chamaのヨガのブログ★ちゃまぐ -207ページ目

Live & Peace ! 編集さんと課長さん

ヨガ雑誌ヨギーニ編集で株式会社ロータス8取締役の大嶋朋子さんと、高野山金剛峯寺山林課課長の楠博州さん。

photo:01



お2人とも、今回の高野山リトリートでは、たいへんお世話になりました。大忙しでした。

高野山では、3/21に入定された弘法大師さまのこのお言葉と、そこらじゅうで出逢います。


『いかせ、いのち』

ヨガ商人の弁明

TOKYOYOGAは、現在もヨガスタジオ運営を続けています。僕も、地震があった翌々日から、クラスを再開しています。


僕のこの決定に対して、「不謹慎」とみる方も、いらっしゃるでしょう。そうなのかも、しれません。本当に被災してらっしゃる方々の、本当のリアリティは、僕にはわからない。


僕があーだこーだ言われることは、慣れてもいるので気にしませんが(少し嘘)、僕の考えに賛同して、というより「私たち、いまだからスタジオを開きたいです。」と、自主的にスタジオ運営を続けているスタッフ達が、なんやかんや言われるのはたまらないので、いつもは「読んでね」なんて実は思ってないけど、今日のブログは、批判的な人にこそ、本気で読んでほしいと思う。

・・・・・・・・・・・

僕は2000年に、カズって友達に誘われて、旅に出ました。3ヵ月で、タイ、カンボジア、ベトナム、ラオスと回って、またタイに戻る旅でした。戻ったタイでアシュタンガヨガと出逢い、しばらくして、僕はヨガを生業にすることを決めました。


旅の一番の目的は、カンボジアの小学校に、ノートとペンを配ることでした。


僕とカズは、バンコックで買いまくったノートとペンを、大きなバックパックに詰め込んで、タイから陸路でカンボジアに入りました。国境には、銃をもったたくさんの軍人の方々がいました。


多くの貧しい国では、国のレベルで援助が行われたとしても、そのお金などが、普通の市民まで、適切に届くことは、僕たちが思っているよりも、難しいことのようです。少なくとも、当時はそうだと感じていました。


どこかで、誰かが、だいたいは偉かったり強かったりする位置の人たちが、余計にとったり、奪ってしまうのです。


カンボジアの、アンコールワットにほど近いシェムリアップという街で、僕たちは、幾つかの学校でノートとペンを配りました。


「日本から来てくれたお兄さん達が、ノートとペンをくれますよ」


たぶんそんな感じで先生が呼びかけると、ちょっとしたセレモニーになって、子ども達が集まって、並んで、僕たちは、ひとりひとりに配っていく。


嬉しそうな子どももいるし、そうでもなさそうな子どももいる。一番嬉しそうな顔をしていたのは、僕とカズだったのかもしれない。


あんまり嬉しそうな顔じゃない子どもたちに、声をかける。カンボジアは、地雷で多くの被害をだし、その影響を今でも受ける国。脚を吹き飛ばされて松葉杖を巧みに使う子どもたちも、集まってくる。


「なにしにきたの?」


「俺たちが本当に必要なのは、お金なんだよ。」


小学校の先生にも、同じようなことを言われた。

その時一緒に行動してて、ずっとボランティアで地雷の除去作業をし続け、地雷博物館を運営するアキラ(カンボジア人、アキラの話は、また書こう)にも、遠まわしに何度か言われた。


残りの旅路で、僕はその「事実」を、前よりは少しリアルに、考え続けた。



旅から帰って。


カズは義足を作る学校に行った。
僕は、ヨガのビジネスをはじめた。


いまはヨガの先生ぶっているけれど、最初はヨガマットとかの販売から始めたんだ。


教えようが、売ろうが、ヨガを通して、誰かが健康になって、その対価としてのお金と笑顔が、どこかでいい感じで回っていけるなら、僕はなんでもいい。


僕らができることは、単純に、
そういうことなんだ。


東日本大災害、わたしたちの対応について


株式会社TYGを通した義援金は、ジャパンプラットフォームに送ることにしました。

また日本赤十字社でもWEBからの義援金を受け付けています。

クレジットカードがあれば、5分くらいで簡単にできます。

上記のような団体への義援金は、税務的に「寄付金控除(税控除)の対象」となり、法人については、ジャパンプラットフォームジャパンに関しては認定NPO法人としての優遇処置がとられ、日本赤十字社の場合全額損金扱いとなるようです。

