チャン・グンソク様情報 記念日 クリ2圧巻のステージ&キレイな男&グッズ&エプロン&チソン&旅他 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

12月6日 火曜日 晴れ

 

おはようございます!

 

サッカーは夢を貰えてありがとうございました!

 

TV前で懸命に応援!!

 

ゆっくり休んで下さい!!

 

 

 

 

 


 

 

可愛い水を飲む王子❤

 

 

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記念日

 

2012/12/5

 

 

 

 

 

 

【REPORT】チャン・グンソク「CRISHOW II」ついにフィナーレ!

 

全てが凝縮された“圧巻のステージ”

 

 

 

 

 

チャン・グンソクのアジアツアー

 

「2012 JANG KEUN SUK ASIA TOUR THE CRI SHOWII in SAITAMA~

 

Welcome to magic world~」

 

(以下「CRISHOW II」)の追加公演が11月26日、27日、29日に

 

さいたまスーパーアリーナで盛大に行われた。

このツアーは7月のソウル公演を皮切りに8都市12公演で計11万人以上の

 

観客を動員したもので、アジアを魅了するチャン・グンソクの

 

ハイクオリティな公演が好評を博し、追加公演が開催された。

チャン・グンソク自ら企画段階から参加し、ステージに関わる全てを

 

プロデュースした「CRISHOW II」。次々と目まぐるしく移り変わる

 

マジックのようなステージに目が離せず、引き込まれるパフォーマンスに

 

彼の全ての思いが込められていた。

サーカスを連想させるようなダンサーたちのオープニングを経て、

 

扉の向こうから紫のスーツに存在感のある羽のついた帽子を被り、

 

チャン・グンソクが登場した。1曲目の「200miles」が始まると待ちに待った

 

チャン・グンソクの姿に観客は熱狂し、激しく歓呼した。

 

「お願い!My Bus」、そして日本でヒットを飛ばしたデビューシングル

 

「Let me cry」と、疾走感のある楽曲でファンの熱気は最高潮に達した。

「蒲焼が食べたい……」から始まったトークでは、

 

「(帰りの)電車の時間を忘れて、最後までお願い」と、この日の公演を

 

盛り上げてくれるようファンにお願いした。

白い衣装にチェンジして披露したバラード曲「Stay」では、幻想的な

 

森の映像を背景に、ベンチに座りしっとりとした歌声を披露。

 

観客は体を横に揺らしながら、感情を込めて歌う

 

チャン・グンソクの姿に酔いしれた。
 

 

 

 

「みんなこんにちは!元気でしたか?めちゃ会いたかった!」

 

チャン・グンソクの問いかけに会場は即座に反応した。

 

うなぎ(チャン・グンソクのファンの愛称) から多くの気持ちを貰ったと

 

語る彼は、追加公演が開催できたことに対し、感謝の気持ちを示した。


またこの日は公演2日目であり、「昨日(この公演に) 来た人は?」

 

と尋ねると、会場のほとんどが手を上げ、チャン・グンソクは

 

驚きと喜びを表した。

「Rain」ではステージに雨を降らせたようなシックな演出で魅せ、

 

「Bye Bye Bye」では後ろを向いてお尻を揺らすなど、

 

キュートな面を見せたチャン・グンソクに観客からは歓声が沸き起こり、

 

大きな盛り上がりを見せた。

今年5月末に発売した、自身初のアルバム「Just Crazy」の中でも

 

独特の存在感を放つ楽曲「Abracadabra」では、檻の中で鎖に

 

繋がれたまま熱唱し、蜘蛛にかかり飲み込まれるエンディングを

 

迎えるという、ミステリアスかつ情熱的な演出で会場を魅了した。

ステージも終わりに近づくにつれ、チャン・グンソクも観客も寂しさを

 

隠せないようであった。ファンのために気持ちを込めて歌う

 

「My Precious」では感動を与え、「一緒につくったメロディ」では

 

会場全体が色とりどりの風船を一斉に掲げながら合唱するなど、

 

