父が、入院してから1年が過ぎました。
父は、5月に肺炎になり、排尿ができず、体中がむくみました。
一時は、どうなるものかというぐらい、からだがパンパンで
言葉を話すこともできないぐらい
6月になり、熱が下がり、肺炎が収まりました
体のむくみは、足からなくなり、ついでお腹 最後は肩から背中周辺となり
現在は、体を動かすことができるようになりました。
ただ、今度は、体を動かすことで ベットから転倒するということから
現在は2点拘束されています。
また、同室の入院患者さんが、乾癬症になり、同室への見舞いへの制限。
父は、熱がでているので、水枕でほっぺがあかくなっているのですが
言葉は
「ばかやろう」「なにこの」など ヒトの動きがきになるのか
目の前をうろうろする人や廊下を行きかう人に
元気にあいさつですかね
同室のお見舞いにくる、おばあさんが気になるのか
おじいさんが入院していて、おばあさんはお昼持参で
おじいさんのお見舞いなのです
わが父は、そのおばあさんに対し、ご挨拶が厳しい「バカ」とか・・・
自分の妻は、一度も見舞いにこないことへのいら立ちなのでしょうか?
うらやましいと思っているのでしょうか?
自分には、振り向きもしない そのご婦人に対し
自分のことをも心配してほしいというアピールなのでしょうか
水枕から首をもたげては、そのおばあさんに対し、声をかける父の姿は
いまだに「男性」なのでしょうか(笑)
天井を見ては、誰かに話しかけて「笑顔」になっている父と
おばあさんに対し、、話しかけては無視されて凹んでいる父
時々 「なに~ あはは」と 笑う父
何やら話している事に対し 適当なことを言って応じる娘に対し
「うん」と 答える父
私は、今 父に対し 何をしてあげることができるのだろうか
いつも、清潔に体を拭いてもらい、そして 多くの人の力をおかりして
生きている父に、娘は何をしてあげることができるのか
わからずに、ベットのそばで
もう少しだけ、何をしたらいいか わかるまで
もう少しだけ 私に時間をくれと
いうだけの娘
父に、2年以上あっていない、息子に合わせてあげたい
父が大切にしていた「家族」に 合わせてあげたい
でも。。。無力な娘は その 家族を父のベットのそばに
呼んであげることもできない
無力な自分でいること
もともと集団が苦手で一人でいることが好きな私には
父の望むことを実現してあげたいが 一人では何もできない
私には、頼れる存在が もういないのか・・・
父や母が頼れる人であったのならば
・・・・
そう思うと、父が私に残した最後の宿題は
「頼れる人」その人の 手を放していけない
多くの頼れる人でなくてもいい。。ひとりだけでも
自分が頼れる人を、大切にしなければならいと
あまりにも、独りよがりで生きてきた娘へ 父からのメッセージなのかと・・・
いや~ まじで、ここまで、介護することが「孤独」である
精神的なプレッシャーに押しつぶされそうになるとは・・
思っていなかった・・・
母は、ヒトの顔をみると
「泣き出しそうな顏」
・・・
夕方にでも、出かけようとすると
「具合悪いと 引き止め顏」
先日は、「救急車呼んでくれと」
ああああああ・・・・
出かけようと思っている、私の行動はストップ
・・仕事で「教育コーチング」なるものを学ぶ機会があり
これは「介護現場」とくに「老親と子」という 関係性で
活用できるのか?と
考えてみたが・・・・
ちなみに 母は 「とくに なんでもない」と近くの病院で診断
私が出かけようとしていたことへ
予定を変更していることへの「謝り」もない
ただ・・・不安であることからの
「欲求」であり、それを 娘は最優先してくれたことで
「不安」も「欲求」もなくなるということ
しかし。。。こちらはといえば 不安と欲求はMAXである
気にすることもなく、準備された夕飯を むしゃむしゃと食べ始める母に
「認知症」なのか? それとも これは 単なる「うつ」なのか
「わがままなのか」
介護に関して、親に対する態度を柔軟にかえることで
「本」や「映画」があるが
それは、とても素晴らしい
同じような事柄を その視点で捉える!と思うと
とても「素敵な人」なのだと
考える
ヒトを変えることはできない
でも 自分を変えることはできる
そう。。。。相手からの欲求を どう捉え
そして 自分の思いを 相手に伝え
コンセンサスを得る
自分の評価や判断は いったん横に置くという考えもある
試してみると いいように思う
が・・・笑うぐらい 素直になれない時もある
そう・・・これは 2回目の 「親」に対する反抗期」か?
