先週末 トイレ凍結事故?のため
数日 トイレを格闘した
ネットであれこれ調べたり
知り合いに何とかしてくれる人がいないかと
聴いてみたり
業者に電話したり 断られたり
とりあえずって 来てくれたり
メールで 連絡先を教えてくれたり
去年も同様なことがあり
その詳細を知っている人がいるはずなのに
・・・
途方にくれ 自分で挑戦だと思ってみたが
結果 自分では無理だという結論
その後も 負けるものかと 気合と根性で向き合うが
トイレから 水が流れる 快音が聞かれず・・
これは 今年の冬は無理だ!と
あきらめたり
業者さんから 莫大な修理代を要求されたらどうしようとか・・
周囲のお知恵もすでに出そろい その結果
あれこれ・・一人で悩み
便利屋賢ちゃんへ
目の前にある課題にどう取り組んだらいいのか?
途方に暮れる
効果がでないと
モティベーション低下し
自己効力感が低下し
行動に移せない
先日日経新聞で セルフネグレストなる 記事があった
高齢者が 精神的なストレスからやる気が低下して
ゴミ屋敷になると・・
我が実家も 周囲からゴミ屋敷化していると言われたが
一端ゴミ屋敷になったスペースを
片づける気持ちに 家族がならなかった
あれこれ 考えてのだろうが
結果 行動に移していない
いや・・・移していたのかもしれない 承認されていなかったのかも
片づけても 次なる課題がでては
誰かに聞いても 解決策が見つからない
解決に向かっているか不安であり
どこまでも 続く長く暗いトンネルであるように
穴の中に落とされた気分になる
自分からその中に 入って なんとかしようと
意気込んでいたのに 自分だけでは
計画したとおりに進まない
気持ちが先行して 意気消沈で
体調崩し 退場となるか?
当事者の力量に任せて 結果がでないと
ただ その結果だけで 判断される 社会
プロセスや その人の心理的側面など見向きもしない
結果 過度なストレスは 個人のモティベーションを低下させ
「悪」とされる・・・
いかがなものか・・・・・・・・
おっと・・・トイレつまり・・から
世界が広がった?(笑)
修論つまり・・も 合併し
介護つまり・・・も 重度化する前に
「つまり」を解消しようと焦っているのだが
「つまり」は 一度に解決しようと 水を流しも
さらなる「つまり」を発生させる
つまり 「つまり」は 根気強く
溶かすしかない 時に熱湯で!時に分解で 時に掃除で
これって 案外 困ったことの解決策ではないか!
どうだろう・・・詰まって逃げ場は いつも FBやブログでは・・・
さて、今日やるべき事やって
道が凍りつく前に帰ろう~
数年前に 和式から洋式にリフォームしたトイレ
昨年は 凍りつき トレイが流れず
今年は 凍りついた為か? トイレと床の隙間から 水がでてくる
トイレは 和式に洋式を取り付けている簡易的なもの?
使用上の注意では
まとまった水を流してはいけないのマークがついている
ふと・・・思ったのですが
母は部屋でポータブルトイレを利用しており
夕方にヘルパーさんが 家のトイレに捨ててくる
これを 1年間してきた・・・
原因になるだろうか?
これが 原因か?
ネットで検索していると
トイレ修理が必要なようだ・・・・・
トイレって色々あるね
トイレの利用状況を見ていると
トイレにいる時間が長い
1度のトイレで 10分程度トイレの中にいる
ノロウィルスなどを考えると トイレは掃除がしやすく
快適な空間であることが望ましい
そして 今 私の家にも ウオシュレットがほっしい
これって 自分で取り付けることができるのかな?
昨年10月から母との同居はスタートした
今は1月。。そう、2か月が経過し、年末年始というイベントの多い時期も
乗り切った・・(笑)
乗り切ったという感じが強い
さて、これは「病気」からくる母の傾向か?