ファンとの一体感が感じられる楽しい雰囲気を演出した。

アンコールにはダンスミュージックユニットTEAM Hのパートナー

 

であるBIG BROTHERが登場。まるでクラブにいるかのような

 

雰囲気で観客は終始飛び上がり、この日最高潮の盛り上がりを見せた。
 

最初から最後まで熱狂的なパフォーマンスを繰り広げた

 

チャン・グンソクのアジアツアーは、大盛況で公演を終えた。

29日の最終公演では、「CRISHOW III」の企画を進めていることを

 

明かしたチャン・グンソク。彼の全てが凝縮されたファンタスティックな

 

世界に再び浸れる日もそう遠くなさそうだ。

 

 

 

 

 

 

チャン・グンソク、半年間のアジアツアー終了…

 

彼にしかできない新境地を見せる

 

 

 

 

 

“アジアのプリンス”チャン・グンソクが、計9都市で16回にわたって行った

 

アジアツアー「2012 JANG KEUN SUK ASIA TOUR THE CRI SHOW II」

 

を盛況の内に終えた。

チャン・グンソクは、今年7月のソウル公演を始め、横浜、上海、台北、

 

大阪、名古屋、福岡、シンセン公演に続き、29日にフィナーレを飾った

 

埼玉公演まで、9都市で計16回開催した公演で、計16万3千人の

 

観客を動員し、真のアーティストに生まれ変わった。
 

ソウル、意味のある出発…さいたま、美しいフィナーレ

 

昨年11月、日本の歌手にとっても夢の舞台と呼ばれる東京ドームで

 

コンサートを開催した彼が、今年自身の名前を掲げたコンサートブランド

 

「CRI SHOW」の2度目のツアーで、しっかり定着した「CRI SHOW」の

 

新しい可能性を見せる場所として選んだ最初の都市は、

 

韓国のソウルだった。

今年日本でリリースした初のフルアルバム「Just Crazy」のタイトル曲

 

「Crazy Crazy Crazy」で、オリコンデイリーランキングと週間ランキングの

 

1位を獲得してきたチャン・グンソクは、昨年東京ドームで行った

 

コンサートの時とは確かに違う姿を見せた。2時間半以上のライブと

 

パフォーマンス、ファンたちとコミュニケーションを取る、より豊かな

 

内容が盛り込まれた初のソウルコンサートで、彼は俳優ではなく

 

歌手としてクオリティの高いコンサートを開催し、アーティストに

 

生まれ変わった。

ソウルで輝いた“可能性”は、最後の埼玉で“確信”に変わった。

 

29日に埼玉で開催された最後のコンサートは、3時間以上のライブと

 

完璧なパフォーマンスで、アーティストとして一層成長した姿を披露した

 

チャン・グンソクがファンと一緒に作り上げた感動と共感のフィナーレだった。
 

オールライブ&パフォーマンス&トークまで…完璧なステージを披露

 

「2012 JANG KEUN SUK ASIA TOUR THE CRI SHOW II」で

 

一番注目すべき点は、彼が約3時間の間、19曲以上の歌と

 

パフォーマンス、そして正直でウイットに富んだトークで観客を

 

大きく満足させたということだ。

 

彼は、いわゆる“ブラック・ソク”と呼ばれる強烈なコンセプトのロックや

 

ダンスから“ホワイト・ソク”と呼ばれる甘いコンセプトのロックバラード、

 

素直な姿を見せた自作曲のステージまで、終始自身の歌だけ歌った。

 

広いステージを縦横無尽に駆け回り、ファンに近づくことはもちろん、

 

約3時間の長いコンサートを全て生歌で完璧に行い、9都市の多様な

 

観客にカタルシス(解放感)を感じさせた。
 

映像、ステージデザイン、プロデュースまで…

 

歌手&コンサート企画者の両方をこなした

 

2010年のアジアツアーから2011年の東京ドームコンサートまで、

 

自身が直接プロデュースしてきたチャン・グンソク。

 

今では名実共に一つのコンサートブランドとして定着した

 

「CRI SHOW」のプロデューサーとして、彼は俳優と歌手以外にも

 

