みなさん、おはようございます。

 

3月21日の朝の時点で感染者が25万人だったわけですが、22日に日付が変わるころには297000人でした。

 

イタリアの例で考えると、感染が広がっているのはもちろんなのですが、感染者が見つかっていると考えてもいいのかもしれません。

1月中には肺炎が増えている的な話が出ていたけれど、特に気に留めることはしなかったとのことでした。

 

こうなってくるとアメリカのインフル、実はコロナ説もあながち間違ってはいないのかもしれません。

 

日本の感染者数が少なすぎで、検査を徹底すれば1万人は感染者がいると噂されています。

 

1万人・・・・

 

個人的にではありますが、その程度としか見られていないのかと感じてしまいます。

1万人で死者35人だと致死率は0.35%です。

 

もちろん、どこまでカウントしているかは不明です。

しかし、これが事実なら医療現場のキャパに対してのコントロールは、有効な対策であると考えてもいいのでしょう。

 

マスクについては感染を防ぐことが出来ないと言われています。

ただ、無症状の感染者が、無意識に感染を広げることは少なくすることが出来るのではないでしょうか?

 

アメリカでは症状が出ていない場合や、予防目的でのマスク購入は推奨されていません。

医療従事者のマスクを優先させるためです。

その考えの結果としてが現状であるわけで、それならば国民にマスク着用の義務付けを試してもいいのではないかと思います。

 

まぁ、イタリアは衛生的にどうよとか、医療現場の環境的にどうよとか思うんですけどね。

それはそれとして、何とか頑張って欲しいところです。

 

日本もね。

批判はするけど、どのように協力していくかがありません。

批判だけでは先に進めないと思います。

数字をいじれる国なので中国の発表を疑う気持ちもわかるのですが、発表が正しいのであれば喜ぶべきことです。

 

そうそう、今は民泊も大変な時期です。

厳しい期間が非常に長く続くことが予想されます。

しかし、復活の日は必ずやってきます。

 

これも個人的になってしまいますが、保温が利いて、追い炊き機能で常に暖かい風呂に入れる環境は海外には少ないと思います。

こういった面をもっとアピールしてもいいかと思います。

 

また、現状で日本に留まる必要のある海外の方向けに、長期滞在救済プランを作ってもいいと思います。

Airbnbもキャンセルフリーだけではなくて、期間中の手数料を極限まで低くするとかね。

返金ではなくて、少しプラスのクーポンバックとやり方はあると思うんですけどね。

 

ある意味ではダイヤモンドプリンセスの補償方法が悪い前例になってしまった気がします。

みなさん、こんばんは!

 

本日は今のところですが6日前にフランスに出荷したEMSの配達が完了しました。

16日にカナダに出荷したeパケットライト、11日にUSAに出荷したeパケットライトがそれぞれの国に到着しています。

その他の荷物は動きが悪い感じですね。

 

 

さて、今回ですがコロナウィルスの感染が広がっているUSAで、備蓄が推奨されている物資についてです。

コロナウィルスの影響が収まるころ合いでの出品のヒントになると思います。

 

 

3週間分の食料

 

乾燥豆、米、パスタ、ポップコーン、新鮮な野菜や果物が推奨されています。

野菜などは冷凍保存が出来るので良いそうです。

 

 

浄水器

 

ペットボトルの水の購入は推奨されていません。

消費と共に大量のごみが発生するためで、それよりも浄水器の使用が推奨されています。

また、簡易的なものとして浄水機能付きのピッチャーですね。

心配な場合は野外で使えるろ過フィルターを保管しておけとのことです。

 

 

湯沸かし機能付きのポット

 

おそらく電機は止まらないので、コーヒーを飲むことや、お湯を作るのに便利です。

 

 

応急処置キット

 

高価なものは必要ありません。

最低限のもので良いでしょう。

 

 

誰かが病気になった場合の計画

 

万が一の時の行動について、誰もがわかりやすくしておく必要があります。

 

 

必要な薬や日用品

 

余計な備蓄は必要ありませんが、一般的な日用品は準備しておく必要があります。

消毒剤のレシピなどはネット上にあるので、手に入らない場合は調べてみてもいいでしょう。

 

