そんなわけで、ウイジをおじいちゃんにまかせて、チャムと一緒に札幌に飛び立ちました。
朝一の変てこりんな時間の便なのでバスで羽田に行きます。
並んで待機している新幹線。



新千歳空港で友達と合流して、札幌市中央卸売市場に行きました。
かにー。
シーズンだというので花蟹を購入しておじいちゃんちに送りました。
あと鯖とかホッケとか。



チャムの好きなサーモンといくらの親子丼。
食べ方に問題があるものの、しっかりと食べられました。

定食めし屋
〒060-0011 北海道札幌市中央区北11条西22丁目1−26 卸売センター 1F
です。



私の海鮮丼ウニプラス。
こっちの方がチャムの丼より安いという謎の価格設定。
美味い。

どんぶりそんなに大きくないので、女性でも無理なく完食できます。
私この直前に羽田でおこわを買って食べていたのですが、大丈夫だ、問題ない。



そしてタクシーでやってきました大倉山展望台。
札幌オリンピックで使ったスキージャンプ台があるところです。

山の中に唐突に現れる構築物。



すごい長いエスカレーターでした。
ぐいーん。



宇宙感あります。



そしてジャンプ場。
表彰台があります。
おどろいたことにチャムは表彰台の趣旨を理解して、一番のところでガッツポーズしてました。
おめでとう!チャム!
何かの一番!



展望台にはリフトで登ります。
降りた瞬間に走り出して、何かの棒にしたたか頭をぶつけたチャム。
かわいそうにコブができました。

良い眺めを堪能しながらアイスクリーム食べました。



そして更に移動して、円山動物園へ。
私動物園大好きなので、旅行先でも隙あらば動物園です。
チャムは頑張って歩いていました。
えらいな。



サーバルちゃん。



これ、ミーアキャットの塊なんですけど。



どんどん集まってきて



どんどん大きな塊に。
最初にあおむけに寝ていたのがどうやらお母さんで、赤ちゃん達(は、もうお母さんと同じ大きさ)が甘えていたようなんです。
大変ですねお母さん。



レッサーパンダ子。
ちょっとモモっぽいです。



ウロウロしながら、ちびっこ広場にチャムを放牧。
近くの売店で日差しよけの帽子を買ってあげました。
札幌に降り注ぐ強烈な陽光。



そして見ごたえ満点なシロクマ!



お尻。
かなり堪能できます。
お勧めです。



白くないただの熊はあまり人に見られていません。
ベア…。



暑いので屋内の売店で一休みしてました。
チャムの遊べるものがいろいろあったので、しばし休憩。



一度札幌駅に戻り、ホテルで一息してから北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)に行きました。
友達が赤れんがというたびに、赤レンガ倉庫?と思っていた不勉強なはまっこであります。

中に札幌市史の小ぶりの展示があり、うろうろできます。



そして庁舎の前の池に睡蓮が咲いていました!
上野で見逃した睡蓮をあちこちで見れましたね。
やけに葉っぱが立派。



そしてさっぽろテレビ塔です。
今何時。
そうねだいたいね。



札幌丸井今井に来ました。
なぜなら私が働いている時に三年間も営業担当していたのですが、一度も行くチャンスがなかった百貨店だからです。
確か担当の最後らへんで三越伊勢丹グループに買われたんだと思うんですけど。
いつ連絡してもおっとりしていて、百貨店でございます~という感じだった印象。
ちょっと見てみたかったのです。



夜は駅前のビアガーデンで飲み食いして、うっひっひと言いながらホテルに戻りました。
友達がくれた、北海道限定のゴールデンカムイ札幌ビール。
そして屯田兵熊。



あとこの時初めてポケモン交換しました。
もらいものの子。

感謝祭も終わってしまったのに、まだ七月の終わりのことを書いていますけど大丈夫でしょうか。
紙の博物館に行って、紙漉きの体験をしてきました。
朝一に行って、整理番号をもらいます。
じゃあ整理番号順に時間で区切っておいてくれればいいのに、結局全員同じ時間に集合して、延々と待つのです。
馬鹿なの?