絶えず新しいことに挑戦し、ツアーファイナルまで大成功を収めた。

特に今回のツアーは、映像、ステージのデザインはもちろん、

 

ファンと一つになって、ファンの好みを反映するため、彼が手を

 

かけなかったところがないほどだった。同じレパートリーながらも、

 

一風変わった構成とアイディアを加え、いつも新しいコンサートを作り出し、

 

ファンはもちろん、スタッフにも感動を与えた。

チャン・グンソクがプロデューサーになって導く今年のツアーは、

 

昨年のアジアツアーと同様に「CRI SHOW」というブランドネームを

 

掲げているが、以前とは全く異なる印象だった。

 

コンサートの最初から最後までストーリーと映像が完璧に

 

作られている中で、歌とトークが調和するミュージカルに構成し、

 

チャン・グンソクにしかできないコンサートの新境地が

 

生まれたことを確信させた。

フィナーレのステージを終えたチャン・グンソクは、

 

「半年間、応援してくださった観客の皆さんに心より感謝の言葉を

 

お伝えしたい。寂しい気持ちもあるけれど、これが最後ではなく、

 

また始まりだという感じがする。いつも挑戦という言葉が好きだ。

 

失敗することも、成功することもあるだろうが、僕の力が尽きない限り、

 

絶えず挑戦し、情熱を燃やす。これからも見守っていただきたい。

 

激励をお願いします」とツアーを終える感想を伝えた。

 

 

☆彡

 

JKS LINE
 

2013/12/05(Thu) 00:51


[きれいな男チャン·グンソクエレキ天女とコース(鼻チュー)
 

 

 

 

だから実際にはこれは...額にチューする場面だったという話.. 

 

ところでそれだとあまりにもありふれているようなので、

 

相手俳優が止めたにもか瓦、鼻..鼻に.. ク コースした人? クク

 

 

 

 

訳) 暴風スタート

 

 

 

 

訳)[ドラマサポート]今夜は「あなたを愛して応援する仲間たち」(日本)で

 

撮影前スタッフおやつ車をサポートしました!

 

トッポッキ、かまぼこ、ちくわうどん、あんまんなどメニューも豊富ですね!

 

 

 

 

 

 

訳)ジャンウさん..僕達、実に..初々しかったクククク

 

 

JKS LINE
 

2013/12/05(Thu) 23:50

[きれいな男] 7話予告20131205」

 

 

JKS LINE

 

23:52

 

「来週、確認願うwwwww」

 

 

 

 

JKS LINE

 

20131205
 

チャン・グンソク半ズボン スーツ靴下ファッション

 

 

 

 

 

 

「キレイな男」チャン・グンソク、キム・イェウォンに近づき“鼻キス”

 

 

 

 

 

「キレイな男」のチャン・グンソクが、ハン・チェヨンに鼻を当てる

 

“鼻キス”をした。

4日に韓国で放送されたKBS 2TV水木ドラマ「キレイな男」

 

(脚本:ユ・ヨンア、演出:イ・ジェサン、チョン・ジョンファ、シン・ヨンフィ)

 

第5話では、マテ(チャン・グンソク)が自身に協力してくれたエレクトリック天女

 

(キム・イェウォン分)の心を掴む内容が描かれた。

マテはエレクトリック天女の連絡を受けて訪ね、靴下の販売に対する

 

悩みを打ち明けた。マテに心を開いたエレクトリック天女は本気で

 

マテを助け始めた。

彼女は、人の心を動かすボタンを探せと助言した。人の身体を観察すると、

 

心のボタンも見つけることができると教えてくれたのだ。

マテは翌日エレクトリック天女に会い、人の心を操ることができる

 

ボタンを探す実習を行った。その時ボトンが現れ二人の仲を嫉妬し、

 

ボトンはマテにネットショッピングの編成部長の行き付けの

 

ネイルサロンを教えてあげた。

そしてマテはネイルサロンに行って編成部長に会った。

 

マテは編成部長がゲイだと思って近づいたが、断られるという

 