思春期の子に対し 親はその時期に寄り添い
成長を喜ぶ?
老いる事へ対し 子どもは寄り添う
そして、将来老いるという自分への 親からの最大級のプレゼントだと喜ぶ?
老いるという事は できることが増えた10代から20代に比べ
できることが減少する
いかに、自己の心の声や体の変化をとらへ
できなくなっていることも 体の成長過程であることを
受け入れる事かもしれない
老いるとは 衰退するのではない 新たな「成長」ではないか
初めて経験する「老い」という段階で
新しい事を体験できるのだから これは とても有意義な「学習機会であり
そして、その周囲への学習機会」だと 捉えることができたら
もしかしたら 私は もっと 心が安らぐのかもしれない
もっと 楽に考えてみたらと いう アドバイスもあるかもしれない
しかし
どうのように とらえるか それは その 親子の歴史やら環境やらで
一つではないように思う
「ほかのひとができること」これが「できないことになったとき」
不安や不満、焦り 絶望などが襲ってくる これは ときに
逃避や攻撃になる
これは 老親で介護される側だけではなく
「介護する側」だって 「できないこと」が生じている
ケアマネやヘルパーさんなどは、介護される側がサービス受け取り側であるから
様々な点で、介護される人間の側にたつが できれば その傍らにたつヒトにも
同じようにケアしてほしいものだ
老いた妻の隣で 微笑む「老いた夫」などにも
そして 主たる介護人といわれる 孤独である ひとたちに 寄り添う人
今は 必要なのではないのだろうか・・・
「泣き出しそうな顏」
・・・
夕方にでも、出かけようとすると
「具合悪いと 引き止め顏」
先日は、「救急車呼んでくれと」
ああああああ・・・・
出かけようと思っている、私の行動はストップ
・・仕事で「教育コーチング」なるものを学ぶ機会があり
これは「介護現場」とくに「老親と子」という 関係性で
活用できるのか?と
考えてみたが・・・・
ちなみに 母は 「とくに なんでもない」と近くの病院で診断
私が出かけようとしていたことへ
予定を変更していることへの「謝り」もない
ただ・・・不安であることからの
「欲求」であり、それを 娘は最優先してくれたことで
「不安」も「欲求」もなくなるということ
しかし。。。こちらはといえば 不安と欲求はMAXである
気にすることもなく、準備された夕飯を むしゃむしゃと食べ始める母に
「認知症」なのか? それとも これは 単なる「うつ」なのか
「わがままなのか」
介護に関して、親に対する態度を柔軟にかえることで
「本」や「映画」があるが
それは、とても素晴らしい
同じような事柄を その視点で捉える!と思うと
とても「素敵な人」なのだと
考える
ヒトを変えることはできない
でも 自分を変えることはできる
そう。。。。相手からの欲求を どう捉え
そして 自分の思いを 相手に伝え
コンセンサスを得る
自分の評価や判断は いったん横に置くという考えもある
試してみると いいように思う
が・・・笑うぐらい 素直になれない時もある
そう・・・これは 2回目の 「親」に対する反抗期」か?
思春期の子に対し 親はその時期に寄り添い
成長を喜ぶ?
老いる事へ対し 子どもは寄り添う
そして、将来老いるという自分への 親からの最大級のプレゼントだと喜ぶ?
