スキー初心者のための安全対策(スキー教室 生活編) | チャレンジワールド代表 齋藤(マサイ)

チャレンジワールド代表 齋藤(マサイ)

子ども達に「人生が変わるような出会い」と「夢中になれる体験」を!!
チャレンジワールドのプログラムではどんな人に出会えるの?
そしてどんな夢中になれる体験ができるんだろう?
をブログでご案内いたします

こんにちは マサイです

今日はスキー教室の生活面で行っている
安全対策についてです

スキー教室に限った事ではないのですが
チャレンジワールドではこんな風にキャンプ中
の生活面で安全対策を行っています

・朝の体操

スキー教室参加者ならご存知!!
「ゆる体操」を毎朝行っております

ゆる体操とは体をゆるゆるにゆるめる体操です



前日までの疲れやコリを取り除く

まずは、疲労をためない事が一番の安全対策だと
考えております

もちろんこの「ゆる体操」はスキー上達のために
行う体操でもあります



以前のブログでも書きましたが、
スキーはスピードが上がってくると
体にぐっと力を入れて固めてしまいますが、
その時に体をゆるめて余分な力を抜き、
身体のバランスを整えていく事が
スキー上達につながります

https://youtu.be/HqxXATwlkq4

スキーキャンプでは、この「ゆる体操」をプログラムに
取り入れ、スキーをやる時に体をゆるめてバランスを
整えられるようにしていきます



・同行するスタッフについて

子どものプログラムなので同行するスタッフの
選定と人数はとても大事です

まず東京駅から同行するスタッフは
主に生活面のフォローを行うので生活班スタッフ
と言っておりますが
参加者5~8名に対して1名同行しております



いままでの経験上 目視でぱっと把握できる人数は
8名程度と考えております

責任者として齋藤(マサイ)をはじめとした
毎年同行しているスタッフが、東京駅から同行しております

毎回スタッフが同じという事も保護者の
皆さまからご安心をいただいております



またスキー指導スタッフは、1班3~8名で
スキーレベル別の班割りを行い、
1班に1名の指導者がスキーの指導にあたります
(スキーの初心者 初級者ほどほど1班の人数が少なく
なります)



・看護師が同行する

チャレンジワールドのキャンプには看護師が同行します。

なんで看護師まで同行するんですか?
そんなにケガが多いんですか?
というご意見もいただきますが

やはり あらゆる事を想定しておきたいので





長くなりそうなので続きは次号に



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