屈辱を味わった。

マテはエレクトリック天女を訪ね、心のボタンを見つける方法を聞いた。

 

エレクトリック天女は自身がマテのボタンを押すと自身にキスすることが

 

できると話した。さらに、自身の顧客である“人脈の女王”

 

キム・インジュンに連絡し、白い靴下が胸を押していると言い、

 

マテの靴下を買うように誘導した。

マテは自身の心を正確に読んだエレクトリック天女に近づき、

 

キスはせず鼻を当てる“鼻キス”でエレクトリック天女の心を揺るがせた。

漫画家チョン・ギェヨンの同名の漫画を原作にする「キレイな男」は、

 

国宝級のビジュアルと魔性を持った綺麗な男、トッコ・マテ

 

(チャン・グンソク)が上位1%の成功した女性10人の心を奪いながら得た

 

ノウハウを通じて真の綺麗な男に成長していく過程を描くドラマである。

 

 

 

 

「キレイな男」チャン・グンソク、ひざまずいてIUに甘いプロポーズ?

 

“最高にキュートなカップル”

 

 

 

 

 

KBS 2TV水木ドラマ「キレイな男」がチャン・グンソクのIU(アイユー)への

 

プロポーズシーンを公開して、好奇心を刺激している。

本日(5日)韓国で放送される「キレイな男」第6話では、

 

まさに奇跡のようなことが起こる予定だ。放送に先立って公開された

 

写真には、キム・ボトン(IU)の前にひざまずいて、お転婆少女の

 

小さな手を握っているトッコ・マテ(チャン・グンソク)の姿が写されている。

特に、タキシードを華麗に着こなしたトッコ・マテは指輪を持っており、

 

色白の肩が現れた白いドレスを着たキム・ボトンは幸せそうに

 

笑っており、この最高にキュートなカップルに視線が集まった。

しかし、これはキム・ボトンの想像の中の出来事だという。

 

これによりキム・ボトンが果たしてどんな事件をきっかけに

 

トッコ・マテのプロポーズを夢見るようになったのかにも

 

関心が集まっている。

「キレイな男」第6話は、本日午後10時に放送される。

 

 

☆彡

 

ZIKZIN LIVE TOUR in ZEPP グッズ販売のお知らせ
 

2013-12-04

 

Alice in JKS world

 

 

2014/12/5

 

 

 

 

 

 

☆彡

 

Zikzin NAIL SALON FB
 

皆様こんばんは!

前回来日されたグンちゃん☆

 

久しぶりに3Fにも遊びにきてくれました(・∀・)!!

エプロンの影に隠れて…

 

おちゃめですね♪

 

 

 

 

 

ソウルへ戻って早速使用

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

[写真]チャン・グンソク、「コンサート終えてきました」
 

2015.12.05

 

 

 

 

5日午後金浦空港を通じてチャン・グンソクが単独コンサートを終えて

 

日本、東京から入国した。

俳優チャン・グンソクが入国場を出ている。

チャン・グンソクは9月から中国上海に続き日本、大阪、東京まで

 

合計4回の公演を行った。

一方、これまで格別な善行と寄付のニュースに社会で手本に成った

 

チャン・グンソクは国内初の分かち合い教授として委嘱、

 

来る12月10日漢陽大で『慈善』に関する講演を広げる予定だ。

 

 

 

 

 

 

[写真]チャン・グンソク、「空港を明らかにする温かさ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆彡

 

2015/12/5

 

グンちゃんチソンさんにお花を贈る

 

 

 

 

訳)

 

고생이많습니다 우리형 퐈이팅!!! 

 

お疲れさまです 俺の兄貴 ファイテン!!! 

 

배우 장근석 

 

俳優 チャン・グンソク

 

 

 

 

 

 

☆彡

 

チャン・グンソク、チソンのために『ボスを守れ』現場に

 

“フライドチキン差し入れ”

 

 

 

 

☆彡

 

チソン、チャン・グンソクの応援のため…100人分の食事を差し入れ

 

 

 

 

☆彡

 

2015/11/03

 

 

 

 

 

2018/12/5

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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