※この辺りは専門家ではないので、会計事務所からきた連絡の受け売りです。詳しいことは、ジャパンプラットフォームの場合とか上記日本赤十字社のHPや、国税局のHPをみてください。

「もっといい方法がある」という人は、アイデアをください。僕達に続けられる範囲で、またさらに考えます。僕が大事だと思っているのは『いまだけじゃなくって、』ってことです。

TYGでクラスを担当するヨガインストラクターには、交通機関が許しスタジオにこれた人達1人1人に、「報酬の一部を義援金にする提案」について今井が声をかけていますが、断った人は1人もいないと聞いています。

シンディ・リー先生の帰国に伴う、ワークショップなどの中止及び延期について

非常に残念ながら、シンディ・リー先生による、OMヨガ・ティーチャーズトレーニングを含む、東京及び大阪での全てのワークショップ・イベントを、本日をもちまして中止及び9月に延期とすることに致しました。


また、今回のデヴィッド・ニッチターム先生の来日は見送られ、デヴィッド先生による東京・大阪でのワークショップも、中止及び9月に延期となります。

シンディ先生は、明日帰国します。
photo:01



ご参加を楽しみにされていた全国の方には、本当にごめんなさいですが、またシンディ先生自身も続けたい気持ちでいっぱいなのですが、シンディ先生の事を心配する家族や生徒が、ニューヨーク、そして世界中に、たくさんいらっしゃるのです。


ご理解ください。


シンディ先生によるOMヨガ・ティーチャーズトレーニングは、9/11~25に「15日間集中・200時間」として開講する予定です。この1回の集中ティーチャーズトレーニングで、全米ヨガアライアンスの取得も可能です。


詳細を詰めたのちに、9月の「OMヨガ・ティーチャーズトレーニング」の新規参加者の募集を、TYGのホームページにて開始いたします。


いましばらく、お待ちください。


また、今回行くことができなかった大阪を含めて、9月の、シンデイ・リー先生、デビッドニッチターム先生、ジョー・ミラー先生によるワークショップの、企画を始めております。



半年ぶりにシンディ先生が来日して、3日間だけになってしまったけれど、情熱と愛をもって全ての参加者に「ヨガ」と「ヨガを指導する、シェアするということ」を教えるシンディ先生の、まなざしと背中をみて、今の日本だからこそ、911と、その後のNYを経験している、この先生が必要なんだと、僕は確信しました。



今回は、残念です、ごめんなさいですが、次回に、期待と、希望をもってください。



よいことばかりは続かないけれど、悪いことばかりも続かないと、信じます。僕たちはやれるし、日本人の先輩たちも、みんな、やってきた。



災害に会われた、今も災害と向き合われている、たくさんすぎる皆様に、心よりお祈りいたします。



TOKYOYOGAは、ヨガのスタジオとして、運営を続けることにしました。講師の交通事情によっては、休講や代行となることもあるでしょうし、状況の変化により変更もありえますが、できる限り、ヨガのスタジオをオープンすることに、しました。


でも、けっして無理にお越しにならないでください。ヨガは逃げないし^^;、どこにいても僕たちは1人ではありません。

来たかったら、スタジオは、なるべく開けています。



また、しばらくは、TOKYOYOGA青山、渋谷におけるドロップイン・フィーの半分を、東日本大震災の義援金として循環させていただきます。

Live & Peace ! シンディ・リー先生 と明日のクラス

地震の直前に成田空港につき、空港外との携帯・ネットなどの連絡を絶たれ、寝袋も足りなくて渡らず、聞くところによると8500人とかで混乱したらしい空港で一泊したシンディ・リー先生が、どっかで知り合ったエンジェルに渋谷までカバンまで運んでもらいながら、不死鳥のように東京・渋谷にもどってきました。

photo:01




わざと疲れたフリして撮られてるけど、
そりゃホントに疲れてるはずだけど、
やっぱりこの人、芯からタフです。
あんど人への気づかい、ハンパないっす。

日本にいるうちに、愛とパワー、もらっといた方がいいっすよ。



明日3/13と20の日曜朝のアシュタンガヨガ・マイソールクラス@TOKYOYOGA渋谷は、シンディ・リーによるOMヨガ・ティーチャーズトレーニング開講のため『7:00スタジオオープン、指導7:30~9:00、クローズ9:30』と変更となります。

