
私は私 あなたはあなた 〜自分軸の第一歩〜
他者の問題を無意識に自分で背負っていませんか?
誰かの人生で起きたことは、
良いことも悪いことも、
その誰かが選んで決めたことです。
あなたの責任ではありません。
例えば
あなたが主婦だったとして……
朝寝坊して家族の朝ご飯が作れなかった日があるとします。
家族は朝ご飯を食べることができませんでした。
きっとあなたも、家族も、
『寝坊したのが悪い』
『あなたのせいで朝ご飯が食べられなかった』
と自分を、妻を、母を、責めるでしょう。
でもね。
本当に、あなたのせいですか?
『食べないこと』を選んだのは誰でしょう?
あなたですか?それとも……
家族は、
あなたを起こして朝ご飯を作ってもらうことができたでしょう。
自分で朝ご飯を用意することもできたはずです。
でも、そうはしなかった。
『家族』が、『自分で』、『食べないことを選んだ』のです。
あなた目線で見ても、同じです。
誰のせいでもなく、結果はすべて、
あなた自身が選んだことなのです。
大切なのは
自分ごとと相手ごと・他人ごとを、
年齢、関係性を問わず線を引くこと。
そして、
どのような結果になっても、
自分を責めないこと。
もし今、苦しく感じているなら、
それはあなたが悪いからではありません。
自然に線を引けるようになったら、
自分軸の始まりです。
とても軽く生きていけるようになりますよ。
ぜひ、気にしてみてくださいね。
あなたの未来が光り輝きますように……✨
自信に根拠は必要ない
自信とは、どのようなものだと思いますか?
「自信がある」 そう言うと、よく
何故?
根拠は?
そんなふうに聞かれることがありますが、理由や根拠は必要でしょうか?
『自信』とは
『自分を信じる』と書きます。
ただ、自分を信じるだけ。
自分を信じるのに
理由も証明も、いりませんよね。
無理に
「信じなきゃ!」と気負わなくても大丈夫。
あなたの中にいる
“小さなあなた”が喜ぶことを
ひとつずつ選んでいくうちに、
自信は自然と育っていきます。
それでも、
・"小さな自分"が何を喜ぶのかわからない
・どうしても自信なんて持てない
・自分を信じる感覚がわからない
そんなふうに感じることも、あるかもしれません。
そんな時は
一緒に“小さなあなた”が喜ぶものを
探しに行きませんか?
そして
いつの間にか置き忘れてしまった
『自信』を
そっと取り戻しに行きましょう。
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“小さなあなた”が喜ぶ光となりますように……✨
やらなければ『いけない』ことは何もない
あれ、やらなきゃ
これもやらなきゃ
こんな時はこうすべき
そんな風に自分をがんじがらめにしていませんか?
本当は、やらなければいけないことなど何ひとつありません。
やらなければ『いけない』のではなく、
『やりたい』か『やりたくない』か、だけ。
やりたいから『やる』
やりたくないから『やらない』
あなたは、自由に選んでいいのです。
やらなければいけないと思っていることをやらないと決めた時、初めはソワソワしたり、場合によっては罪悪感を感じることがあるかもしれません。
でも、大丈夫。
その『ソワソワ』や『罪悪感』は、
あなたが身にまとってしまった"鎧"が
消されないために抵抗しているだけなのだから。
勇気を出して自分で選ぶことを続けていくうちに、自分で選ぶことが当たり前になっていきます。
本来の自分に近づいた証です。
そして――
・鎧をはずすための自分との向き合い
・インナーチャイルドの癒し
このふたつを重ねていくことで、
人は少しずつ「本来の自分」に戻っていきます。
ただし、それは
一度で終わるものでも、
誰かが代わりにやってくれるものでもありません。
ひとりでも、できる。
でも、ひとりだと
途中で迷ったり、不安になったり、
「これで合っているのかな?」と立ち止まってしまうこともあります。
だから私は、
その道をひとりで歩こうとするあなたに
そっと寄り添いたいと思っています。
答えを与えるのではなく、
アドバイスで導くのでもなく、
あなたが“自分で選ぶ”力を思い出すまで
静かに、隣にいる存在として。
もし今、
少し話してみたいな
誰にも言えない気持ちがあるな
そんなふうに感じたら――
どうぞ、気軽に声をかけてください。
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あなたが
「やらなきゃ」ではなく
「やりたい」を選べる毎日を
取り戻していけますように。
光り輝く
本来のあなたへ……✨