 

マスクについては考え方がわかれるところです。

医療従事者や顔のマスクを最も必要とする実際の病気の人にいきわたるように、健常者のマスク購入は推奨されていません。

 

 

異常な量の備蓄は必要ありません

 

サバイバル用品を備蓄したり、核の冬に備えたりする必要はありません。

他人との密接な接触を制限し、手を洗い、顔に触れないようにしてください。

必要な場所で通常の供給ストリームを実行し続けることは、他のすべての人を助ける良い方法です。

 

 

ざっくりとはこんな感じですね。

その他、家庭での時間を快適にするためのグッズや、オフィスワークのためのグッズなどに注目が集まっています。

 

 

さて、USAでもマスクの偽装販売が問題になりつつあります。

最近では本のカテゴリーにマスクが出品されていたようです。

 

この出品では実際の本のリストをを乗っ取る形で販売が行われていました。

そのため、マスクによるAmazonのハイジャックと表現がされていました。

 

最終的にはアカウントは閉鎖され、売上も凍結されると思われます。

結局のところで発送をしているのであれば、部分的にはボランティアとなるのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

国務省は、COVID-19の世界的な影響により、米国市民にすべての国際旅行を避けるよう助言しています。

 

商業目的の出発の選択肢が残っている国では、米国に住んでいる米国市民は、無期限に海外に留まる準備ができていない限り、直ちに米国に戻るよう手配する必要があります。海外に住んでいる米国市民は、すべての国際旅行を避けるべきです。

 

多くの国がCOVID-19の発生を経験しており、渡航制限と強制検疫を実施し、国境を閉鎖し、事前通知なしに非市民の入国を禁止しています。

 

航空会社は多くの国際便をキャンセルしており、いくつかのクルーズオペレーターは運航を中止したり、旅行をキャンセルしています。海外旅行を選択した場合、旅行計画が大幅に混乱する可能性があります。

 

3月14日、国務省は、COVID-19にさらされた場合、または出国を要求された場合に結果が悪いリスクが高いと判断した世界の外交または領事ポストからの米国人および家族の出国を許可しました。

 

相応の正当化。これらの出発は、米国大使館および領事館が米国市民にサービスを提供する能力を制限する場合があります。

COVID-19に関する最新情報については、疾病管理予防センター(CDC)をご覧ください。

 

travel.state.govにアクセスして、安全とセキュリティに対する最も緊急の脅威について個々の旅行勧告をご覧になることをお勧めします。

また、関連する米国大使館または領事館のウェブサイトにアクセスして、地方自治体が提供する入国制限、外国検疫ポリシー、および緊急の健康情報に関する情報を参照してください。

 

旅行者は、アラートを受信し、緊急時にあなたを見つけやすくするために、スマートトラベラー登録プログラム(STEP)に登録することをお勧めします。

部門は、これらのアラートを使用して、テロの脅威、セキュリティインシデント、計画されたデモ、自然災害などに関する情報を伝えます。緊急の場合は、最寄りの米国大使館または領事館に連絡するか、次の番号に電話してください:1(888)407-4747(通行料) -米国およびカナダでは無料)または1(202)501-4444他の国または管轄から。

 

 

海外旅行をするか、すでに米国外にいる場合:

 

利用可能な商業的手段を使用して、すぐに居住国に戻ることを検討してください。


米国政府に支援を頼らない旅行計画を立ててください。


コロナウイルスの予防に関するCDCのガイドラインを確認し、それに従ってください。


旅行プランや制限に関する最新情報については、航空会社、クルーズ会社、旅行会社に確認してください。


travel.state.govにアクセスして、安全性とセキュリティに対する最も緊急の脅威に関する個々の旅行勧告をご覧ください。
各国または管轄区域の条件については、COVID-19の大使館ウェブページをご覧ください。


国土安全保障省をご覧ください 米国への最新の旅行制限に関するウェブサイト
職場、家、学校、または商業施設を安全に保つをご覧ください。

 

 

 

この発表は推奨事項であり、要件ではありません。