10:30からのアシュタンガヨガ・ビギナークラス@TOKYOYOGA青山は、いつも通り、でも省電力クラスとするので、「ヨガクラスって、暗いもんだな」と思ってください。



このタイミングでヨガクラスを開講する事に、なんやかんや言われるむきもあると思いますが、僕としては、このタイミングだからやるべきだと思ってます。

ご理解のほど、よろしくお願いしますm(_ _)m

こんな夜に。

さきほど、クラニオセイクラル関連の知人からメールがきました。

その方が行っている、あるトレーニングのコミュニティから
こういう非常時の対応について連絡が入ったらしく、それをシェアしてくれました。

誰かに役に立つかもしれないなぁって思うから、
勝手に紹介させていただきますね。
>ありがとう、まやさん。



1. まずは自分自身から始めましょう。
今はまだ地震直後であり、だれでもアドレナリンが噴出している時です。こういう時は何かをしたくてたまらなくなりますが、まずはその自分自身の感覚をトラッキング(追跡)しましょう。そして自分自身に対するサポートを最初に求めてください。

2. テレビを消しましょう。
テレビで繰り返し流される悲惨な映像は、非常に強い吸引力を持ちます。人によっては催眠にかけられたようにテレビの前から動けなくなる人もいるでしょう。こうした映像に何度も何度も自分をさらすことは、まったくあなたのためになりません。トラウマの渦の引っ張り込む力はとてもとても強いことを思い出してください。もしあなたが「何かをせねば」という衝動に強く駆られているのでしたら、まずは祈りましょう。

3. 今一番に必要なのは
身の安全を確保することで、避難場所、食べ物、人々が安全かどうかをチェックすることが優先です。

4. そして非常時に最も大切なのは、コミュニティからのサポートです。
コミュニティは非常に大切です。お互いに集まれるのであれば、集まってサポートをし合いましょう。



僕は、
愛を送るでしょう。
祈るでしょう。

そして、
なにが自分にできるのか
きっとまた知るのでしょう。

【緊急告知】本日のパタゴニアイベントの開催延期に関して

今回の地震で、被害にあわれている皆様、大変な状況にみまわれている皆様、お見舞い申し上げます。

本日20:30よりパタゴニア渋谷オーシャンで開催予定でした「Yoga for Surfers」ですが、今回の地震のため開催延期となりました。

今後の開催スケジュールにつきましては、週明け以降にまた報告いたします。

ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

Live & Peace ! ナカジ改め、すし太郎

昨日は昼から、BEAMSのアウトドア担当バイヤーの中島君ことナカジと、知ってるひとは知っている『青いブランド』ディレクターのBEAMS河村浩三氏らと、伊豆修善寺にある株式会社COMIQ訪問、THCのQちゃんやSHONENたちと、samavsmミーティング。