老いるという事は できることが増えた10代から20代に比べ
できることが減少する
いかに、自己の心の声や体の変化をとらへ
できなくなっていることも 体の成長過程であることを
受け入れる事かもしれない
老いるとは 衰退するのではない 新たな「成長」ではないか
初めて経験する「老い」という段階で
新しい事を体験できるのだから これは とても有意義な「学習機会であり
そして、その周囲への学習機会」だと 捉えることができたら
もしかしたら 私は もっと 心が安らぐのかもしれない
もっと 楽に考えてみたらと いう アドバイスもあるかもしれない
しかし
どうのように とらえるか それは その 親子の歴史やら環境やらで
一つではないように思う
「ほかのひとができること」これが「できないことになったとき」
不安や不満、焦り 絶望などが襲ってくる これは ときに
逃避や攻撃になる
これは 老親で介護される側だけではなく
「介護する側」だって 「できないこと」が生じている
ケアマネやヘルパーさんなどは、介護される側がサービス受け取り側であるから
様々な点で、介護される人間の側にたつが できれば その傍らにたつヒトにも
同じようにケアしてほしいものだ
老いた妻の隣で 微笑む「老いた夫」などにも
そして 主たる介護人といわれる 孤独である ひとたちに 寄り添う人
今は 必要なのではないのだろうか・・・
- ペコロスの母に会いに行く/岡野 雄一

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母親は 週に2回のディサービスへ行き 入浴してくる
それ以外は 自宅でとおもうのだが
自宅のお風呂は タイル張りのレトロなお風呂
パーキンソンで 前に倒れやすい姿勢の母は一人で
自宅の入浴は困難である
でも やはり 日本人として(笑)
いや もろもろで 入浴は必要かな?と
入浴用のグッツを探し
本人は 入る時よりも 立っている姿勢をとるのが難しい
着替えが 大変ということで
椅子を検討する
病気でない私からの視点と 現状困難である母との視点から
これが いいのか?と 試してみようと思ってます
パナソニックエイジフリーライフテック シャワーチェアー サポートタイプU型(おりたたみ) ブルー VAL41601A
それ以外は 自宅でとおもうのだが
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自宅の入浴は困難である
でも やはり 日本人として(笑)
いや もろもろで 入浴は必要かな?と
入浴用のグッツを探し
本人は 入る時よりも 立っている姿勢をとるのが難しい
着替えが 大変ということで
椅子を検討する
病気でない私からの視点と 現状困難である母との視点から
これが いいのか?と 試してみようと思ってます
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父親は 入院生活をスタートして 2年が経過
母親は 自宅での一人暮らしから 私との同居となり
これまで 両親と同居している家族も それぞれの
場所で 生活をスタートしている
父親が認知症を発症した時
母親がパーキンソン病だと診断されるまで
ただただ・・慌ただしかった
子どもでである我々は 其々の家族や仕事の調整で
話し合いをしているようで
何度も 喧嘩になった・・
各人が 自分の生活を維持したいという 思いが強かった
それは もちろん 私もそうだ
いまさらだが 介護に関する本や 二人の病気に関する本を読んでみて
こういう「話し合い」ができていたら・・・と
思う内容がたくさんある
こういうことができなかったから 充分であったとは言えなかったから
今の生活があるし と 考えることがある
様々な著書があるが
私なりの 現状を踏まえての感想は
①健康な時の両親とのコミュニケーション
②同居している家族への配慮 同居していない家族の支援の仕方
③看護や介護が必要になった時のコミュニケーション
いずれも、何事もなかった時には
わいわいと 楽しく距離感をもって 付き合っている家族でも
嵐のように 生活に入り込んでくる
介護分担は かなりの負担であると 拒絶反応を起こす場合もある
ストレスである
介護される親も 介護する子どもも 近い将来に
老親の介護は 避けては通れない問題であることを考え
各々が 事前にできること
それは 知識として そして 現状の棚卸をしておくことだと思う
たとえば
両親が通院している病院 既往症 生活のスタイル
知っているようで知らないことは結構ある
家族に迷惑をかけないようにと 老親たちなりに 自分たちで解決しているのだら
それが、ばたりと倒れると・・・
保険書は 生命保険は お財布は 衣服は?
