2018年生まれの娘
2020年生まれの息子
小2娘は全国テスト1位多数![]()
今日は、我が家の小2の娘の「おうち英語」についてのお話です![]()
実は我が家、ベネッセの「ワールドワイドキッズ(WK)」をやっていたんです。
とっても良い教材で、リスニングや発音の土台作りには大活躍してくれていたのですが……数年前にまさかのサービス終了![]()
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いまだにベネッセに対してモヤモヤした怒りが湧き上がってしまいますが![]()
WKの教材自体はずっと使えるので、その後も数年間は手元の教材でゆるく続けていたのですが、ずっとモヤモヤ悩んでいたことがありました。
それは、そろそろ英語の書き(ライティング)をもっとしっかりやりたいということ![]()
WKでもワークは最後の方に買えましたが、幼児向けの知育ワークみたいな感じだったので、単語や文章をルールを理解したうえで正しく書くステップの教材がほしいなと思っていました。
で、いろいろ検討した結果、現在受講中の「チャレンジタッチ」についている「チャレンジイングリッシュ(Challenge English)」を選びました![]()
チャレンジイングリッシュ(Challenge English)申し込み完了
これ、以前は進研ゼミの受講費内で使えて、内容もすごく良かったんですよね![]()
↓1年のときの保護者宛て取り組み記録ですが、ほぼ毎日やっていてえらかった!
受講費内だし、英語はずっとこれでいいかなーと思っていたところ……世の中そんなに甘くはなく![]()
なんと2年目からは有料オプション(オンライン英会話セット)にリニューアルされていたんですーーー![]()
体験版しかできない……
進研ゼミ1教材分の受講費にプラスして、オンライン英会話の回数分が上乗せされるので、正直ここ数ヶ月はかなり受講を悩んでいました……。
でも!!
せっかくの夏休みだし、やっぱり英語のモチベーションを上げたい! と思い切って申し込みました![]()
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紙ワークがありがたい
有料版になってよかったのが「専用の書き込みワーク」が届くこと。
アプリでのデジタルな学習に加えて、紙のワークでしっかり書くレッスンができるのが今の娘にぴったりだなと思ったんです。
正直、ぜんぶデジタル完結は不安で……
進研ゼミのイマイチなところとして、サーバーの維持コストの問題なのか、取り組みの軌跡が年度の切り替えで消去されてしまうんですよね!![]()
スマイルゼミは受講開始時から残っているのに。
物理的に、やったことは残しておきたい。
そして手元でサッと確認したい派のうちとしては、紙のワークをつけてもらえると、すごくうれしい![]()
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小学生という「書くこと」に慣れていくこの時期だからこそ、このハイブリッドなやり方がピタッとハマりそうだなと、今から親子ともどもワクワクしています![]()
8月号からの受講なので、アプリは25日配信。早くやりたい![]()
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年長の弟の英語はどうする問題
さて、お姉ちゃんがチャレンジイングリッシュを再開した一方で、我が家には年長の弟もいます。
当然、弟の英語環境をどう整えるかも、重要!
今のところ、弟については学研グループの「Kimini英会話」が最有力候補。
有名な「QQKids」なども比較して調べてみたのですが、我が家の家計とのバランスを考えると、少しお高めかな? という印象![]()
習いごとでやっているバイオリンも体操もけっこう高いので、なるべく安いのがいい![]()
息子はまじめでコツコツタイプなので、Kimini英会話のベーシックな雰囲気がすごく合いそうだな〜と感じています![]()
お姉ちゃんはチャレンジイングリッシュ、弟は別の英会話という別々のスタイルになりそうですが、それぞれの個性に合った方法を模索中です。
また実際の使い心地などもブログでレポートしますね!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました![]()
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