待たされている間、後ろのテレビでは石原さとみが紙の博物館のプロモーションビデオ(?)に出ています。
今ここに来て待たされている人たちにはもうプロモーションは必要ないのではないでしょうか。
お役人仕事の匂いがプンプンします。



紙の中に切った色紙とか葉っぱを入れて良いのですが、一人三枚までしか入れさせてくれません。
ビデオの中の石原さとみは沢山の色紙を入れていたのに。

チャムはガールフレンドに出すはがきを作っています。
楽譜の透かし彫りを入れています。



漉いたり圧迫したり乾かしたり、結構工程が多いです。
工程ごとに並びます。
チャムの忍耐が限界に近いところ、横に広いおばさんが列を横切ろうとしてチャムの乾いていない紙を落としてしまいました。
謝ってくれたけれど、どうしても「良いんですよ」の一言が言えず、ちょっと宙を見てしまいました。
あかん…。
お母ちゃんの狭い心が暑さと疲れであかんことになっている…。



ぎゅっと紙を圧迫してもらって、水分を絞るウイジ。

この後泳ぎに行こうとしているので水着です。



紙の博物館なので、展示も観ました。
ヒエログリフのコピー。



江戸時代の着せ替え。



現代の印刷。
陳舜臣さんの曹操を使っています。



紙の博物館の裏に水遊びできるじゃぶじゃぶ池があるので、子供らを放流しました。



暑すぎて死にそうだったので私も足だけ浸かっておきました。



さて家に戻って、チャムは完成品のはがきにお手紙を書いてガールフレンド宛に投函しました(が、いまだに到着していません。。。)

ウイジは熊夫さんに出したのですが、これは帰国後に受け取りました。



コンビニでポテチを買って食べ比べです。



おじいちゃんのなんとなく集まって来たお土産たち。



ピサの斜塔を二回ももらっている模様。



また別の日ですが、御徒町に行って子供らはおじいちゃんと一緒にポケモンの映画を観てきました。
私だけ別行動で、ユニクロとデパートで一気に買い出ししました。
ユニクロでめっちゃ買ったんですが、よく考えたら海外居住が10年以上の私は免税対象だったのですけど忘れて普通に支払ってしまいましたね。
あ!と思ったけどもう良いんです。
私の払った税金で道路でも直してください。

TOHOシネマズ 上野の下にある牛タン屋さんで、お子様ランチがシュール。



大人の牛タンは普通のお皿に盛ってありました。



デパートのケーキ屋さん。
日本はケーキが美味しいですよね。



桃のケーキを食べました。
チャム&ウイジはイチゴのショートケーキ一択です。
もっと冒険してよ。



ずっと軽い持ち歩きに便利な水を入れるボトルを探していたのですが、ついに理想のデザインを見つけ、感激して二個も買ってしまいました。
シロクマの絵が描いてあるのですが、動きが熊夫さんによく似ている!と思って。
でもスマイリーって書いてあるのかと思ってたら、よく見たらスメリー(臭う)でした。

さて熱海最終日です。
この日にようやくアカオのビーチが解禁です。
なぜならこの日からその他売店を開けられるからですね。
だからどっかにその予定を書いておいてよ。

ホテルからシャトルバスが出ますので、それを利用します。
この日チェックアウトなので、荷物をまとめてフロントに預けます。
チェックアウトは午前中ですが、午後3時まではホテルの設備は使えるという事だったので、海に行った後温泉に入ろうとタオルとか準備して出かけます。
字で書くと実に簡単なのですが、チャム&ウイジを焚きつけながらの移動でてんやわんやでした。

ホテルからのバスでは、崖の上まで行きます。
そこから徒歩で下ります。

徒歩で下ります。

徒歩で下ります!!!

汗びっしょりですよ!!!!