となり
どんな 生活をしていたのか? 先生に聞かれても わからないことだらけである
しかし 例えば私の場合は、振り返ると あの時 そうだ あの時
母は片方の目が見えないとか 口に食べ物をか運ぼうとしたらこぼれたとか
手が動かないとか
既に病気の兆候があったが なんとか 生活していて
震災後に 脱水や服用 ストレスなどで 病気が表面化したのでは?と
思う事もある
震災時は 家族も非常事態になり 同居してない状況では
その 母の兆候や発信を 判断する ゆとりがなかった
高齢者の病気の知識や情報が 少しでもあったら
判断ミスをしないでよかったのではないか
非常事態でなかったら 病院の対応も違ったのではないか・・
色々なことがを 重なり 今なのだと
慌てないということは 難しい
しかし 医療や介護に関して 資格や専門的な学習をしていないものでも
知っておくといいことは あるのではないかと思う
特に 働きながらの介護がこれからの課題であるとされているのだから
働きながら介護するために どんなことが 必要なのか
自分自身のこと
自分の家族のこと
そして きょうだいのこと
老親のこと
仕事と生活のワークライフバランスは これまで 「育児」する
女性の問題として 企業は労働環境の整備を行い
労働者人口の増加をしようと対策してきた
ワークライフバランスは 20代や30代の女性限定の課題であり
現在の管理職である 40代や50代の男性には 無関係であると
考えている人も多いと聞く
今後、ワークライフバランスは育児という限定している人が対象ではなく
全従業員が そのライフスタイルで 対象となることを 理解してほしいと思う
そして 介護で退職することがないように
なぜ?退職してはいけないか
40代から 介護生活すると 2人の老親となると
何年かかるかわからない 介護生活する期間の生活費は
住居も変わり 地域も 仕事環境も変化し 介護を一手に引き受けたときの
ストレスは 大きく 孤独である
親の介護は 介護疲れからの 殺人や自殺などのニュースもある
いざ 介護が終わり みとりができて 働こうと思っても
自分の年齢は 再就職には厳しい
起業するにも これまでの 人脈は途切れてない・・・などとなりかねない
様々なことが 予想していること以外のことが
生活の中心になることがある場合
ぜひとも 事前に準備していること
準備しようと 家族間での話し合い コミュニケーションを
してほしいと そして 主たる介護者が 一人で抱え込み
「ひとり介護」していると 思わない周辺関係者のサポートが
できることを 期待したい
おっと・・・久しぶりに書いたら 小難しい人になってる(笑)
母親は 自宅での一人暮らしから 私との同居となり
これまで 両親と同居している家族も それぞれの
場所で 生活をスタートしている
父親が認知症を発症した時
母親がパーキンソン病だと診断されるまで
ただただ・・慌ただしかった
子どもでである我々は 其々の家族や仕事の調整で
話し合いをしているようで
何度も 喧嘩になった・・
各人が 自分の生活を維持したいという 思いが強かった
それは もちろん 私もそうだ
いまさらだが 介護に関する本や 二人の病気に関する本を読んでみて
こういう「話し合い」ができていたら・・・と
思う内容がたくさんある
こういうことができなかったから 充分であったとは言えなかったから
今の生活があるし と 考えることがある
様々な著書があるが
私なりの 現状を踏まえての感想は
①健康な時の両親とのコミュニケーション
②同居している家族への配慮 同居していない家族の支援の仕方
③看護や介護が必要になった時のコミュニケーション
いずれも、何事もなかった時には
わいわいと 楽しく距離感をもって 付き合っている家族でも
嵐のように 生活に入り込んでくる
介護分担は かなりの負担であると 拒絶反応を起こす場合もある
ストレスである
介護される親も 介護する子どもも 近い将来に
老親の介護は 避けては通れない問題であることを考え
各々が 事前にできること
それは 知識として そして 現状の棚卸をしておくことだと思う
たとえば
両親が通院している病院 既往症 生活のスタイル
知っているようで知らないことは結構ある
家族に迷惑をかけないようにと 老親たちなりに 自分たちで解決しているのだら
それが、ばたりと倒れると・・・
保険書は 生命保険は お財布は 衣服は?
