六月と言えば山開き祭。

というわけで、駒込富士神社に行ってきました。

富士塚の急な事。

 

 

この日も暑かったので、首に冷えひえ君をかけております。

あんまり冷えないんだけどね。。。

 

 

平日の、子供らが下校してくる前の時間に素早く来ました。

屋台も開いたばかりです。

また射的しているチャム&ウイジ。

チャムは実は結構射的得意なんですよ。

 

 

全然上手にならないウイジ。

でも最近の屋台は当たらなくても何かしらくれるので助かります。

 

 

ピンボールとか。

もう四年間日本に来れなかった思いをぶつけ、とにかくなんでもやりたいことをやって、食べたいものを食べなさい!

という大盤振る舞いです。

コロナ禍以降、刹那的に生きています。

明日死ぬつもりで遊べ。

 

 

お面も買ってやろう!

私が後にも先にもお祭りのお面を買ってもらったのは、4,5歳の頃ぺンギンのぴっころのみです。

東京の祖母がふと買ってくれたのをおぼえています。

 

 

東京らしく狐のお面にしました。

 

ウイジは黒の狐の面。

 

金魚すくいはやってはならぬと思っていたのですが。

なんせ金魚は生き物ですからね。

でもおじいちゃんが責任もって飼うと言うから、ウイジにやらせてみました。

一尾取れて、おまけにもう一尾つけてくれました。

二匹の金魚をお持ち帰り。

ぶるぶる。

 

 

お手玉を投げて缶にあてるやつをやっているチャム。

これは惜しくも何も当たらず。

まあそういう事もあるさ。

 

 

名物のらくがんを買って帰りました。

荒々しいらくがんで、歯触りもガリッガリッと硬く、穀物!と言う感じの味です。

子供らが気に入って、帰米してからもぼりぼり食べてました。

 

 

神社ではるこさんに会って、手作りのクッキー缶をもらいました。

美味しいからもっと大きいの作ってください。

 

 

ウイジが引き当てたポケモンカード。

キラキラが二枚入ってた。

 

帰りに駅に行くまでの間にあったペットショップで金魚の水を作るやつと餌を買いました。

家に帰ってから、小さめの金魚の水槽とエアポンプをアマゾンで注文し、さあ楽しいアーバンアクアリウムライフの始まりだ!と意気込んだのですが、残念ながら金魚は死んでしまいました。

金魚。

おお金魚。

ちょっと楽しみにしてたよ。


やって来ました浅草。

私の母方の祖父母が浅草出身なので、縁もゆかりもあるのですが、人混みを恐れてあまり来ていません。

平日の朝一番、それなりにすいています。

 

 

もうすでに暑さの片鱗が出ていますが、この日花屋敷がリニューアルオープンだったんです。

浅草観光で、花屋敷が目的と言う世にも珍しい我々一行。

オープン初日と言うことでびびり散らかしてネットで先に入場チケットを購入してしまいました。

でも全然人が居なかったので、全く必要なかったですね。

花屋敷って知名度の割にそうでもないのね。。。

 

しかもネットで購入したチケットが、不具合で入り口で提示することができず。

係の人も対応できなくて、(購入時のスクショを見せたけど、それはダメなんだって。何故か)偉い人が出て来て、事務所のパソコンで購入を確認してくれました。

事前にチケットを購入しても別に割引になったりするわけでもないので、普通に来て買えばよかったと思いました。

並んでもいないし。

 

 

わー誰もいない。

朝一で来たのは、混雑を避けるためと、暑さを避けるためです。

この日はお昼ごろになると30度超えるので、午前中にさっさと回ってしまいたいという強い気持ち。

 

25度くらいまでが、恐れずに歩き回れる気温ですね。

30度超えると、もう歩くのは諦めたほうが良いです。

日本で生活してたらそういうわけにも行かんのでしょうが、我々は観光客なので暑さでダメージを受けるのはなんとしても避けたい。

 

お友達と合流し、どんどんアトラクションに乗って行きます。

私とウイジは絶叫マシーンが大の苦手なので、お友達にお願いしてチャムと絶叫してもらいました。

大人の手は子供の数揃えたほうが良い。

 

 