そしてプールのあるところに到着。

私はタオルと着替えと浮き輪を担いでいますよ。



そしてホテル側が用意した遊具が登場。
ああ良かった。
最終日だけど。



有料のせいかあまりお客さんは利用していなかったです。
不況なんですかね。
我々はこれが最終日なのでがっつり遊びますよ。
もう。



スライダーもあります。

チャムの背中の皮がズル剥けだったために、スライダーが痛くて滑れず。
売店でラッシュガードを購入して着せました。
重なり続ける出費。



でもチャム&ウイジが楽しそうだったので成功でしょうか。



遊具で遊ばずに道にまかれるスプリンクラーの水で遊んでいるチャム&ウイジ。
そうじゃない。



売店でから揚げとビール。
はあ。



君たち楽しんだら帰ろうか?と呼び掛けるも、下のビーチに行きたい模様。
そう、そうよね。。。



荒波に飛び込むチャム&ウイジ。
ああ砂だらけ。

プールだけなら軽く洗い流して帰れるのに。
いや、みなまで言うまい。



海きれいですね。



ちょっと波が高いので、波打ち際に居てもらいます。



どんどん砂にうもって行くチャム。

この後、プールの奥にあるシャワー&ロッカールームでできるだけ砂を落とし、できるだけ水分を飛ばし。
水を吸って重くなった道具を担いで、えっちらおっちら下った崖を登ります。
登ります。
登ります。

途中からロープウェイがあるのですが、それが全く動いていません。
全部自力で這い上がってきます。
荷物重いです。

しかもバスは時々しか来ないので、走り気味です。
暑い。

汗びっしょりでバスに乗り込み、ホテルに到着したら、そのまま温泉にゴー。
でもおじいちゃんが居ないので、チャムには待っていてもらいました。
一応10歳くらいまでは女風呂に入れても良いみたいなのですが、もうかなりお兄ちゃんですからね。
あと本人も日焼けにしみるから熱いお湯に入りたくないそうですので。

なんとかかんとか、温泉の清掃時間ギリギリに引き上げることに成功し、荷物をフロントで請け出して駅までのシャトルバスにも間に合いました。

で、駅まで行って新幹線のチケットを購入して、ずだだだだだとホームまで走っていたら、は!!!私なんか身軽じゃない!!?
と唐突に気が付いて、元来た道を戻ります。
シャトルバスにスーツケース預けたままだったのです!!

ぎゃー!!

チャム&ウイジに駅で待っててもらって、バスターミナルまで走りました。
まあ最悪バスが出てしまっていても、ホテルから宅配で送ってもらえばいいわけですけど。
この時は奇跡的に間に合いました。
シャトルバスがターミナルで詰まってて出れなかったので、まだバス居たんです。

スーツケースを受け取って、またダッシュして駅まで戻って、チャム&ウイジを鼓舞しながらホームに駆け込んで、新幹線間に合いました。

汗びっしょり。

汗びっしょりですよー。



おじいちゃんちに到着。
ウイジがガーデンで作った石鹸を干します。
やれやれだぜ。

チャムの背中の皮が剥けたのを、熊夫さんに写真で見せたらパニックしてました。
どうやら白人はおいそれと皮が剥けないらしいです。
病院に行けと言われたんですが。
我々黄色人種はけっこう頻繁に脱皮しています…。



金沢でウイジが作っただるまさんも乾きました。



上手にできました。

熱海三日目です。
相変わらずこんな朝食のチャム。
もっと食べておくれよ。

さて、この日も宿泊の予定なのですが、なんとおじいちゃんが大学のクラス会に出るために東京に帰らなければなりません。
痛恨のミス。
うう。

とりあえず、熱海駅まで送っていきます。
そしてまた熱海駅前の商店街で初日と同じようにチャムにもりもりサーモンとエビを食べさせまくります。
やっぱり食べないと心配じゃないですか。

