chamaのヨガのブログ★ちゃまぐ -197ページ目

【ヨガコヤジのコゴト】その1

物心ついた時からネットがある世代は、検索癖も環境もあって基礎情報量多いのは羨ましいが、検索で終わって想像しない人も多い。

これからの時代に生きてくには両方必要じゃね?親指一本で情報入るのは確かに便利だけど、ネットの情報よく間違ってるし、そもそも他人事なのに。

他人事を自分ごとみたいに話すのはカッコ悪いぞー、っとそんなNEXTジェネレーションに!

『ヨガしてカラダ使って、世界を自分ごとに落とし込むべし!!』と若人をヨガにお誘い大作戦、誰か一緒に考えて!(←なぜ最後ひとまかせぇ?)

『ヤング・ヨガ』だといかにも昭和人考えた風味で「わーいえむしえぃ!」とかしそうでイタイし『オルタナティブ・ヨガ』あたりは受け広いかなって少し守りにはいってんな…

生きてりゃタメ歳のカート・コバーンならなんて言うだろうか…

【韓国ヨガワークショップ】そろそろ最終章

僕が1番ほしいのは、なんといっても受講した方からのフィードバック。FacebookもFeedbackをもらうツールとして役割がデカイ。さすが略すとおんなじFB^^;、今回の韓国ワークショップ参加者も早速何人かFBフレンドになってくれて、ワールドベースなのもありがたい。

韓国ワークショップ、一日目のこと。オーガナイザーのトモくんに「骨格模型があったらベターだけどねー」と話してたら、早速友達に電話してくれてクルマで持ってきてくれることになった。

わざわざ身長170cmの骨格模型を車で運んでくれたリサさんは、いま世界のヨガシーンに様々な考える機会を与えている『アヌサラヨガ』の先生で、自身も解剖学を教えている指導者。

講座を受けてくれた後にトモくん経由でもらったフィードバックは、少し自慢みたいになってごめんなさいだけど、こんな感じだった。

「スピーチと講座の内容の組み合わせ方が、意表を突いてて面白くわかりやすかった。解剖学に関しては、誰が教えても内容はそんなに変わらないから。」

さすがにわかってらして、すごく嬉しいフィードバックだった。

ヨガに限らず、大切なことってそんなに数はないと思う。

大きな話でいうと、愛とか平和とか感謝とか、その少ない大切なことを、身をもって実感するのに、多くの時間と経験が必要なだけなんだと思う。

僕も教え始めた頃は、多くの情報をみんなに伝えたくて、少ない経験の中から、いま考えるとすまいぶん複雑な教え方をしていた。時間が経つにつれて、結局自分にとって『残った』数少ない大切なことを、なるべくシンプルに、なるべくみんなの頭やカラダに『残る』ように、講座をつくるチャレンジをはじめた。

リサさんは骨格模型くんと一緒に帰るときに「香港アジアヨガカンファレンスでの講座も受けることにしたわ!」と言ってくれた。また6月にお会いできるのが楽しみです。

6/7~10に香港で開催されるアジア最大のヨガイベント『アジアヨガカンファレンス』にTYGから申し込むと、20%割引が受けられます。

割引を受けるのに手数料はかかりませんが、英語での手続き代行には1500円かかります。事務作業にもそれなりに時間=コストがかかるので、こっちは勘弁してください。

【韓国ヨガワークショップ】2日目のその2。

韓国ヨガワークショップ、2日目の続き。

http://www.tokyo-yoga.com/event/detail.php?event_id=413$chamaのヨガのブログ★ちゃまぐ-ipodfile.jpg

今回は僕の韓国語力のなさのせいで、完全にトモくんに通訳お任せ状態。

僕は、特にペアワークを伴う講座の時は、お互いにフィードバックし合うことを常に勧めるのだけれど、言葉がわからないときはそれを素知らぬ顔で盗み聴きできないのは少々残念。