母は パーキンソンと軽度の認知
介護2である
昨年夏に ベットから転倒し足を骨折
その後 座敷で転倒し胸椎骨折
パーキンソン症と診断される前には 幻覚があり
「小さな子供たちが遊びに来ていたが 現在は幻覚幻聴なし」
「怖い夢をみるようだが」ベットから布団に変更したためか
転倒や奇声をあげるようなことはない
歩きは パーキンソンの特徴でもある
前倒しでちょぼちょぼ すり足である
調子のいい日は、一人で部屋でリハビリをすることもあるが
1日のほとんどを 首から背中、腰にかけて痛いといって
布団の中にいる
寒さを感じるようで 腰に「カイロ」をはり 室温は23度以上であることを
望む オイルヒーターを寝室に準備したが エアコンの風が欲しいようで
再度エアコン利用 夜間もつけたままである
深夜様子を見に行くと 暑いのか 手や肩を出して寝ている
そのため 朝方気温が下がった際に 寒くなるのだと思うが
エアコンを消したり予約を使う事をしない
加湿器を部屋に置いたが 寒いといって 使用しようとしない
口癖は
寒い パーキンソンのせい 病気にならないとわからない
足が痛い 腰が痛い 頭が痛い 肩がいたい
車にのりたくない 車酔いする 便秘
ヤクルト ヨーグルト
行動は
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私は、この介護同居が正しかったか?そうではないか?
わからない 結論はだいぶ先に その時の状況次第なのだろう
親と同居するのは「長男」
「長男家族」に援助したり 遠慮するのは
将来「兄と義姉に世話になるから」
「女は嫁に行き、お嫁さんにいったところで
同様に 義理の両親の世話をすることがあたりまえ」
あなたは「愛想がない」、義理の親御さんに気に入られない
他人と同居するには性格が悪いと・・
これまで 自己否定されてきた
その結果かどうかわからないが 独身であり実家からは
離れて生活をしていたのだが
同居していた「兄」が出て、その後「孫」が成長し独立、「義姉」が出た
父は認知症で入院、母と私の生活がある
二人とも「うつ状態」であると思われる症状がある
イライラし感情が制御できず 母に暴言
暴言のあと 言い過ぎたと初めは思ったが
今は できるだけ 接点をもちたくないと避けるようになる
指図をされることで イライラが増加されるため
指図をするな、話しかけるなオーラを出しては
マイナスのスパイラルであることを確認し 落ち込むことも少なくない
実の姉は、それみたことか?と言わんばかりか
まったく 現状を確認しようとしない
電話もなければ メールもない
愚痴をつらつらと書いては 自己嫌悪・・・
「介護は娘がいい」などと いい加減な事を言う人もいる
介護は○○がいい!
どんな介護が 介護される側にとっても 介護する側にとっても
ベストなのか?
ベストな関係性は 親子なのか他人なのか?
その選択は 誰がするか
将来の 未来の自分の姿だと思い
あきらめるんだという人もいるが
あきらめから 何かを学ぶことができるか
あきらめは「絶望」しか生まない
「絶望」は 生きることための努力を低下させ
結果 身を滅ぼすのだろうか・・・
母親との同居、シェアハウスはスタートして2か月
ほとんどが 母の行動に「支持」だしをしている自分を
あちこちで愚痴っている自分に 更なる苛立ちを感じながらも
ストップできずにいる
今は1月。。そう、2か月が経過し、年末年始というイベントの多い時期も
乗り切った・・(笑)
乗り切ったという感じが強い
さて、これは「病気」からくる母の傾向か?
母は パーキンソンと軽度の認知
介護2である
昨年夏に ベットから転倒し足を骨折
その後 座敷で転倒し胸椎骨折
パーキンソン症と診断される前には 幻覚があり
「小さな子供たちが遊びに来ていたが 現在は幻覚幻聴なし」
「怖い夢をみるようだが」ベットから布団に変更したためか
転倒や奇声をあげるようなことはない
歩きは パーキンソンの特徴でもある
前倒しでちょぼちょぼ すり足である
調子のいい日は、一人で部屋でリハビリをすることもあるが
1日のほとんどを 首から背中、腰にかけて痛いといって
布団の中にいる
寒さを感じるようで 腰に「カイロ」をはり 室温は23度以上であることを
望む オイルヒーターを寝室に準備したが エアコンの風が欲しいようで
再度エアコン利用 夜間もつけたままである
深夜様子を見に行くと 暑いのか 手や肩を出して寝ている
そのため 朝方気温が下がった際に 寒くなるのだと思うが
エアコンを消したり予約を使う事をしない
加湿器を部屋に置いたが 寒いといって 使用しようとしない
口癖は
寒い パーキンソンのせい 病気にならないとわからない
足が痛い 腰が痛い 頭が痛い 肩がいたい
車にのりたくない 車酔いする 便秘
ヤクルト ヨーグルト
行動は
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私は、この介護同居が正しかったか?そうではないか?
