地方サロン 田舎サロン 予約入らない 集客 | 個人サロン集客のためのブランディング土台づくり

個人サロン集客のためのブランディング土台づくり

個人サロンを頑張る方へ。

長く安定して集客できるサロンのブランディング土台づくりを発信しています。

来店につながる導線設計や、リピートされる接客、無理なく続くサロンづくり。

名古屋の自宅サロンで15年続けてきた経験をもとに書いています。

「地方だから集客できない。」
そんな声をよく聞きます。

私自身、サロンを始めたのは、
愛知県岡崎市という地方都市でした。
しかも、岡崎市の中でも比較的田舎の地域です。

開業当初は、
集客や経営の知識がほとんどなく、
数年間は予約が入らない状態でした。

その頃は、
「やっぱり地方だから人が少ないのかな。」
「もっとメニューを増やしたほうがいいのかな。」
そんなふうに悩んでいました。

このままではまずいと思い、
集客。
経営。
ブランディング。
マーケティング。
文章の書き方。
そうしたことを必死に勉強し、
サロンの土台を作り直しました。

すると、
予約が少しずつ入り始めたのです。

だから私は、
地方だから予約が入らない。
とは思っていません。

もちろん、
人口が多い地域と比べれば条件の違いはあります。

でも、
土台が整っていないことを「地方だから」と思い込んでしまうのは、とてももったいないことです。

場所を変える前に、
メニューを増やす前に、
まずは集客の土台を見直してみてください。

私は16年間のサロン運営で実践してきた、
商品設計・文章設計・接客設計・導線設計・ブランディング
について、有料記事にまとめています。

「地方だから仕方ない。」
そう思う前に、
一度、集客の土台を見直してみませんか?
詳しくは固定記事をご覧ください。

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