ちょっと早めにお昼。

オープンが早かったという理由で、もんじゃもきちで食べました。

私未だにもんじゃの焼き方がわからないのですが、お店の人が焼いてくれたので安心です。

 

 

海鮮のもんじゃ。

子供らが大変微妙な顔になっています。

チャムはほとんど食べてくれず。

 

 

アヒージョ。

 

 

カレー味もんじゃ。

もんじゃは果たして美味しいのか美味しくないのか。

永遠の課題です。

もんじゃとは何なのか。

 

 

また花屋敷に戻ってまいりました。

園内にある滝を眺めたり。

 

 

アイスを食べて一度体を冷やしたりしながら、全部のアトラクション制覇を目指しています。

フリーパスを買ったからな。

 

 

名物のパンダにも乗りました。

 

 

セーラームーンの謎の乗り物は小銭で動きます。

ウイジは楽しいのかい?

 

 

そしてこれ。

これ別のところでもかつて乗ったことがあるけど覚えているかしら。

 

 

お子様専用。

ギリギリ。

 

 

花屋敷内には屋台みたいのもあります。

何度やっても射的が全然うまくならないキッズ。

指を挟むからそこを持ってはいけないというところを永遠に持つウイジ。

この後何回かいろんなところで射的をしたのですが、そこでも危ない持ち方をしていたウイジ。

ウイジよ。

 

 

満喫するチャム。

 

 

ぐるぐるする乗り物に挑戦するチャム&ウイジ。

すいてますね。

平日だしね。

 

 

さあ全て見尽くしたぜ!!と帰路につきました。

帰りに浅草寺に寄ります。

天井画を眺めたりして。

こちらはすごい人出でしたよ。

 

 

暑いからもう帰ろうかーとなっていたのですが、人力車、ちょっと乗ってみたいじゃない?

と思って、20分の一番短いコースをお願いしました。

なんというか、人力車観光という物を一度体験することが目的だったので、そんなに長いコースは必要ないかと思って。

 

 

一つの人力車に二人までしか乗れないので、二台に分かれてスタート。

暑いのにご苦労様です。

 

 

色々説明しながら走ってくれます。

アサヒビールのあれ。

 

 

「ここで写真撮ってください!」とか撮影ポイントまで教えてくれます。

はいはい。

パシャ。

 

 

ここはお花見スポットだそうです。

 

 

ほらスカイツリー!

と、ここで人力車に乗った我々を並べ、スカイツリーをバックに車夫さんが撮影してくれました。

サービス精神にあふれておる。

 

 

ビルに吸い込まれて行く電車。

建物がいつできたとか、どういう設計なのかとか、色々教えてくれます。

 

最後停車してから「あそこまで歩いていくとバンダイの本社がありまして、お子様が楽しめると思います」などと言われましたが、この時の気温は完全に30度を超えていたので、あと一歩でも歩いたら死ぬと思い、「しっ!!」と言いました。

大人になって他人にしっとしたのは初めてです。

余計なことを言わんといてください。

 

 

そんなわけで汗だらだらで帰ってきました。

お土産にあんこ玉と芋ようかんを買って。

芋ようかん超美味しかったです。

甘くなくて。

あんこ玉は不思議な食感が楽しめます。

 

 

帰りに東京駅で深川めしを買いましたので、これが夕飯。

初めて食べたけど美味しかった。

日本は弁当が美味しいなあ。

 

 

これは花屋敷の出口にあるガチャガチャで引いた猫。

 

 

チャムはキッザニアでモスバーガーの職業体験をしたので、モスバーガーを食べたい!と言っており、買いに行きましたよ。

キッザニアにスペースを出すことが企業に何の得になるんだと思っていましたが、子供が覚えるという宣伝効果があるんですねえ。

まんまと。

 

 

さて、その頃ブーマーさん。

耳の後ろにでっかいおできができたので、獣医さんに取ってもらいに行ってました。

 

 

やだだわん。こわいだわん。

と熊夫さんの股間に頭を突っ込んでいるブーマーさん。

かわいそう。

 

この写真でも耳の後ろに赤いのができてるのが確認できますね。

 

 

