ちゃ~べんの「がははは人生」 -236ページ目

HAPPY BIRTHDAY TO AYUMI

今日は長女あゆみの25回目の誕生日。

お祝いに駆けつけられないけど

熱海からなつみやゆきみと共に

心からお前の誕生日を祝っているよ。

お前が生まれてきてくれたことで

俺は父親になったんだ。

幸せな家族を築いていく良いお手本にはなれなかった俺たち親だけど

その分、お前はお-ちゃんと苦楽を共にこれからも

幸せな家庭を築いていってほしいと願っています。

$ちゃ~べんの「がははは人生」-20101123124200.jpg


$ちゃ~べんの「がははは人生」-20101123124222.jpg

お-ちゃんと遥陽に大好きなチーズケーキでお祝いしてもらえてよかったね。

来年のこの日も家族そろって笑顔で迎えられるように

また一年

歩んでいってね!



父より

お土産?

昨日、次女のなつみは彼氏とネスミーシーデートドキドキ

朝も早よからでかけました。

実は僕は朝帰りで、二人が出かける時間に間に合わなくてすれ違いあせるあせる

その話をゆきみにしたら

「父親としてサイテー!シラー

と罵られましたダウンダウン


そんな話をしていたらゆきみが

「あっ、なっちゃんからメールだ!お土産なにがいい?だって(笑)」

俺には来ないあせるあせる

やっぱなつみにもサイテーシラーって思われちゃってるのかなぁ?あせるあせる

まぁ、お土産なくてもいいやあせるあせるって諦めてました。

夜八時に病院を出て、友達んちに用事があって顔を出し、なつみはまだ遅いだろうと思って、ひとりでフジヤマで飯食べながら熱海談義に花を咲かせ、ヤオハンで買い物して我が家に着いたら電気がついてるひらめき電球あせるあせる

朝もいなくて、帰ってきてもいない親父ってやっぱサイテー!?!?ガーンガーンガーン

玄関開けて

「ただいま&おかえり~にひひ

と明るく振る舞う俺に

なつみは漫画本を読みながら

「おかえり」


「朝は間に合わなくていってらっしゃいできなくて悪かったねガーン何時に出たの?」

「四時半」

「早かったんだね~!じゃあどこかで車すれ違ってたかもねべーっだ!天気良くてよかったね!楽しかった?」

「うん、乗り物5つ乗れた。あっ!お父さんにお土産!はいパンツ!」


「ありがと~しょぼん俺の分もお土産買ってきてくれたんだしょぼん

「Mでよかったよね?」

「うん。ニコニコドキドキ


「ゆきちゃんにはタオル。私もパンツ買ってきたにひひ






早速今日は僕のお尻をたくさんのミッキーが優しく包んでくれてます(笑)


めでたしめでたし(爆)

俺って何様?

今日は朝からゆきみの病院なり。

ゆきみは1ヶ月ぶりにお風呂に入れてもらえてスッキリ!

ベッドの上での体拭きだけじゃねぇ~ガーン

で、ドライヤーを借りてベッドの上で髪を乾かしてさっぱり!

「お父さん、悪いけどドライヤー返してきて。」

って言われたから返しに行ってきた。

ナースステーションにいったら誰もおらず、ヘルパーさんがいたので声をかけたら受け取ってくれた。


ゆきみに

「看護婦さんいなかったからヘルパーさんに返してきたよ。」

といったら

「おばさんの方?若い方?」

と聞くので

「おばさんってほどじゃないけど年が上の方の人に渡したよ。」

と俺。

「えっ?おばさんじゃない?もうひとりは私と同級だよ。髪短い人じゃなかった?」

と言うので

「うん、髪短い俺と似たぐらいの年の人だよ。」

って俺。


そうしたらゆきみがモーレツな勢いで俺に

「お父さんと同じぐらいってことはおばさんじゃん!お父さん、何様だと思ってんの!?!?おじさんの自覚ないの!?!?おかしいんじゃないの!?!?!?

だってあせるあせる


そう言われてみれば...

俺って


おじさんって言われる年代でしたガーンガーンガーンガーンガーン


何様って!?


はい、おじさまですショック!ショック!ショック!


トホホガーンガーンガーン