合併症その2‘動脈硬化‘ | からだは病気、こころは軽やか☆

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Ⅰ型糖尿病、右目失明、心臓病からの心臓バイパス手術……様々な重たい合併症と闘いながらも、人生を前向きに生きようとする日々を綴ります!

動脈硬化。これが厄介な事を招く。血圧の上昇、30代半ばから血圧が高くなり、高脂血症になり薬物治療。

それから40を過ぎると心臓に異変を感じた。最初は息切れ。呼吸器内科に行くと肺ではないかもしれないと言われ検査をした。心臓の血管が細くなっていた。いわゆる狭心症。カテーテルで検査をするとなんとバイパス収jつを勧められた。まだ40代で丁度娘長女は受験期。二女はまだ小学生。さらには母が17年前に脳梗塞になり、加えて乳の肺がんが発覚した。今手術で家を空けるわけにいかない。長女の責任感というか、手術も怖かった。それでカテーテルという方法を選びスーパー毒他のイル病院んい受診した。数年前にあの清原が隠れた病院。そこで数回心臓のカテーテルを受けた。結局カテーテルでも間に合わず結果バイパス手術になった。その頃は父も亡くなり、子供達も大きくなっていて、母は妹が度々戻ってへ介護ヘルパーさんにもお世話になっていたので、2カ月余り入院生活をした。心臓と同時に足の血管も細くなり、こちらも数回カテーテルで治療した。よくなっていたと思っていたが、或る日足の先が赤くはれていた。先生に話すと検査では異常がないと言う。でも右足の小指が青黒く変色してきた。2014年の年末。年明けに別の病院ん御紹介状を貰って受診するつもりでいた。すると病院から電話があり、すぐに足の秀j筒をするというう。循環器の先生が血管外科の先生に相談したら、まずいことになっていたのだろう。年末に急遽足の血管のバイパス手術を受けた。しかし時すでに遅し1右足の小指は壊死していた。その病院では形成外科が無くどうにも出来ず、古巣の大学病院んい戻った。

心臓の先生がマゴット治療という再生医療の研究をしていて、出来ないか聞いてみたが、壊死しているので無理と言われ、、感染もあったので、1か月高気圧酸素療法をして感染が消汰市の痛みとの闘いが把持また。えたところで小指の切断をすることとなった。

切断後の消毒がこれまた痛い!痛み止めの点滴をしながら消毒をしたすると今度は痛み止めで吐き気がして、飲み薬に変えてもらった。

そこから私の痛みとの闘いが始まったのです。