えーちょっと前に記事に出したフカヒレの写真に、どこのお店だという質問が来たので、書いておきます。

白楽駅から六角橋商店街を抜けて、ちょっと行った所にある福臨門というお店です。

小さな子供が居ても気兼ねなく利用できる感じです。

コースのどの料理も美味しいし、特にデザートが美味しかったよ。


肉が食べたい肉が食べたいとずっと言っているチャムのために、おじいちゃんがステーキ肉を買ってきてくれましたので、焼きます。

しかしこの肉を見てチャム&ウイジが「ちいさい!あんまりだ!」と嘆きました。

日本人はこのくらいの大きさの肉で良いのだ。

 

 

さて、日本のムンバイ(?)こと西葛西に参戦。

友達の子がチャムと同じくらいの年なので、スマッシュブラザーズで対戦させようということになり。

飯田橋の乗換やばくないですか?つかこれ乗換と言って良いのか?ぶつぶつ。。。

 

西葛西のインド料理は大したものだと聞いていたので、地元民が勧めるお店に行ってきました。

ムンバイパレスと言うお店です。

お昼時は混むそうですが、全然関係ない時間帯に行ったのですいていました。

だらだらとビールを飲みながらカレーを食べるずら。

 

私はビリヤニが好きなのですが、ここのビリヤニはすごい美味しい!

これまで食べた中で一番美味しい。

そして帰米してからアメリカのデリー(?)ことアーバインでもビリヤニを食べているのですが、まだこれを超える美味しさには出会っていない。

 

 

お昼のセットの大きさよ。

日本人のことをおもんぱかって白米も付いてますが、このナンだけでも食べきれないよ。

ちょっと手加減してください。

 

 

通りかかった公園でつかまるチャム。

蚊に刺される母ちゃん。

 

 

びゅーん。

この後友達の家に行ったり、かわいい駄菓子屋さんに行ったりしたのですが、子供らの写真ばかりなので載せられません。

 

ピンクの塗装がかわいい駄菓子屋さんはトミーショップというところ。

チャムは自分がお金の計算をできなかったり、一人で清算できなかったのが悔しかったとのこと。

うーんまあこれからお金の勉強しようかね。

 

帰宅ラッシュにつかまらないように、少し長めに家にお邪魔して、とことこ帰りました。

帰りの西葛西駅はインドの人が沢山歩いてて、ムンバイ。振り向けばガンジス。

 

 

私が応援している香港のイラストレーターさんの漫画。

中国語で先に出版されてましたが、満を持して日本語版が出ました。

話もイラストもかわいい。

しかし、うちの猫らは自分で猫缶代を稼ごうなどと言う殊勝な考えを持ちはしないだろうな。

 

 

この、首にかけるひえひえ君を買いました。

あんまり冷えないけど、この次訪れる予定の地と日が猛烈に暑い予想なので、もうビビってこれを定価で三個買ってしまいました。

後で調べたらもっと安いやつが無印良品とかで出てましたね。

いや、この時必要だったんだから良いんだ。

次回、灼熱の浅草。


自分で選んだ真珠を、御徒町の職人さんに腕輪にしてもらいました。

大きさも形も色もあってませんが、一応黄色系で、照りの強いのを集めました。

満足。

 

 

これは義母のロープタイです。

馬の飾りが両端についていたのですが、一個なくなってしまいまして。

大昔に熊夫さんがオクラホマのタルサ空港で買ってくれたココペリのペンダントヘッドをくっつけてもらいました。

かわいい。

 

 

これは祖母が持ってた3石のクリソコラを銀の指輪に加工してもらった物。

魔法が使えそうなごつさになりました。

裏抜きしてないので重いです。

かっこいい。

 

 

子供らを連れてフラッシュを観てきました。

隣に座ったおじさんが、灰皿から生まれたみたいな強烈なにおいの人だったので席を移りました。

吸い殻を洗濯機に落としたのかな?

