今朝、あの「一番下の叔母さん」が アポなしでやってきた
自分は、義父母や父母がいない(すでに他界)
で。。。介護専門職経験者 今はしていない
(職業病で腰痛になって 辞めた)
で・・嫁ぎ先の親戚で、介護が必要な人がいて
その人の世話をしにいくと・・
シングルの男性と母親の二人家族で
借家住まい
母親が 骨折して、2部屋しかない家では
介護や日常生活ができない
段差があったり 男性だから 無理
で・・・
知り合いのケアマネジャーを紹介して
ショートスティへ入所させた
自分がいなければ 何もできないだろうから
今から 服とか準備しにいく・・・・と
注意:息子さんに 母親の面倒を世話を見て欲しいと依頼されているのか?不明
さらに、近所の高齢者
自宅にいることが 大好きな高齢者なのだが
要支援であり 介護ではない
週1回のディサービスを頼んであげた
おなじようにケアマネージャーを紹介して
介護施設での
「入浴」介助をメインに 依頼したのだが・・・まったく 何もしてくれない
だから 1か月 行くのをやめた
それを メインでお願いしてるのだから
してくれなきゃ・・・と ご不満ガオ
で・・・結局何がご不満かというと
ケアマネージャーを紹介して そして
ディの契約の際にも、施設担当者との打ち合わせで
自分も立ち会い 「しっかり 要望を伝えたのに」
なんで・・ちゃんと してくれないのか!ということで
そう・・・自分が伝えたのに まったく 先方がしてくれない
高齢者のおばちゃんは 不満なので 行かない!
「自分の顔」がたたない!!!!!というのである
紹介している 立ち会っている私の立場がない!!!というのであろう・・・
本人は、何度もいうが専門職に長年従事しており
自分は、かなり 腕のいい職員であったいう自負だろう
話は得意で 思う事をきちんと 伝えることができると
自負しているのだろう
その話のなかで
母の介護は 要介護3だろう?と聞かれた
自分が同居しているのだから ショートに行かせるのはおかしい?的なことも言われた
・・・・・
私の気持ちが どんどん・・・滅入る
で・・・介護認定の際に いかに 支援や手がかかるかを伝えなければいけないのだと
言われた
自分は 要介護2から 要介護3か4まで 更新のときに上手にはなしをして
段階をあげることができる
「末っ子ちゃん! もっと 上手に話しなきゃ」的な
「ポイントあるから」的な・・・
「介護段階高くしておかなきゃ」的な
(苦笑)
母の日常の何をしっているのだろう?
介護のレベルが高くなれば、1年間で体調変化して
介護が必要になった時 MAX使えるって
知ってるさ・・・
そんなことは 理解しているさ・・・
そして できるだけ そのようにしているさ
でもさ・・・できることと できないこと あるさ・・・
それから 去年の認定時期は 一緒に生活して否から
日常の困ったことなかなか伝えられないさ」
失禁をよくするとか・・そんなこと・・・ってことさ・・・
気持ちの中には 自分が立ち会おう的な部分か
アドバイスする気満々
なんだなんだ このおばさん
この力を どのようにすると
自分がイライラしたり・・不安になったり
怒りを増さないで 済むんだろう???
あああ・・
また この人 姉にメールしたり電話するんだろうな・・・
ああああああああああ
で・・・最後に 震災で建物が歪んで 中もぐちゃぐちゃしている作業場の方へ行き
どこまで 片づけたの? あら ドアついてるじゃない・・・
そういえば 「青いざる」実家にあったけど
「○○おばさんに、実家にあるからもらってきたらいいさ」って
言いタンだけど どうした???的な
笑だよね 実家って 既にこの家を出て行ってから何十年たってんの?
作業場の片づけって どんだけ 大変だったか 知っているの?