Qちゃんお勧めの『華々』さんで
長時間ミーティングのあとの腹ごしらえ
photo:01



したあと『百笑の湯』で疲れをいやしにいったんすが、
中で売ってた『寿太郎みかん』

photo:02



を、ナカジは

「すし太郎、すし太郎」

と何度も呼ぶわけです。。

気持ちはわかるが、ちょっと違うぜナカジ。。

photo:03



次にあった時は、河村氏に「すし太郎!」とか呼ばれてんのが、見えるぜナカジ。。

反抗したくなったら、百笑の湯でもやってるから、
ヨガでもやってくれ。たのむ。

Live & Peace !!
・・・・・・・・

☆高野山 chamaヨガリトリート3/19(土)~21(月・祝)☆
chamaのクラス・イベント情報はこちら

☆新しい世代のヨガウェア、販売開始しました☆
samavsmのブランドページ・オープン♪

☆『ヨガで世界を明るくするよ!』☆
ヨガのソーシャルカンパニー
TYGのホームページはこちら

ヨガ・エイド・チャリティのお勧め♪

今年のヨガ・エイド・チャレンジのイベントは、4/30(土)!!
$chamaのヨガのブログ★ちゃまぐ

イベントに参加できない方々も、こちらとかから、チャリティに参加できますよ☆

http://www.yogaaid.com/chamayoga

以下、yogaaid.comからの抜粋です。

・・・・・・・・・・・・・

ヨガ・エイド・チャレンジは、ヨガのチャリティ・イベントです。昨年東京初の開催時の参加者数は実に700名超。そして嬉しいことに、当日イベントには参加できずとも、遠隔からサポート下さった方々からのクレジットカードによるご寄付も含め、なんと合計120万もの寄付金をいただきました。頂いた寄付金は、皆さんが選んで下さった東京緑の募金、ホスピタリティ・ゲストハウス、ヨガ古文書保存プロジェクトへ寄付させて頂きました。ここに改めて御礼、ご報告申し上げます。

Yoga Aid Challenge とは?
ヨガ・エイド・チャレンジは、オーストラリアで創設されたチャリティ基金です。

創設5年目となる現在、世界8カ国でのべ150回以上のヨガのイベントを通じて、イベント参加者やその仲間たちから集まった募金を、それを必要としている団体へ寄付しています。

人に何かを与えるのは、自分の中が満たされ、あふれた結果、できるようになるもの。

イベント参加は無料とし、寄付はあくまで各自の任意としています。社会のどこかで困っている人を助けるのに、必ずしもお金ばかりが必要とされているのではありません。参加者は自らの時間をイベント参加という形で“寄付”もできますし、あるいは、お友達や両親、しごとの仲間たちから寄付を募ることで募金集めに参加することで、社会へ貢献することもできるのです。

ヨガ・エイド・チャレンジは、普段少しはずかしくて、手を差し伸べられないでいる人たちに、温かい気持ちのおすそ分けをいろんな形でするお手伝いを、世界各地でしています。
今年こそ、あなたも参加しませんか?



イベント・募金の参加方法
イベント参加者には事前登録をお願いしています。また、募金の受付は、イベントに参加されなくとも、どなたでも歓迎しています。

4月30日(土)のヨガ・エイド・チャレンジのイベントに当日参加する方はもちろんのこと、遠方にお住まいや当日のご都合がつかない方も、http://www.yogaaid.jp で“参加登録”することで作成される“マイ・ページ”を通じて、ご自分はもとより、あなたの周りのチャリティ賛同者からの募金集めにご協力いただくことができます。

イベント運営費、チャリティ基金維持費等、すべての経費は、ヨガ・エイド・チャレンジ創設者夫妻が、個人負担しているため、皆さんから頂く寄付金は、全額寄付先へお届けしています。



寄付先について
ヨガ・エイド・チャレンジは、イベント開催毎に3団体、主に開催国国内から選定しています。

ひとつは必ず未来を担う子供たちに役立つ団体へ。
ひとつは開催場所提供者に感謝の気持ちを贈れる団体へ。
そしてもうひとつは、すべての人たちに何かの形で役立つ団体へ。

今年は、ホスピタリティ・ゲストハウス(難病の子供たちとその家族支援)、緑の東京募金(緑化支援)、ヨガ古文書保存プロジェクト(生きる智恵の継承)の3つです。

これら3団体から、あなたが支援したい寄付先を選んでください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆高野山 chamaヨガリトリート3/19(土)?21(月・祝)☆
chamaのクラス・イベント情報はこちら