ウイジももりもりと食べましたが、ついでに熱海プリンも食べていました。
もりもり。



おじいちゃんを新幹線で送り出したら、てくてく歩いて下り、サンビーチまで行きました。
下りは楽ですね。

一人で二人を見守るのは大変なことでございますねえ…。
サラリーマン風の男がウイジと並んで泳いで、やたら話しかけているんですよ。
やだー。
きもーい。
と思ってビーチパラソルをほっぽらかしてウイジのところまで泳いでいき、男を追い払ってきました。
ウイジと同い年くらいの子供が一緒に遊びたがったら遊んでも良いけど、ウイジよりずっと年上の人が遊びたがったら、それは頭がおかしいからついて行っちゃだめよ!とくぎを刺して戻ってきたら、パラソルが飛ばされて近くのおばちゃんにぶつかっていて怒られました。
すいませんでした。
パラソルは閉じてから行けばよかったですね。
とほほ。

一応ライフセイバーのおじさんに「男が娘に話しかけてた」と報告して置きました。
男の人だからってあんまり警戒しても悪いかとは思ったんですが、やっぱりやだわよねえ…大の大人がなんでウイジと遊びたいのよ…。

そしてチャムは波打ち際で波に押されてゴロゴロころがり、引き波でゴロゴロころがる遊びに延々と打ち興じた結果、背中の皮がずる剥けになるほど日に焼けてしまいました。
おろかな。

さて、ホテルに戻るタクシーを拾わないといけないわけですが、おじいちゃんが居ないと私の携帯電話は電話ができません。
サンビーチ前にある「熱海シーサイドスパ&リゾート」というホテルのフロントにかけこんで、タクシー呼んでもらいました。
御恩があるから言うのではないですが、どう考えても立地的にここに泊まればすべて解決では!?となりました。
外にシャワーが付いてるんですよ!
ここで砂を落として、タクシーを待ちました。



そして戻ってきました、ニューアカオ。
宴会場でまたウイジの好きなメキシコ人歌手のライブを聞きながらご飯です。



旅館のご飯です。



デザートです。

泊まったのにあんまり文句ばかりでも悪いので、宣伝しておきましょう。
夜になると子供向けに餅つきを毎晩やっています。
チャム&ウイジも餅をつかせてもらいました。
そしてつきたての餅を食べさせてもらえます。



熱海の夜景。

旅行会社を通じて宿泊予約をしたので、色々なサービスチケットをくれるのですが、その中に夜のバーでライブ音楽付きというのがあったので行ってきました。
そしたらさっき宴会場で歌ってた人がそのまま出てきました。
あらら。
しかもなんと客が私たちだけ。

歌っているお姉さんの対面で座ってしまいましたので、逃げることもできず。
歌に合わせてニコニコ手拍子しなければならないなんかの地獄。
なんだろうか…。

チャム&ウイジはわりとお行儀よくお歌を聞いておりました…。

さて朝ごはんです。
バイキング形式なので、色々なものが食べられます。
そう、チャム以外は。

偏食チャムが食べられそうな物をかき集めてみた結果。。。
しかもほぼ食べてくれなかったのです。
ふ。



ご飯食べ終わってすぐ、ウイジがホテル内の変身写真館をみつけてしまいました。
やるよねー。
プリンセスになるよねー。



こん中から好きなドレスを選べます。
大人も撮れますよ。

少しだけ色調をパソコンで調節してくれて、プリントアウトした写真をくれます。



さあ、アカオハーブ&ローズガーデンに来ました。
ホテルからバスが出ています。

ガーデン入り口でガーデン内のバスに乗り換えます。
頂上の神社でバスを降り、後は下るばかり。
しかし神社で手を合わせただけで、暑すぎて今乗って来たバスで下山する人も。
いやあ死ぬほど暑かったです。
あはは。

世界最大の盆栽「鳳凰の松」です。
え…。
盆栽って小さいのを盆栽って言うのでは…。

恐ろしく暑かったので、すぐそこにあるコエダカフェに逃げ込んだのですが、なんと空調が入っていませんでした。
ええー。
360度ガラス張りのカフェですよ?
日光を遮るものが何もない崖の上のカフェですよ?
ええー。



