そんなとき考えることは、“人生最後は辻褄があうのよ”ということば。
今はいやなことやつらいことや苦しいこと、面倒なことのオンパレードだとしても、ずっと続くはずはないと。
自分にとって良いことも良くないこともきっと(本人が気付いているかいないか問わず)同じくらい起こっていて、最後は辻褄が合うようにできている。
そうかんがえると心がふわりと楽になって長い長いトンネルの中にいるような時もなんとかやりすごすことができるのだ。
諦めずにまっすぐに丁寧に生きておくこと例えトンネルの中であっても忘れないようにしたいと常々おもうだ。