 

おまけにもらったマイケルキートンのバットマン。

日本滞在中は映画好きのチャムのため、ワイルドスピードとスパイダーマンとフラッシュを観ました。

 

永遠に親のマネジメント力を問われている。

 

 

さて、谷中には猫が沢山いる。

というネット情報に踊らされ、日暮里に来てみました。

散歩を老後の趣味とするおじいちゃんが自信ありとのことなので、あまり何も調べないで連れられてやって来ました。

経王寺。

立派なお寺さんですなあ、と見学しましたが、今調べたら門に上野戦争の弾痕が残っているのだそうです。

よく見なかったから気が付きませんでした。

 

 

この日は暑かったので、水分補給を心掛けながらとことこ行きます。

しかし曇りなのでまだ灼熱とまではもうしませんが。

じわーっと暑い。

 

 

谷中銀座に続く、夕焼けだんだん。

この階段の名前が「夕焼けだんだん」なのですが、私調べずに遊びに行ってしまったので、おじいちゃんが「夕焼けだんだん」としきりに言ってるのが、なんだ?映画かドラマの名前かな?と思ってました。

左側の家が取り壊されています。

なんとなくもったいない。

古い家どんどんなくなっていきますね。

 

 

台湾茶カフェ狐月庵に入って早めのお昼。

何事も早めです。

ルーロー飯食べたいので。

台湾茶もいただきました。

メニューのあれもこれも色々と但し書きがあり、注文の多い料理店でした。

ご飯は量が少なめで、私にはちょうど良かったです。

がっつり丼ものと言うより、ちょっと小腹がすきましたの、おほほ、と言う感じ。

 

 

須藤公園まで歩いてきました。

おじいちゃんに着いて行っているので、全然この時はどこにいるのかわかってないのですが、いま地図を見ながら確認しています。

この辺でぽつぽつ雨が降ってきました。

 

 

亀が居る!

よく見るとけっこう沢山いましたよ。

葉っぱの陰に隠れてます。

 

 

七夕の笹が出てましたので、みんなでお願い事を書いて縛っておきます。

子供らは日本に来るたびにやってますね。

どんなお祭りなのか、ちゃんと把握しているのでしょうか。

 

 

チャムも。

英語で書いて大丈夫か心配してました。

大丈夫だよたぶん。

 

 

根津神社までとことこやって来ましたよ。

同行のはるこさんが突然「ここに来たことがある!」と記憶を取り戻したキャラクターみたいなことを言い出しました。

都内の寺社仏閣の量はすごいですからね。

一度来てもどこに行ったか忘れてしまうかもしれません。

 

根津神社はつつじが有名なところ。

ですが今は花は咲いてなくて、もこもこの緑の山でした。

 

 

入り口の奥に、何かあります。

平日の昼間なので人もまばらです。

 

 

ちょうど茅の輪くぐりができるのでした!

やろう!

目指せ無病息災。

 

くぐり方の作法も書いてありましたので、読みながらみんなくぐりました。

いやー良かった良かった。

これで無病息災だ。

子供らは「いったい何をしているのか?」という顔をしてましたが、良いのです。

とりあえずやっておきなさい。

 

 

またしても鳥居ずらー。

この鳥居を沢山並べるの、昔は稲荷神社くらいでしか見なかった気がするのですが、流行ってるんでしょうかね。

どこでもかしこでも見るようになりました。

観光客受けしそう。

 

 

亀を探す子ら。

 

 

もう駄目だ!暑い!どこかで一休みしないと!

と、芋甚さんに入りました。

何も調べずに来てますし、えいやと入ったのでどんなお店か知らなかったのですが、今調べたら大正初期の創業で、アイスモナカが売りだそうです。

そうだったんか。

アイスモナカは食べなかった。。。

 

 

さて、とことこ再び日暮里駅に向かって歩いていると、小さなギャラリーで昆虫のアートを展示、販売しておりました。

空調が欲しい。

入りました。

 

たまたま入っただけなのに、このアートが素晴らしく、しかも小さな昆虫グッズなども取り揃えてましたので、色々買ってしまいました。

しかしこの辺ギャラリーがものすごい数あって、今調べてもどこのギャラリーか特定できませんでした。

まあこの展示は期間限定でしょうから、ギャラリーの情報はいらないと思います。

 

ちょっと根津の方に来ることがあったら、ギャラリー巡りも良いかもしれません。

 

写真は昆虫の置物。

スチームパンク味があってよろしい。

 

 