となり
どんな 生活をしていたのか? 先生に聞かれても わからないことだらけである
しかし 例えば私の場合は、振り返ると あの時 そうだ あの時
母は片方の目が見えないとか 口に食べ物をか運ぼうとしたらこぼれたとか
手が動かないとか
既に病気の兆候があったが なんとか 生活していて
震災後に 脱水や服用 ストレスなどで 病気が表面化したのでは?と
思う事もある
震災時は 家族も非常事態になり 同居してない状況では
その 母の兆候や発信を 判断する ゆとりがなかった
高齢者の病気の知識や情報が 少しでもあったら
判断ミスをしないでよかったのではないか
非常事態でなかったら 病院の対応も違ったのではないか・・
色々なことがを 重なり 今なのだと
慌てないということは 難しい
しかし 医療や介護に関して 資格や専門的な学習をしていないものでも
知っておくといいことは あるのではないかと思う
特に 働きながらの介護がこれからの課題であるとされているのだから
働きながら介護するために どんなことが 必要なのか
自分自身のこと
自分の家族のこと
そして きょうだいのこと
老親のこと
仕事と生活のワークライフバランスは これまで 「育児」する
女性の問題として 企業は労働環境の整備を行い
労働者人口の増加をしようと対策してきた
ワークライフバランスは 20代や30代の女性限定の課題であり
現在の管理職である 40代や50代の男性には 無関係であると
考えている人も多いと聞く
今後、ワークライフバランスは育児という限定している人が対象ではなく
全従業員が そのライフスタイルで 対象となることを 理解してほしいと思う
そして 介護で退職することがないように
なぜ?退職してはいけないか
40代から 介護生活すると 2人の老親となると
何年かかるかわからない 介護生活する期間の生活費は
住居も変わり 地域も 仕事環境も変化し 介護を一手に引き受けたときの
ストレスは 大きく 孤独である
親の介護は 介護疲れからの 殺人や自殺などのニュースもある
いざ 介護が終わり みとりができて 働こうと思っても
自分の年齢は 再就職には厳しい
起業するにも これまでの 人脈は途切れてない・・・などとなりかねない
様々なことが 予想していること以外のことが
生活の中心になることがある場合
ぜひとも 事前に準備していること
準備しようと 家族間での話し合い コミュニケーションを
してほしいと そして 主たる介護者が 一人で抱え込み
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おっと・・・久しぶりに書いたら 小難しい人になってる(笑)
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母の変化
捨て台詞で 「健康な人には 病気になっている人の気持ちがわからない」
だれが 健康だって? って 聞き返したくなるが
彼女は 娘は 鋼の心を持つ 鉄女であると思っているようだ
さて、この数日の母と娘の変化
「いらつく」を解消するための方法
①
娘:時々 外泊?
母:月に数日の 外泊?
②
両者 まずは 聴くことに徹する
その場での 反論なし
後日 再度 確認する
③
悔し涙が すこしだけ なくなっているように思う
④
母の行動に スピードを求めない
捨て台詞で 「健康な人には 病気になっている人の気持ちがわからない」
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彼女は 娘は 鋼の心を持つ 鉄女であると思っているようだ
さて、この数日の母と娘の変化
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①
娘:時々 外泊?
母:月に数日の 外泊?
②
両者 まずは 聴くことに徹する
その場での 反論なし
後日 再度 確認する
③
悔し涙が すこしだけ なくなっているように思う
④
母の行動に スピードを求めない