☆新しい世代のヨガウェア、販売開始しました☆
samavsmのブランドページ・オープン♪

☆『ヨガで世界を明るくするよ!』☆
ヨガのソーシャルカンパニー
TYGのホームページはこちら

ヨガ・エイド・チャリティのお勧め♪

今年のヨガ・エイド・チャレンジのイベントは、4/30(土)!!
$chamaのヨガのブログ★ちゃまぐ

イベントに参加できない方々も、こちらとかから、チャリティに参加できますよ☆

http://www.yogaaid.com/chamayoga

以下、yogaaid.comからの抜粋です。

・・・・・・・・・・・・・

ヨガ・エイド・チャレンジは、ヨガのチャリティ・イベントです。昨年東京初の開催時の参加者数は実に700名超。そして嬉しいことに、当日イベントには参加できずとも、遠隔からサポート下さった方々からのクレジットカードによるご寄付も含め、なんと合計120万もの寄付金をいただきました。頂いた寄付金は、皆さんが選んで下さった東京緑の募金、ホスピタリティ・ゲストハウス、ヨガ古文書保存プロジェクトへ寄付させて頂きました。ここに改めて御礼、ご報告申し上げます。

Yoga Aid Challenge とは?
ヨガ・エイド・チャレンジは、オーストラリアで創設されたチャリティ基金です。

創設5年目となる現在、世界8カ国でのべ150回以上のヨガのイベントを通じて、イベント参加者やその仲間たちから集まった募金を、それを必要としている団体へ寄付しています。

人に何かを与えるのは、自分の中が満たされ、あふれた結果、できるようになるもの。

イベント参加は無料とし、寄付はあくまで各自の任意としています。社会のどこかで困っている人を助けるのに、必ずしもお金ばかりが必要とされているのではありません。参加者は自らの時間をイベント参加という形で“寄付”もできますし、あるいは、お友達や両親、しごとの仲間たちから寄付を募ることで募金集めに参加することで、社会へ貢献することもできるのです。

ヨガ・エイド・チャレンジは、普段少しはずかしくて、手を差し伸べられないでいる人たちに、温かい気持ちのおすそ分けをいろんな形でするお手伝いを、世界各地でしています。
今年こそ、あなたも参加しませんか?



イベント・募金の参加方法
イベント参加者には事前登録をお願いしています。また、募金の受付は、イベントに参加されなくとも、どなたでも歓迎しています。

4月30日(土)のヨガ・エイド・チャレンジのイベントに当日参加する方はもちろんのこと、遠方にお住まいや当日のご都合がつかない方も、http://www.yogaaid.jp で“参加登録”することで作成される“マイ・ページ”を通じて、ご自分はもとより、あなたの周りのチャリティ賛同者からの募金集めにご協力いただくことができます。

イベント運営費、チャリティ基金維持費等、すべての経費は、ヨガ・エイド・チャレンジ創設者夫妻が、個人負担しているため、皆さんから頂く寄付金は、全額寄付先へお届けしています。



寄付先について
ヨガ・エイド・チャレンジは、イベント開催毎に3団体、主に開催国国内から選定しています。

ひとつは必ず未来を担う子供たちに役立つ団体へ。
ひとつは開催場所提供者に感謝の気持ちを贈れる団体へ。
そしてもうひとつは、すべての人たちに何かの形で役立つ団体へ。

今年は、ホスピタリティ・ゲストハウス(難病の子供たちとその家族支援)、緑の東京募金(緑化支援)、ヨガ古文書保存プロジェクト(生きる智恵の継承)の3つです。

これら3団体から、あなたが支援したい寄付先を選んでください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆高野山 chamaヨガリトリート3/19(土)~21(月・祝)☆
chamaのクラス・イベント情報はこちら

☆新しい世代のヨガウェア、販売開始しました☆
samavsmのブランドページ・オープン♪

☆『ヨガで世界を明るくするよ!』☆
ヨガのソーシャルカンパニー
TYGのホームページはこちら

Live & Peace ! 山田三夫ヨガジャーナル編集長

最高です☆山菜天ぷら♪
photo:01


Live & Peace YOGA !!

・・・・・・・・

☆高野山 chamaヨガリトリート3/19(土)~21(月・祝)☆
chamaのクラス・イベント情報はこちら

☆新しい世代のヨガウェア、販売開始しました☆
samavsmのブランドページ・オープン♪

☆『ヨガで世界を明るくするよ!』☆
ヨガのソーシャルカンパニー
TYGのホームページはこちら