趣味悪くないぞ仕事の一環!!必要最低単語ぐらいは覚えないと。

でも、通訳してもらっての講座には、メリットもある。

こっちが話した言葉を逐一訳してもらっちゃうことになるから、必然的に無駄な言葉が少なくなるのです。

特にポーズをフローさせる時に通訳してもらうときは、かなり言葉を絞らないと、それをガイドにして動く方はわけわからなくなつまてしまう。

これはヨガジャーナルDVDの翻訳とナレーションをした時に逆の立場でも経験したけど、だいたい日本語自体が長くなりやすいんだよね。

それに、話し手側が、話す論旨を頭の中でちゃんとまとめた上で話さないと、通訳さんにすら伝わらなかったり、余計に頭を使わせることになってしまう。

そんなんで、これはTwitterが『140文字でまとめる』練習になった時よりさらに、より少ない言葉数で、端的に必要なポイントを伝えるための、より実践的なスピーチの練習になっているのです。

そんなんで、仕事させてもらいながら自己成長させてもらっててごめんなさい的な負い目も毎度感じつつ、さらに韓国ワークショップは続くのです…

そんな私でよろしければ、ヨガティーチャートレーニングなんぞもやってます。
第2期となる4月期は定員となりキャンセル待ちですが、第3期は11/3~2013年3/3間の開講となります。

【韓国ヨガワークショップ】2日目。

韓国ヨガワークショップ、2日目。今日は『アジャストメント』と『肩関節』の2講座を開いたけど、なんだか参加者が増えた(写真は『W YOGA』さんで開講しているので『Wピース』してるのね一応説明)

$chamaのヨガのブログ★ちゃまぐ

こっち系の講座は韓国ではあまりないようで、最初に『この中で教えてる人は手をあげてぇー』と確認した時は、半分位の人が気持ち恥ずかしそうに手をあげてたけど、おそらくヨガ教えてる参加者はもっといて、ティーチャートレーニングなどで学んだ経験のある参加者も多かったように感じた。

僕も初日よりはソウル・ヨギーニに慣れてきたのもあって(今回残念ながらまだ男子の参加者ゼロっす…(T_T) )、言葉はわからないなりにノリだけはつかめてきたよ!、と思い込むことにして、多少、やりたいやるべきと思うことをして、言いたい言うべきと思うことを言えるようになってきた。

質問も、実践的な質問が多い。特に肩関節の講座では、やっぱり韓国でも故障した人がけっこういて、僕もそれなりに肩を故障したクチだから、その経験を踏まえて『安全な肩の使い方』にフォーカスしたレクチャーやワークをした。

韓国のヨガプラクティショナーは、最初は「僕の事、受け入れてくれないんじゃね?」的な遠目の視線や姿勢を正直感じたけど、だんだんコミュニケーションが取れてくるにしたがってワークショップの一体感も生まれていき、まぁ今回は身体の構造や運動の基礎に焦点をあてた講座だけを行っているためもあるのかもだけど、総じてマジメで吸収する意欲の高い層が多いように感じてます。

7/1にソウルで開催されるイベント『KOREA YOGA MARATHON』に参加します。
chamaのヨガのブログ★ちゃまぐ

6人の先生が、1時間30分ずつ交代でガイドをしていくこのイベント、『ハーフ』と『フル』の参加選択ができる辺りも、マラソン度たかし^^; 日本からも参加しましょー。

韓国、また来る時が楽しみです。まだ明日『呼吸』の講座が残ってるけどね。も少し言葉覚えないとな。

6月にヨガしに香港行きたい方は、是非こちらから。

【韓国ヨガワークショップ】一日目。

おはようございます。はじめての韓国ワークショップ、一日目。
$chamaのヨガのブログ★ちゃまぐ

ソウルの新砂という、東京でいうと青山的な場所らしい地域に新しくできた『W YOGA』の新砂スタジオは、まだできて間もないそうで、とてもキレイなスタジオ。

アシュタンガやヴィンヤサ、ハタヨガやホットヨガそしてadidasヨガ(!)など、幅広いスタイルのクラスラインナップを揃えている。

たまたまソウルに一人旅にきていたOMヨガTT同期生のゆかりちゃんが、たまたまFACEBOOKで僕がソウルでワークショップやるのを見つけたらしくきてくれて、なんでか韓国語がペラペラなのに驚いて「なんでだよ!」ってつっこんでたら、通訳してくれるトモくんが「なんか音楽かけときます?」と。

