皇室問題を追っているうちにイロイロ知って、本当に闇深い。。。
日本人は🇨🇳のサイレント・インベージョン=静かなる侵略(不動産の買い占めやソーラーパネル問題、会社設立に関して、緩い移民制度、緩い留学制度、緩い生活保護や健康保険 運転免許証の資格獲得)には大きな危機感を持って声を上げ、それらに関する法律の厳格化がなされつつありますが、実はもう一つの問題には気づいていない人が多いです。
つまり内部からの侵略と崩壊。白蟻に巣食われている感覚を持ちます。
先日の夜 眠れず、つらつら考え事をしていてふと、統一教会の前会長が金沢市長選に立候補したことを思い出しました。これだけ問題のある団体の出身者が、大手を振って地方自治体の長に立候補するって、、、一体何が起きているんだろう。



安倍元首相を銃撃した山上哲也容疑者が起こした事件は、決して許されることではないけれど、裁判で明らかになった哲也容疑者と兄と妹の悲惨な人生。彼が裁判で語っていることや、安倍昭恵さんに頭を下げる姿に、もし母親が旧統一教会に関わっていなかったら、至極まともな人生を歩んでいた人なのだろうと感じました。
日本人信者から(贖罪のためという名目で)集めたお金は600億とも800億とも。それは日米韓の政界工作、そして北朝鮮🇰🇵出身の文鮮明氏から🇰🇵にミサイル開発の費用が流れたとも伝わります。
そんな団体の日本幹部だった人物が大手を振って、地方自治体の選挙に立候補する異常さ。
(ここからは私の妄想です。)
石川といえば森元首相の地元。森さんは安倍さんとは盟友で、旧統一教会ずぶずぶ路線を歩んできた人物。
高市首相の人事で自民党中枢部に返り咲いた(旧統一教会・かなり悪質な裏金議員の)萩生田光一氏。安倍さんが目をかけ育てていた人です。
つまりこの金沢市長選は、自民党の陰ながらの応援あってのことなのではないか?
おさんぽ子うさぎと様 失礼します。
眠れず考えていた事の中に、金沢のみならず能登のことが頭に浮かびました。未だ復興への道のりは遠く人口減少が進む能登。
そこに旧統一教会の信者たちがボランティアとして移り住んでいったら。。。高齢者に優しい声をかけ、復興を手伝いつつ籠絡し根付いていったら。
確かパラグアイに桃源郷をつくるとかで、日本人信者がずいぶん移り住んだという話を聞いたことがあります(しかしこれは失敗)。麻薬ビジネスとの関連も噂されていましたよね。
麻薬は別として、いま日本に何人いるかわからない信者、金沢+能登エリアに壺シティを作ろうとしていたりしませんよね🤔。自民党の後押しで。
石川県の皆様、市井のOBBのたわごとですが、どうかお気をつけくださいますように。


























