。


嘔吐を繰り返し、タクシーで病院まで抜針に出かけることに。。。叫び


いつもの黒ポロシャツにチノパンの先生は、優しく一つ一つ処置を続け、


おまけに止まらなかったしゃっくりも治して下さいました。

まだまだ気持ち悪さが残りますが、長靴やっとデビューできました。


いましばらく冬眠します。


沢山のコメント有難うございますドキドキ