1週間ショートですごし 久しぶりに帰宅
ショートからのお手紙では 施設内を歩いたり
他の利用者さんと お話したりと
結構活動していた内容です
で。。久しぶりに帰宅して 訪問看護師さんから
血圧が少し高いといわれ
「しょげています」
でも しっかり ごはんは食べます
で・・・親戚が亡くなりました
田舎には 本家という存在があり
我が家は ある意味 本家であり
しかし 「別家」とも言われます(世間さまだと 分家?かな)
で・・・ その 本家のおばあさんが亡くなりました
父の従兄の奥さん
そうなると 母には その旨を伝えなければならいのですが
母は 亡くなるということに とても 過敏です
まだ 病気になる前には ショックで「数字」が
言えなくなったこともあります
そのため 優しきおばさん方は 伝える事がないといいます
で・・姉には 伝えてた方がいいと
私は、伝えた方が動きが楽になります
なぜなら 数日その本家に通うわけですから
そう・・伝えたいとは思います
姉のように 伝えたいと思いますが
今の母の状況で と思う事もあります
姉に 伝えた後には フォローをしてほしいと思うのです
私以外の人 娘は二人います
それぞれの役割りを お互いにしてほしいと思うのです
例えば ほんの少しでも 顔をだし
様子を見て欲しいと思うし 気にかけて欲しと思うのです
日常のことは 判断しフォローします
でも このような 母にとって精神的な負担がある際には
「声」をかえける 「気に掛ける」という
行動を ほんの少し 手伝ってもらえたら 嬉しい
姉も 母がそのようなことにショックを受けやすいことは
知っています それでも 軽く?
「近所の亡くなった話は あれこれ 気を使わず
話をしたらいいと いうけれど そのぶん フォローしてほしい」
しかし その後は 必ず
「嫁に行ってる」って いうのです
姉にとって 「嫁に行く」「嫁いだ」
それが とても 免罪符のようです
「家」が違うと・・・
嫁にいくというのは それほど 効力があるのでしょうか?
そして 嫁は 娘ではないのでしょうか
いや 「心配」:するとか 労わるとか その人の気持ちに
寄り添うとか それは 娘とか嫁とか 関係性が変わることで
変化するのでしょうか?
そもそもの そういう ことなのでしょうか
期待することは 欲求です
ですから その感情が満たされなければ
ショックです 不満が増加です
介護することで どんどん 期待することが 低次元のみに
なるようにかんじはじめてますな
ショートスティから帰宅したあとから
母もをきちんと使ってくれるようになった
新しい機材を使うことができるということは
認知症の症状は 多少なりゆっくりだということかな?
">加湿器 って
機能ってっ て結構あるんだけど
今は 簡単とタイマーかな?