韓国のヨガスタジオ自体が初体験の僕には、何かけたらOKなのかわからないから「何か適当にかけといてもらえる?」とお願いしとく。

スタジオに入ったら、渋谷のセンター街でクラスしてた頃に、去年からイベントでコラボしてる、AIRCHTEXの津山寿文さんの音楽と並んでよく流していた、ブライアン・イーノのアルバムAmbientがかかってた。

「おぉ懐かしいねぇ、トモくんわかってるねぇ」なんつって幸先よい出だし。そんなこんなでワークショップ開始。

僕は韓国語からっきしだから、トモくんがどんな風に訳してるのかまったく分からないんだけど、とりあえずリズムは最初から合ってたから、そのリズムをキープで進める。

初日の今日は20人弱の参加者だったので、1人1人に、どんなヨガやってるのか、何を持って帰りたいのかをヒアリング。

「2時間しかないから、みんな早めにねぇ~」なんつっといても、後半になるとみんな話が長くなってくる。さすが熱いぜソウルヨギー二。

今日は股関節をテーマにしたワークショップ。もう少しアーサナやワークを主体にしてやる予定だったが、とても学習熱心な参加者が多くヨガ講師の率もそこそこあったので、ヨガ的なレクチャーの要素を多めにした。

最近の韓国ヨガ事情的には、供給量が需要を大きく上回り、ヨガの講師の競争がとても激しいらしく、なのでみな活発に学習するのだと聞いたが、確かに皆さんレクチャーを聞く姿勢も真剣そのもの。あがるわぁ~。

そんなこんなで初日終了。

参加してくれたソウルフル・ヨギーニがまたけっこう参加してくれるようで、二日目は人数が増えるらしい。

二日目も1人1人と、少しは話せると嬉しいんだけどね。『アジャストメント』と『肩関節』の2講座やります。

6月にヨガしに香港行きたい方は『アジアカンファレンス@香港』、僕も参加します。
TYGから申し込むと、20%割引でチケット購入できます。
英語での申し込み代行サービスもしています。

ヨガをサポートする人々(韓国編)

韓国ソウルのヨガの旅、一日目の夜。

今回の韓国ワークショップのオーガナイズと通訳をしてくれてる、ジヴァムクティヨガのティーチャーで韓国の国民的ドラマに出演していた俳優でもあった(のを韓国来てから知った)トモくんと、ソウルの街を歩きながら今回のワークショップについて話す。

韓国ではじめてヨガ教えるし、だいたい母親と完全ヨガなし観光を1回したことあるだけだから、まずは韓国でヨガする皆さんのこと、その実践の特徴や傾向、韓国ヨガの普及の経緯、日本との違い、などなどリサーチすることはたくさんある。

トモくんはクリアに偏りなく、かつ個人的意見を交えて答えてくれるので、とても有意義なヒアリングができる。

その後、韓国でDaumというヨガポータルを運営するルークさんも交えてご飯してお茶して、深夜まで野郎3人でひたすらお茶しながら

$chamaのヨガのブログ★ちゃまぐ-ipodfile.jpg

ヨガトーク。

この日の僕の頭を脳内メーカー(古い!^^;)で測ったら『韓国韓国韓国韓国ヨガヨガヨガヨガ、ときどき日本』みたいに出ただろう。

ヨガのワークショップやイベントっていうとやっぱり『ヨガの先生』が表に出るけど、実際それが成立するまでには、いろいろな人達が関わってる。

オーガナイズする人、告知を手伝ってくれる人、場所を提供してくれる人、言葉の違う場所なら通訳してくれる人。

僕もそっちの立ち位置になる事もあるから実感するけど、もちろん講座の内容や『先生の状態』が1番ベースなんだけど、それを成立させる『まわり人の状態』も、ワークショップや講座という現場での結果に、とても深く関わってくる。そしてすっごく大切なのは、そのみんなの信頼関係。

