中学では”今月の歌”を決めて歌っている。


先月はHigh School Musicalから"We're All in This Together"を歌った。


今月は、不定詞を勉強しているので、


The Beatlesの"I Want to Hold Your Hand"を歌い始めた。


もう45年くらい前の歌だ。


でも、ビートルズの歌は不思議とどの世代からも支持される。


英語の授業でビートルズ!


生徒も先生も、一緒になって楽しめます。


今週末は授業参観。


ひょっとしたら、一緒になって歌い出すお父さん、お母さんがいたりして?


Welcome to the Hotel ”Char”ifornia

”復活筋”


体のどこかにある筋肉のようだが、


実は、”復活!筋トレ”を略したものだ。


昨年の今頃は筋トレに燃えていたが、


寒くなるにつれて筋トレをしなくなってしまった。


ランニングだけは続いているけどね・・・


そこで、意を決して筋トレを開始することにした。


まずは腹筋。


少しやっただけで突っ張った感じが残る。


でもそれだけ効いている証拠だろう。


毎日少しずつ、


”カニ腹”目指してがんばろうと思う。


↓通販で買ったダンベル。これは一番軽いバージョン。


Welcome to the Hotel ”Char”ifornia


ガクアジサイ


ホワイトバージョンです。


きれいだと思いません?


Welcome to the Hotel ”Char”ifornia

季節柄、あじさいネタが多くなりました。


あじさいって言うと


昨日のブログで紹介した、丸い感じが一般的ですが、


実はいろいろな種類があるようです。


これもその一つ↓

Welcome to the Hotel ”Char”ifornia


ガクアジサイと言って、あじさいの原種だそうです。


真っ白なものもありました。


明日の朝はその写真でも掲載します。

音楽の変遷を考えると面白い。


Progressiveと呼ばれるジャンルがある。


通称「プログレ」である。


70年代前半に最盛期を迎え、


イエス、ピンク・フロイド、EL&Pなどというグループが有名だ。


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Wikipediaでは以下のように分類されている。


・アルバム全体を一つの作品とする意識の徹底(コンセプト・アルバム)
・大作主義傾向にある長時間の曲
・歌が短く演奏重視で、インストゥルメンタルの楽曲も多い
・複雑な曲構成(変拍子などの多用)
・芸術性を重視した曲作り
・クラシックやジャズ、あるいは現代音楽との融合を試みたものも多く、高度な技術を有する
・シンセサイザーやメロトロンなどといった、最新テクノロジー(当時)を使用した楽器の積極的使用
・今までにない独創的な音楽性(あるいは既存のプログレバンドの音楽性から強く影響を受けている)


Progressiveとは「先進的な」という意味であり、当時は確かに進んでいたのだろう。


でも、あれから30年以上も経った今でも「先進的」とはいかにも面白い。


ハードロックもしかり。


KISSが登場した頃、


彼らの音楽はロックのハード版、つまりハードロックと呼ばれた。


でも、今聞くと彼らは本当にストレートなロックだ。


ヘビメタとは比べものにならないくらいシンプルでメロディアスだ。


今ではメルボルンの交響楽団とコラボしたコンサートまでしている。


Welcome to the Hotel ”Char”ifornia

Green Dayもそうだ。


CDが届いたので、今聞きながらこのブログを書いているが、


パンクとは言い難い。


なんともメロディアスだ。


友人が、彼らの音楽を「私にはロックだけどね」と言っていたのもうなずける。


それにしても、今の洋楽はどうなっているんだろう?


80年代、小林克也が『ベストヒットUSA』を放送していた頃が懐かしい。


あの頃は洋楽が元気だったなあ。


Welcome to the Hotel ”Char”ifornia