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青山 ピラティス&エステサロン オプティミスタ ディレクターズブログ

青山一丁目の託児付きピラティス&エステサロン「オプティミスタ」

最近の朝の散歩コースの明治神宮です。
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祭典があるようで見慣れないものが色々と準備されています。
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こういうのもあり、ついつい地元の特産物が気になります。

我が鳥取県は織物のコースターでした。

織物が特産物だったとは初めて知りました涙
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そして凛としたたたずまいの門構えです。
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ですが、ここの壁の金具が・・・





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なんとハート型!
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この扉の金具にも・・・



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ハート型!

こういう建物は純和風な造りのイメージでしたので驚きました。

意外にお茶目な明治神宮で一層親しみが湧いてきましたエヘ


ピラティス&エステサロン オプティミスタ 青山 託児付き
ピラティスを始めて2ヶ月、2週間に1回のペースで

来店されている会員様から体に変化が現われたとの

嬉しいメールを頂きましたのでご紹介させて頂きます。




出井先生

こんにちは

今月、会社の決算で忙しくしておりました。
そろそろ一段落つきそうです!

ピラティス、意外と?ちゃんとやっているんです~(^^)

ストレッチポールもすごいですね!!!!
数日前、あれっ!なんか肩周りが軽いじゃーんって気付きました!

今まで長く生きてきて、こんなに体が楽になったのを
感じたことはないかも。

時々、リフレクソロジーに行きますが、
ここまで回復した感じは味わっていないですし。

大ざっぱではありますが、教わりましたことを
いくつか実行してきたところ、

一応!
*少ーし、足首、ふくらはぎが締まった気がします!

*背中の贅肉も少し減ったかも!

*ウエスト、特に後ろ側がスッキリしたようです!

*前に入り気味の肩が、少し後ろに位置が変わった気もします!

ということで、体は素直ってことを実感しています(^_^)/

逆に、あまり取り組んでいない部分、太ももは、
変化が見られないのも、当然だと思ったり・・・。

少し前は、変化の遅さとかに、ちょっとイラっとしたりしてましたが(`^´)、

それでも、ほぼ毎日、何かしら実践していたら、
ちゃんと結果は出ているようだし、気楽に行こうと思いました!(^^)!

レッスンに行けること、出井先生にお会いできることを楽しみに
がんばっていまーす(^_^)v


残念ながら、服を着てしまえば、
変化もわからないぐらいのレベルですが、(^_^;)

まだまだ、これからですね!


先日、少しお話しておりました、
「自律神経」や「女性ホルモンバランス」の問題ですが、

呼吸法も取り入れているせいか、
しんどくなりそうな時期を軽めで乗り越えられたかもしれないです。

たまたまかもしれませんが、
これらの対策として、呼吸法は難しいと思い過ぎず
実践していきたいと思います。


以上、長々と失礼いたしましたm(__)m


☆彡 出井先生とのご縁に感謝感謝です ☆彡



こんな風に言って頂けて嬉しい限りです。

こちらの会員様のようになかなかレッスンに

いらっしゃれなくても、お家で少しだけでも

エクササイズをされている方は体に変化が

現れてきている方が多いです。

「気長に気楽に」でもやる時は「真剣に」やることが

コツかなぁと思います。

「継続は力なり」ですね。


これからも皆さまのお体のお困りごとを解消できる

ように日々精進していきたいと思います。

☆国連の発表によると世界の人口は70億人を突破した

とのこと。目の前にいる人は70億分の1の奇跡。


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今日は弊社オーナーが代表を務める社会人アメリカンフットボール

ノジマ相模原ライズ」の試合のお手伝いでした。

無事勝利し、ファーストステージを4勝1敗の2位で終えて

セカンドステージへと駒を進めました。


試合中に選手たちの話し声も聞こえてくるのですが、

チームワークの素晴らしさが伝わってくる内容です。

たとえば、パスキャッチをミスをした選手がベンチに戻ってきて

パスをくれた選手に「すいません」と謝ると、

「いいよ、いいよ!」と爽やかな笑顔で返していました。


その他には、普段からミスが多い選手なのでしょうか、

リーダーが叱る際に

「厳しいことを言うようだけど・・・」と前置きしてから

叱っている場面もありました。


おそらく前者の場合は、ミスした選手は普段からまじめに練習して

試合でも活躍するチームメイトからの信頼も厚い選手なのだと思います。

パスした選手もそれを分かっているから笑って許せるのだと思います。


後者の場合は、ミスをした選手は普段の練習から凡ミスが多く、改善しよう

とする意識も低いので叱ったのだと思います。

ただし、感情的にならずに「厳しいことを言うようだけど」と前置きして

から叱っていましたので、仲間として認めている上での「しっかりやってほしい」

という期待を込めての叱り方だと思います。


私自身トレーナー歴は11年目になりますが、今まで色々なチームを見てきて

強いチームと弱いチームのメンタリティの違いを感じます。


勝てないチームは、チームメイトに敬意を持って接していません。

試合中にミスした選手に観客の目の前のベンチで「てめぇ、コノヤロー!」と

言って胸ぐらを掴んでいる光景を何度も見たことがあります。

そして「自分はしっかりプレーしたのに!負けたのは他の選手のせい!」

と言います。


強いチームは、

「勝てたのはみんなの頑張りのおかげ、負けたのは自分の力の無さ。

チームが劣勢のときに力になれなかった」と自分を責めます。


どちらのチームが強く、そしてプレーしていて楽しいかは明らかですよね。

好調なときに喜ぶのは当たり前。

苦しいときにどう立ち振る舞っているかでその人の強さが分かります。


☆オフェンスラインという地味な縁の下の力持ち的なポジションがある

のですが、その選手がベンチに戻る途中で一人でぼそっと

「ナイスタックル、俺」

と自分を誉めているのが聞こえました。

たとえ周りから賞賛されなくても、自分で自分を賞賛してあげることも

素晴らしいことだなぁと思いました。


PS
40歳になる弊社オーナー石井が全力疾走している姿を見て、

自分ももっと頑張らなきゃと思いました。


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