わからない 結論はだいぶ先に その時の状況次第なのだろう
親と同居するのは「長男」
「長男家族」に援助したり 遠慮するのは
将来「兄と義姉に世話になるから」
「女は嫁に行き、お嫁さんにいったところで
同様に 義理の両親の世話をすることがあたりまえ」
あなたは「愛想がない」、義理の親御さんに気に入られない
他人と同居するには性格が悪いと・・
これまで 自己否定されてきた
その結果かどうかわからないが 独身であり実家からは
離れて生活をしていたのだが
同居していた「兄」が出て、その後「孫」が成長し独立、「義姉」が出た
父は認知症で入院、母と私の生活がある
二人とも「うつ状態」であると思われる症状がある
イライラし感情が制御できず 母に暴言
暴言のあと 言い過ぎたと初めは思ったが
今は できるだけ 接点をもちたくないと避けるようになる
指図をされることで イライラが増加されるため
指図をするな、話しかけるなオーラを出しては
マイナスのスパイラルであることを確認し 落ち込むことも少なくない
実の姉は、それみたことか?と言わんばかりか
まったく 現状を確認しようとしない
電話もなければ メールもない
愚痴をつらつらと書いては 自己嫌悪・・・
「介護は娘がいい」などと いい加減な事を言う人もいる
介護は○○がいい!
どんな介護が 介護される側にとっても 介護する側にとっても
ベストなのか?
ベストな関係性は 親子なのか他人なのか?
その選択は 誰がするか
将来の 未来の自分の姿だと思い
あきらめるんだという人もいるが
あきらめから 何かを学ぶことができるか
あきらめは「絶望」しか生まない
「絶望」は 生きることための努力を低下させ
結果 身を滅ぼすのだろうか・・・
母親との同居、シェアハウスはスタートして2か月
ほとんどが 母の行動に「支持」だしをしている自分を
あちこちで愚痴っている自分に 更なる苛立ちを感じながらも
ストップできずにいる
またまた 朝から 母親とバトル!
部屋が寒い 朝早く起きるのは 部屋が寒いからだ
部屋が寒い 寒い
知っている 日本語はそれだけか?と言いたい
部屋は オイルヒーターで 部屋の温度は20度キープしている
ちなみに 私の寝ている部屋は 今朝-3 マイナス3度
朝というか昨日の夜から 寝つけず 朝方うとうと
凍死寸前??
この数日日本全体が寒波で 寒い寒い
そう・・・我が家だけではなく 寒い・・・
人は それぞれ 寒い中でも 知恵や体を使って
なんとか乗り越えようとしていると思う
それなのに・・・・
「寒い」「寒い」 なんとかしてくれなければと
エアコンをつけて、加湿器をつけると
加湿器は「寒い」とくる
風邪ひいては どうなるか?
こっちとしては 風邪ひいて 病院連れて行くことや
寝込まれたりすることは避けたい
本人は 暖かさを求める
求めるだけで あとは 何もしようとしない
自分の欲求のみにで 生活している
まさに 「マズローの5段階欲求」でいくと
「生理的欲求」だ・・・・高齢者になると この欲求しかなくなるのか?
となると この「生理的欲求」のみを満たすことでいいのか?
よく、子どもに戻るとか 赤ちゃんになるとかいうが
実にこの言葉が「好きではない」
赤ちゃんに戻るから仕方がないとか
子どもだから仕方がない・・・
この状況が 当たり前 当たり前だから
自分たちも この後を続くのだから
仕方がないと なんの努力や改善をしない その姿に
不愉快な思いをする
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
北風さんだった 今朝
出かける前の「訴え」に過剰に感情的に反論したくなる
外も北風がピューピューだが
自分の心の中にも 北風が 吹き荒れて 猛吹雪だ
なかなか 思い通りにはいかない
気持ちを切り替えて 優しく温かい言葉をと思うんだけど
深呼吸しよう
当たり前 そんなことは どこにもないのだと思う
毎日が 「当たり前」「隣にいつもいるから当たり前」など
それは 少なからず 努力や行動 様々なことが重なり
「当たり前」という 空間を作っているのだと・・・・
さて、今日 私がしたいと思う事 そして 多くの人たちを巻き込んで
ここまで来たのだから その結果をまとめていく
行動を継続しよう
あきらめずに
部屋が寒い 朝早く起きるのは 部屋が寒いからだ
部屋が寒い 寒い
知っている 日本語はそれだけか?と言いたい
部屋は オイルヒーターで 部屋の温度は20度キープしている
ちなみに 私の寝ている部屋は 今朝-3 マイナス3度
朝というか昨日の夜から 寝つけず 朝方うとうと
凍死寸前??