いちばん時間がかかるしフィードバックも必要な"講座を開発する期間"を除いたとしてもまだ、『講座は1日にして1人にして成らず』なのだ。

その一方で。

『講師』って職業は、基本自転車操業で、そうあるべきだと思う。そうじゃなかったら、その『講師』はあんま進化してなくね?その時は『大先生』になった時で充分、だからなりたくない、けど講座は伝わるようにまとめたいから、そこはいつもジレンマ。

そんなんでワークショップが開始する日は、日付けが変わった後から韓国ワークショップのコンテンツをまとめはじめたので、ずいぶん遅くに起きましたとさ…といういらない苦労自慢と毎度ギリギリの言い訳をした負い目を糧に、『はじめての韓国ヨガワークショップ』がはじまりました。



韓国レポートはfacebookでちょくちょく更新していまーす

韓国ヨガマラソン。

おはようございます。昨日から韓国ソウル新砂の『W YOGA』というヨガスタジオでワークショップをしています。

photo:01



ビューティー大国・韓国ヨガ事情レポートは、Facebookで積極的に更新してますので、よろしければお友達になってみてやってくださいな。

今回は身体の構造や運動の基礎、知覚の探求などにフォーカスしたヨガ講座を開講しています。

7月には、やはりソウルで開催される『KOREA YOGA MARATHON』というヨガイベントで、6人のリーダーのうちの1人を担当させていただきます。こりゃ責任重大だぞぉ~(>_<)

今年の正月過ぎに母親と、はじめて韓国を旅行した時は、まさか今年3回も韓国を訪れるとはまったく想像せず…

韓国のヨギ&ヨギーニの皆さんに「チョンネ!」(たぶん「いいね!」って意味)って言ってもらえるように、こっちの方からなるべく楽しむようにしています。

7月までには、韓国語で笑いとれるように、も少し韓国語と韓国の鉄板ギャグのリサーチせんとな…「コマネチ!」じゃウケネーだろうな…誰か教えてください…

自然は飛躍せず(?)

今日から3日間の韓国ワークショップ、羽田から飛行機で約2時間半で、昨日ソウルに着きました。

新幹線だと東京から大阪までだいたい2時間半、普通電車だと東京から伊豆高原まで約3時間、下手すると通勤時間より短いではないか…飛ぶと速い。

今回のソウルワークショップをオーガナイズしてくれてるトモくんが空港に迎えにきてくれて、落ちることなく無事ホテル到着。

19→20世紀初頭の経済学者マーシャルは「自然は飛躍せず」と主張して、教え子だったシュンペーターはそれを否定した。

身体や精神は「飛躍」を求めているの?それは個人の素養や環境によって多様な答えがあるの?

動的なヨガと静的なヨガの違いを考えるとき、自分の会社のイノベーションについて考えるとき、大きな革新を必要としているだろう今の日本の未来を考えるとき、ちょいちょい頭をよぎる言葉です。

4/1(日)にケンヨガスタジオにて『アシュタンガヨガ&リストラティブヨガ』ワークショップをします。

セルフプロモーション

今日は『プレイングマネージャーのセルフプロモーション』について。

『自分を知るのが1番難しい』のとおんなじで『自分をうるのが1番難しい』のは当たり前。1番怖いのは『自分の事は自分が1番知ってます!』と言い切る人^^;

僕はグル系ではないので、イントラとしても経営者としても、アクションした後のフィードバックと検証を大事にする。

そんな僕には、現場と同じくらいソーシャルメディアがありがたい。ヨガのブログを10年やってきたけれど、特にFacebookは使えると思う。フィードバックを鏡に、だんだん自分がクリアにみえてくる。

