タケノコごはん春だぁ。と思いタケノコごはんを作りました二回も。写真を撮るのを忘れました…二回とも。タケノコ、油あげ、人参。タケノコ、油あげ、人参、しめじ。好評だったよーまた作るつもりなので、つぎは、レシピと合わせて、必ず…iPhoneからの投稿
滝行によいばしょ?霊的な感度が高い方…いらっしゃいますよね?私の友人にもいます。滝行をしたいらしい。私も一緒にいかなきゃ行けないらしいと、たまたま見つけた。ここ綺麗だったわぁ。キレイだからって場所を決めちゃいかん?iPhoneからの投稿
0408 明太子ごはん/パスタ/豚の角煮昨日のごはん。朝食明太子ごはん昼食トマトソースパスタ(ズッキーニ、なす)夕飯豚の角煮チャプチェ(牛肉、ピーマン、なす、ブナピー、春雨、玉ねぎ)お味噌(大根、ねぎ)白米角煮は大好評。圧力鍋で作ったこともあるけど、やはり、丁寧にステップをふんで作った方がうまい。時間はかかるが、美味しい方がよいよね夕飯↓昼食↓iPhoneからの投稿
0406 夕飯:鯛西京焼、イカの刺身、鶏のグリル今夜は手抜き…一週間分の食材を買い出しに行ったら力抜けた。天気も悪くて荷物も思いし刺身が美味しそうだから…許してちょ夕飯鯛の西京焼きスルメイカの刺身鶏のグリルお味噌(インゲン、えのき)トマト、レタス白米西京焼きは、自分でつけたやつね。さて…今夜はケーキつくるかなぁ夕飯↓iPhoneからの投稿
接待本日久々に接待。汐留のホテルのレストラン。あまり接待は得意じゃない私。するのもされるのも苦手。何せお酒が飲めない私は役立たずなんだわ今日は、接待する方。お店も私が決めて…お偉いさんで舌が肥えた方だったから、不安だったのだしかもお花見をしたいというリクエストを一ヶ月前にもらってセッティング。桜はもうない…でも店内に桜を飾ってくれてて。かろうじて、お花見?くるしぃ…でも、ホタルイカやカツオタケノコやフキなど季節の食材が満載でよかったよぉしかも楽しかったよ。色々なお話を聞けて。二次会はありませんので、私は帰りまぁすなんだか、どっと疲れが。金曜だからね。皆様、よい週末を。iPhoneからの投稿
やはり予想通り円安にやはり、円安になったわね…あたっちまったおととい、あと数日で円安に動くかもって、ここで書いたのねそしたら、今日、動いたわね…偶然よね…こんなに急激に円安になるとは思わなんだ…あー、ビックリしたiPhoneからの投稿
007 スカイフォールきました、007 スカイフォールのブルーレイ。やたぁ、届いたぁ。映画館でも見たけれど、さらに、欲しくて。と、さっそく。ダニエル・クレイグさんがボンド役での三作目。今までのボンドとは違い、影があり、優しさが垣間見られるボンド。一作目カジノロワイヤルは、衝撃うけるほど、こんなボンドもいい、と思った。ピアース・ブロスナンは色男すぎで、しっくりこなかった私にはダニエル・クレイグは素晴らしいしかぁしボンドには、優しすぎる…よね。そしてこの三作目。▪内なるボンドを描く▪世代交代は起きる時の流れ▪原点回帰を狙うこれがキーの作品だわよ。▪内なるボンド悲しさ、苦しさ、憎しみ、後悔、衰え…誰もがもつ陰。そこにいたわり、優しさ、許し、愛…だれもが秘めながら持つ陽。初めてじゃないかな、ボンドの涙。今までで1番人間的なボンド。ダニエル・クレイグだからできるんだろうなだって、ピアース・ブロスナンには、似合わないよね、陰があるボンドは。そういう意味では、今までとは違う007。▪世代交代本作品内でも、次への布石としても世代交代が描かれていたわQは若者になったしMは最後に死んじゃった。新しいM登場マニーペニーも若いエネルギーある女性に問題はボンドね。次は、クレイグか…▪原点回帰やはり、アストンマーチンのDB5ねうふ。そしてこのダニエル・クレイグの三作で、また往年の007に戻るんだろうなぁって思った。人間的な部分を隠し、仕事に没頭しながら、プレーボーイを貫くボンドになる理由・過去が、この三作で完結って感じかな次が楽しみでももし、ボンド役が変わったら…さみしいわダニエルさん、かっこいいわん。iPhoneからの投稿
0403 夕飯:回鍋肉、新ジャガとインゲンの煮物毎日、ちゃんと作っていますよーしかし、写真をわすれまして…今夜は久々に。夕飯回鍋肉新ジャガとインゲンの煮物お味噌(人参、えのき、しめじ)白米新ジャガ。うまいぃぃ。ちなみに、私、順調に…少しずつだがね…痩せ始めたわよぉうふ。なぜか?一ヶ月後にすべてを明かすわ。夕飯↓iPhoneからの投稿
今夜はインチキすき焼きすき焼きの肉は高いからぁ細切れの牛肉に。白菜は残ると使い切るのが大変だからぁ代わりに、人参やごぼう。春菊も余ると使いづらいからぁほうれん草に。なかなかよ。写真とるの忘れたけど…iPhoneからの投稿
刺さった言葉 「破壊的イノベーションは職を生み、 効率的イノベーションは職を奪う」 ハーバード大学 クレイトン・クリステンセン ぐさっときた! これ、日本のテクノロジを提供する、活用する企業とその企業に勤務する一人ひとりが理解すべきだ!