カフェを出る前にプラスチックカップにたっぷり氷を入れていただき、決死の覚悟で再び外に出ます。
出た瞬間にチャム&ウイジの心を奪う遊び道具が…。



足止めを食らう。

でも仲良く遊んでるから良いか。。。

カップの氷を口に入れながら待ちます。



ところがこのブランコはインスタ映えを狙った撮影スポットだったんですね。
普通に遊んでしまっているチャム&ウイジですが、かわいい写真を撮りたかったOLさん達が後ろで待っていました。
ご、ごめんなさい。
熱いのに待たせてしまった。



というわけでしゃくしゃくと歩いていきますよ。



ずんずん。

こんなに緑が深かったら私が蚊に刺されそうなものなんですが、全然刺されなかったのです。
蚊が動けないほど暑かったんですね。



お花はきちんと手入れされて美しいですよ。
庭師の皆さんが点々といましたが、暑いのにえらいことですよ。



ゆっくり見たいのもやまやまですが、暑いので次々行きますよー。
なんせ11個もの庭があるのです。
ひえー。



ハーブガーデンで、ウイジが前々からやりたがっていた石鹸づくりの体験をします。
しかしチャムはやりたがらなかったので、おじいちゃんと庭をうろうろしながら待っています。
石鹸づくりも外で空調無しです。
熱い空気をかき回す扇風機がむなしく動いています。
うう…。

でもウイジは満足してくれたよ…。



麓のレストランでパスタを食べました。

ふう。
子供らもパスタを食べ、ウイジはさらに下の店で出しているラベンダーアイスクリームを食べたいというので行ってみたら、改装中で店内では食べられず、外です。
外で暑い。。。

ホテルに帰る無料バスを待つのも暑すぎるので、短気をおこしてタクシーで戻りました。
暑さに全てを支配されている。



さて、仕切り直して。
ホテルからタクシーで崖を降り、熱海サンビーチに来ました。
ホテルニューアカオのアカオビーチリゾートは、この日も大変穏やかな海であるのに遊泳禁止です。
アカオビーチリゾートを開けてしまうと人件費がかかるんでしょうね。
あははは。
どっかにホテル側が開園したい日を書いておけよ。

このビーチは使いやすかったので、次回熱海に来ることがあるならば、この熱海サンビーチに歩いて来れるホテルか旅館にしようかと思います。
なぜなら使い勝手の良いロッカールームがなかったからです。
なんかうすら暗くて汚いロッカールームがあるのですが、シャワーはまた別にビーチの終わりにあります。
じゃあロッカールームまで行くのについた砂はどこではらえば良いんですかね…。
このまま歩いて入れるビーチ沿いのホテルには、宿泊客だけが使えるシャワーが外についてたりしました。
次回ね。

はりきりウイジ。



孫がおぼれないように見守るおじいちゃん。
謎のカップルがチャム&ウイジと遊んでいました。
人を疑ってはいけないですが、誘拐されたらいかんので見張っています。

海に来たかったチャム&ウイジ。
やっぱりビーチにテンションが上がってしまい、かなり長い間遊びました。
前述のロッカーで着替えて、絶妙に若干砂が付いて濡れている状態で気を使いながらタクシーを呼んで、ホテルに戻りました。



夕飯です。
夕飯もバイキング形式でした。
この時はチャムがちょっと食べれるものがあったので良かったです。
海老天とか。



ホテルの中にあるゲーセンで遊ぶチャム&ウイジ。

あとホテルニューアカオには二か所温泉がありまして、新しくオープンした温泉の方がもちろん設備がきれいでした。
ただ新館の方にあるので、旧館からはちょっと歩きます。

ウイジはなんか海水に肌荒れてしまって、温泉ちょっとしみて痛かったのでかわいそうでした。