おっつかれさます。
いきなりだけど
あたし、には
死んでほしいくらい嫌いな人がおる(`´)
そいつは、すんごくものすんごく大好きな人で
ウン年ぶりの恋で
ほーんとうに大好きでw
でも、
嘘と浮気と泥沼になって
結局ちゃむからふったんだけど
何年たっても
ふとしたときに
思い出して苦しくなる。
味方が居ない
理解者が居ない
でも、わかりっこないっていう矛盾もあって
なにより、ちゃむを必要としてくれる人が居ないことがしんどかった。
なんせ
浮気相手
だいしんゆう。
お休みの日に、会う約束していたのに
当日ドタキャン。
その日、別のお友達が
その二人をみましたとさ(^ω^)
よくよく聞いていくと
ちゃむに告白する前からだって。
でも、そのしんゆうには
好きな子おって
ちゃむに協力要請きてたんだよー?
そりゃーもう
協力しまくった。つもり、だったんだけど。
その後、うわきしたおとこの嫌がらせで
ちゃむの友達に根回しされて
ちゃむの言うことは、おともだちだーれも聞いてくれない。
しんじてくれない。
もはや友達じゃないよねw
そんな人間関係しか構築できていなかったちゃむもわるんだろうな。
もう何年かたったけど
苦しくて苦しくて
誰かに話きいてほしいな、って思ったこともあったけど
「そんな昔の話どうでもいいじゃんね」
って、言われて
ちゃむの友達にはちゃむの昔話はどうでもいい事。
って、かなりショックだったんだけどw
何年たっても、何十年たっても当事者には
今現在進行形なのさ。
ただ
辛かったね。
って、言ってほしい。
辛かったことを、知っててほしい。
あの二人にも
あたしの傷とかそんなんじゃなくて
自分たちのしたことの重みを知っててほしい。
自分がした最低のことを。
それだけで
なんだか報われる気がする。
その元しんゆうは
普通にわらって生活してる
その男も。
新しい友達もできて、どんどんこの出来事を過去にして。
なかったかのように進んでゆく。
なのに
あたしは、人間不信者。
だれか
過去も受け入れて
こんなちゃむをちゃむとして
受け入れてくれる人はいないだろうか(゚ ゚ )
なーんて。
さて
おべんきょうw