この数日日本全体が寒波で 寒い寒い
そう・・・我が家だけではなく 寒い・・・
人は それぞれ 寒い中でも 知恵や体を使って
なんとか乗り越えようとしていると思う
それなのに・・・・
「寒い」「寒い」 なんとかしてくれなければと
エアコンをつけて、加湿器をつけると
加湿器は「寒い」とくる
風邪ひいては どうなるか?
こっちとしては 風邪ひいて 病院連れて行くことや
寝込まれたりすることは避けたい
本人は 暖かさを求める
求めるだけで あとは 何もしようとしない
自分の欲求のみにで 生活している
まさに 「マズローの5段階欲求」でいくと
「生理的欲求」だ・・・・高齢者になると この欲求しかなくなるのか?
となると この「生理的欲求」のみを満たすことでいいのか?
よく、子どもに戻るとか 赤ちゃんになるとかいうが
実にこの言葉が「好きではない」
赤ちゃんに戻るから仕方がないとか
子どもだから仕方がない・・・
この状況が 当たり前 当たり前だから
自分たちも この後を続くのだから
仕方がないと なんの努力や改善をしない その姿に
不愉快な思いをする
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
北風さんだった 今朝
出かける前の「訴え」に過剰に感情的に反論したくなる
外も北風がピューピューだが
自分の心の中にも 北風が 吹き荒れて 猛吹雪だ
なかなか 思い通りにはいかない
気持ちを切り替えて 優しく温かい言葉をと思うんだけど
深呼吸しよう
当たり前 そんなことは どこにもないのだと思う
毎日が 「当たり前」「隣にいつもいるから当たり前」など
それは 少なからず 努力や行動 様々なことが重なり
「当たり前」という 空間を作っているのだと・・・・
さて、今日 私がしたいと思う事 そして 多くの人たちを巻き込んで
ここまで来たのだから その結果をまとめていく
行動を継続しよう
あきらめずに
実家に戻ることが 嫌でしかたがなかった
孤独になる 一人で 介護をすることに対し
そして あらゆることに 完璧を目指そうとするであろう自分に
思い通りの結果がでずに 苦しむことが
未来予想できたから・・・
実家に戻るとき
私を多くの友人が 「ひとりじゃない」と
励ましてくれた
でも・・やっぱり ひとりだよね~って 思ってた
そして 寒さ対策や断捨離 震災後のかたづけ
母の通院介助 父の見舞いなど
結果的に ひとりでやっている気分になった
でも 多くの人の力をかりて
この2か月過ごしているのだと
近所で珈琲豆の焙煎小屋を営んでいる友人夫妻は
私の「愚痴」を黙って聞いてくれる
友人夫妻にも 抱えている課題がある中で
私の 毎度毎度の愚痴を 聞いてくれ
丁寧に焙煎したコーヒーを 優しく 穏やかに入れてくれる
ゆっくりした時間と ゆるやかにながれる空気が
私の 逆立った気持ちを 癒してくれる
嫌なことをみれば 嫌なのである
しかしながら 実家に帰り 母と生活することは
今日の私の糧であり 明日へと導いてくれる
喧嘩した後に 言いようのない不安が襲う
このまま 母が・・・と
だからこそ
「怒り」「恐れ」がこみ上げたときは 大きく深呼吸をして
それから ゆっくり 次の言葉をさがせばいい
大切な人が 私の体を気遣い アドバイスをくれる
私は 孤独である そうだ 孤独であるが 孤立はしていない
母に対し イライラするのだ 攻撃的になる
攻撃になると 母はますます失敗する・・・・・
今年は「北風と太陽」
暖かい言葉を多く発信しようと 年頭におもったのだが
母にはなかなかできない
嫁だったら?他人だったら・・と ついつい・・「たられば」になるな~(笑)
さあ!今日を大切にしよう!