熊夫さんが居なくて良かった。

いたら絶対買っていた。

そして持ち帰るのに苦労した。

 

 

色んな作家さんの作品が置いてあるので、好きな物が絶対見つかるはず。

 

 

さて、おじいちゃんと我々だけでは絶対たどり着かなかったであろう、日暮里駅の路地にある

パティシエ ショコラティエ イナムラショウゾウ

という絶対覚えられないおしゃれなケーキ屋さんに、旅人はるこさんが案内してくれました。

はるこさんは甘味に関する造詣が深いのです。

知る人ぞ知るから、行列ができるケーキ屋さんなんですって。

この日は外に三組くらいしか並んでなくて、ラッキーだったんですってよ。

 

私ここで、マリトッツォを買いました。

やった!

コロナ禍中にマリトッツォって流行ったじゃないですか。

日本のテレビで見ながら、あー絶対私が日本に行く頃には流行が終わって食べられないんだなーと思っていたので、ここで思いもかけず出会えた、それは運命。

そして後にも先にもどこでもマリトッツォに出会わなかったので、本当にこれが最後の個体だったのかもしれません。

しかも私が買ったので最後だったし。

 

美味しかったよ!

普通のパンに挟まった生クリームと言うのが新鮮だったぜ。

 

そんなわけで、半日盛りだくさん日暮里、谷中、根津観光でした。

そして猫には一匹も会いませんでした。


日本でしか味わえない物。

イチゴ大福。

イチゴ大福は作ってすぐ食べないと、イチゴの酸味が出てピリピリするので、作り置きとか輸出とかに向かないのです。

もりもり。

 

 

おじいちゃんが保管していた子供用お絵描きセットで絵を描くウイジ。

4年以上たってるのに問題なく使える。

すごい。

 

 

川のごみ掃除をしている人々。

ウイジが「ポリューション」「かわいい」とか言ってました。

かわいい?

 

 

さて、伯父の喜寿の誕生日だったので横浜まで行ってご飯を食べてました。

なんとまあ、知らないうちに東京方面から地下鉄でやたらと新横浜方面に乗り入れができているのです。

恐ろしいことです。

乗換がないので一見便利なようで、座っている時間がやたら長いのでこれはこれで別の苦労があります。

尻が割れる。

 

写真はシャークフィンスープ。

 

 

トイレに入っていると、存在をほんのりアピールするマコ。

だが警戒は解かない。

 

 

祖母が遺した謎シェイプの指輪。

これ、どないするねん、と思っていましたが。

 

 

私がマンハッタンビーチでヒッピーから買ったアメシストの指輪にシンデレラフィットしました。

ヒッピーとおばあちゃんのコラボ。

 

 

ウイジまた小豆パフェ食べとる。

 

 

日本の量販店で売っているジジババ向けのパジャマはとても良く考えられていて、着やすい。

素材もコットン100%の物が多い。

というようなことを聞いたので、近所の商店街でパジャマを買って来たのですが。

Santa Barbara Poro and Racquet Club。と書いてあります。

モンテシト時代に近所にあった、あのポロクラブではないか。

でもこのアパレルとポロクラブは何の関係もないそうで、一体なぜこんなことに?

なパジャマでした。

ちなみに着心地が良いので二着買いました。

チャムが着ています。

 

 

チャムを連れて、ジャパニーズ1000円カットに来ました。

お母さんが付き添いで来ているのはチャムだけ。ふふ。

 

 

すごい丁寧に切ってくれました。

アメリカの60ドルのカットよりうまいこと切れてます。

後頭部が丸く切れるかどうかがチャムの絶壁ヘッドには重要なポイントなのですが、真ん丸ですよ。

あと頭頂部も絶妙に立ち上がらない長さになっていた。

満足だ。

チップをつけれるなら20パーセントはつけていたところだ。

 

 

ドンキで買った美味しいふりかけ。

海苔なんですかねえ。

パリパリです。

 

 

そのころブーマーさん。

義弟妹が遊びに行きたいというので、熊夫さんがサンタバーバラに行き甥姪の面倒を見てました。

庭をエンジョイするブーマーさん。

 

 

テディとお散歩するブーマーさん。

テディの毛がだいぶ戻って来てます。