なんなの? なんだ この不快な感情
あああああああああああ
NHKの「あまちゃん」楽しみにみてるんだけど
なんで見ているかって
あの。近所の人たちと夏ばっぱとの関わりをうらやましいね~
って おもったり
自分は この頃
アポなしで勝手に家にくる 親戚にイライラしているのだが
この家は 昔むかしからの
「いだの~?」って
アポなしでお茶のみにくる
時代があって いいな~ って 思ったり
しているのに いざ 自分だと・・・ちょっと不愉快というか
とても不愉快だたり・・・
私も友達んちに フラット行くタイプだけど
そうか・・・・親戚だからだ 叔母たちだからだ・・・・
その煩わしさ
自分のことだけで
人の話なって聞く気 ゼロ の この人たちに いらだつのだ・・・
人の家に「ずかずか」入ってきて
距離感無い人たちが 言いたいことをいって
言い放って でていく
特に 一番下の叔母は 私が幼少時代に結婚し
毎週末に帰ってくるぐらい・・・
舅や姑との 喧嘩や愚痴を 亡くなった祖母に吐き出しにきていた
こちらの 家族の都合など そんなもん知ったことかぐらいで
人が 宿題していても 本をよんで静かにしてたいと思っている日でも
どんどん 帰ってきた
・・・まああ・・そん時は 必ずケーキやらお菓子やら 持ってくるから
子どもは仕方ないな・・って思う
でも・・・その時の 母は
仕事で帰ってきて ど~んと 居座って 愚痴っている叔母に対し
イライラMAXであり そのご機嫌悪しが 子どもへ向かう・・・・
そうだ・・・この人に対して 何が私のイライラが増すか!!!
そうだ・・・トラウマかもしれない
このひとは 禍のもと??ぐらいの(笑)
で・・・この人が
そうだ!母が救急車で運ばれて入院したとき
私に 「その言葉遣いや、おばさんたちへの態度なんとかしろ」って
言って そして
「母のことは、義理の姉だが 自分の身内であり
大切にしたい だから・・面倒だって みたい 見るつもりだ」と
あんなに 声だかに言っていたのであるが
現実は・・・どうか?
自分のご都合のいいときに ヒトの家のあら捜しをしていくだけで
何もする気などない
近所にいる 叔母は色々してくれているが
この叔母は 色々あって これない・・・って
忙しいからね 優先順位って 結果 身内だと思っているの??
笑ってしまう・・・
父の様子を伝えても この季節になると
調子が良くなるからとか 調子悪くする人もいるからとか・・・
統計的な話で 父の現状など 聴く耳なし・・・・
あああああああああああああああああああああ
一番 面倒な人って
中途半端に ヒトに使われて 施設も点々と変わって
それでも 私は介護専門職にいた
そして いつも 辞めるときは
周囲からもっと いて欲しいと いわれる人であり
自分は優秀なのだ
そして その知識を ぜひ 自分の周囲の高齢者やその家族のために
「教えたい」という 親戚だ!!!!!
そう・・・自分の仕事に対し 謙虚さもない
同僚の悪口や施設環境の悪いところだけを
あちこちに ばらまく 「主」で「責任」ある
立場で「最終の決断」したことが ない
そんな 女性の親戚
これが・・・・・
中途半端に仕事している60代女性の親戚が
厄介だ!!!!!!!
自分の辛さや大変さだけで・。。。完結する
あああああああああああああああ
どうしたらいいのだろう
でも・・・・・・・・正直 ブログに色々書いている事で
だいぶ 整理ができる ってことになる
直接話すってことができる環境ではない・・・
誰かに 話を聴いてほしいと思っても
話を聴いてくれる人って 簡単にいないし・・・
でも 書いている事も 同じ?とはいかないまでも
気持ちを整理することに とても 役立つことができると感じる
だって この叔母さんって 私にとって
ある意味 不愉快で 母が気分が悪くなり
ずかずかと他人の家に上がりこむ
配慮があると自負しているが
マナーがない 自分は優秀で ヒトはみな 自分以下であると
そう思っているっと 気づけた気がする
そして 自分も そのような傾向があるのではないかと
今日の新聞広告で
曽野綾子さんの「人間にとって成熟とは何か」という本で
「憎む相手からも、人は学べる あきらめることも一つの成熟」と
ほんと 断シャリだ・・・
「ヒトは年相応に変化する方が美しい」と
ほんと そうだ
正論だけ 一生懸命いっていた 私は
時に ヒトを見下す発言をしていると 思う事もある
でも・・・今 自分の前にある 課題に対し
如何に対応するかで
未来の私が 今以上に「うつくしくなるチャンス」があるのではないかと
気づくことができた
そうだ!!!!!
叔母さんのおかげで
本日も 断シャリできたということだ!
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