とはいえ人の話を聴きすぎると失敗もするから、自分がちゃんとしてるのが前提だけど。

ヨガの先生だって、ご飯を食べる。完全自給自足生活でもない限り、誰かからお金を払ってもらって、ご飯を買う。

プレイングマネージャーは、自分自身の事も『商品』のひとつとして扱うことになる。

他の人とかモノを『これ、すっごくいいんだよぉ!』と言って勧めるのは、相手も聴いてくれるし説得力もある、から、人も人の心も動くけど、『俺ってすごいんだぜ!』って話は、基本誰も聴かない。部下だって聴かないし、マスなんかもっと聴かない。

誰かに『あれ(とか、あの人)、すごいんだぜ!』って言ってもらう仕組みをつくるには、たいていお金がかかる。少なくとも僕は、そこにお金をかけるなら、ちがうことにお金を使いたい。

てなると『自分は何のためにアクションしてるのか?』って自分にいつも問いかけて、そこからブレないで、その為のツールとしての自分って商品に『自信』を持てるように日々精進する、しかない。チームでやるなら、なおさらそうだ。

結局、自分が自分を売ってくためには、自分の純粋性を実践を通じて高めていくしか無いような気がする。その場しのぎのメッキは、いつかはがれる。

今は誰にとっても困難なタイミングで、どこでもだいたいスピードが要求される。けど、そのスピードは『ベース』があってこそ成り立つし、それこそがスピードへ向かう1番のエンジンになるんじゃないかな。

な~んてわかったような事を人には言っても自分はいっぱいいっぱいだったりするんだけど、僕の多少の経験と失敗が誰かの役にたつ事を信じて、ティーチャートレーニングのPRの講座で話してるようなことから一部シェアしてみましたとさ。

【渋谷】TOKYOYOGA指導者養成コース200時間/ 2012.4.21スタート(土日コース)

『MEN'S YOGA』と『春のやさしいヨガ』

春分の日の今日は、朝の渋谷クラス

photo:01



のあと代々木公園で、samavsmをお取り扱いいただいているオッシュマンズさん主催のヨガイベント『MEN'S YOGA』

クラス終了して30分後のスタートだったので、そうとう走りこみました…^^;

外のイベントの時はやっぱりお天気が心配なのですが、今日はホントに暖かい気持ちのよいお天気になってくれて、定員を上回る60人ほどのYOGA MEN!が大集合☆

photo:02



for YOGA MEN!に特化したストロングなプログラムでしたが、みんなちゃんとついてきて、すごい!!

いやぁ~、楽しかったです。

昨年の5月に開催して以来のそろそろ一年ぶりのMEN'S YOGAイベントでしたが、そろそろ年2回位の定期開催になるといいかな~と思ってます。

今日の午後は、今回で2回目となるTOKYOYOGA青山の定期開催イベント『Chai Day!』

ヨガショップで本格派チャイを振舞ってる間、スタジオで『春のやさしいヨガ』ワークショップをしました。

お昼のMEN'S YOGAとうってかわって、こちらのワークショップは『内臓とのやさしいお付き合い』をサブテーマに、少人数で(メンズお一人^^;)

photo:03



ゆったりリラックスした時間を過ごしました。

その後渋谷のスタジオで自分の練習してエネルギーチャージ!!

夜の渋谷クラスを終え、今日は2ヨガクラスと2ヨガイベントを完走して、東京マラソン走り切った気分です!!

次回の『Chai Day!』@TOKYOYOGA青山は5/20(日)。

次回のオッシュマンズ主催の
ヨガイベントは、4/13(土)の『YOGA × MUSIC』

photo:04



去年のヨガフェスタ横浜以来のAIRCHTEX(もうすぐヨガイントラに超オススメのアルバム『RE-TUNE』がリリース)とのコラボで、YOGAもMUSICも、LIVE!!です。