みなさん、こんばんは!

 

本日は今のところですが6日前にフランスに出荷したEMSの配達が完了しました。

16日にカナダに出荷したeパケットライト、11日にUSAに出荷したeパケットライトがそれぞれの国に到着しています。

その他の荷物は動きが悪い感じですね。

 

 

さて、今回ですがコロナウィルスの感染が広がっているUSAで、備蓄が推奨されている物資についてです。

コロナウィルスの影響が収まるころ合いでの出品のヒントになると思います。

 

 

3週間分の食料

 

乾燥豆、米、パスタ、ポップコーン、新鮮な野菜や果物が推奨されています。

野菜などは冷凍保存が出来るので良いそうです。

 

 

浄水器

 

ペットボトルの水の購入は推奨されていません。

消費と共に大量のごみが発生するためで、それよりも浄水器の使用が推奨されています。

また、簡易的なものとして浄水機能付きのピッチャーですね。

心配な場合は野外で使えるろ過フィルターを保管しておけとのことです。

 

 

湯沸かし機能付きのポット

 

おそらく電機は止まらないので、コーヒーを飲むことや、お湯を作るのに便利です。

 

 

応急処置キット

 

高価なものは必要ありません。

最低限のもので良いでしょう。

 

 

誰かが病気になった場合の計画

 

万が一の時の行動について、誰もがわかりやすくしておく必要があります。

 

 

必要な薬や日用品

 

余計な備蓄は必要ありませんが、一般的な日用品は準備しておく必要があります。

消毒剤のレシピなどはネット上にあるので、手に入らない場合は調べてみてもいいでしょう。

 

 

マスクについては考え方がわかれるところです。

医療従事者や顔のマスクを最も必要とする実際の病気の人にいきわたるように、健常者のマスク購入は推奨されていません。

 

 

異常な量の備蓄は必要ありません

 

サバイバル用品を備蓄したり、核の冬に備えたりする必要はありません。

他人との密接な接触を制限し、手を洗い、顔に触れないようにしてください。

必要な場所で通常の供給ストリームを実行し続けることは、他のすべての人を助ける良い方法です。

 

 

ざっくりとはこんな感じですね。

その他、家庭での時間を快適にするためのグッズや、オフィスワークのためのグッズなどに注目が集まっています。

 

 

さて、USAでもマスクの偽装販売が問題になりつつあります。

最近では本のカテゴリーにマスクが出品されていたようです。

 

この出品では実際の本のリストをを乗っ取る形で販売が行われていました。

そのため、マスクによるAmazonのハイジャックと表現がされていました。

 

最終的にはアカウントは閉鎖され、売上も凍結されると思われます。

結局のところで発送をしているのであれば、部分的にはボランティアとなるのでしょうか?