Menu-less Restaurants (5) | enjoylifeのブログ

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何か「新しいこと」に向かって、少しずつ前進していきたいと思います。

実践ビジネス英語 Menu-less Restaurants(メニューのないレストラン)の第5回目です。



■ make out the fine print

「細かい(小さい)活字を判読する」という意味です。契約書などには、消費者に不利な事項が本文より小さな活字(fine print)で記載されています。



■ dimly lit

「薄暗い」という意味で、 The light is faint,とかThere is not much light. ということです。

dimには、「(見通しなどが)暗い」といった意味もあり、次のような例文が挙げられていました。

The sales prospects for our new model are dim.


また、take a dim view of ~というと、「~を不快に思う」といった意味になります。次のような例文が挙げられていました。

His boss took a dim view of his lazy work habits.



■ baby-boomer buck

「ベビーブーマーの持っているお金」のことです。buck=moneyです。



■ taste bud 

 「味蕾(みらい)」のことです。



■ condiment

調味料、香辛料のことで、seasoningと同義です。


■ low-sodium

「低(減)塩の」という意味です。


■ gluten-free

「グルテンの入っていない」という意味です。



■ high-end

「高級な」という意味で、upscaleと同義です。a high-end restaurantとか a high-end hotelといった言い方をします。high-endの反対語はlow-endです。

一方、high-end には「高性能(機能)の」という意味もあり、a high-end smartphoneといった言い方をします。


■ submarine sandwich

「サブマリンサンドイッチ(細長いパンを縦に切って様々な食材を挟んだもの)」で、サブともいいます。



■ trike a delicate balance between

「・・・の間の微妙なバランスをとる」という意味です。次のような例文が挙げられていました。

Businesses try to strike a balance between design and cost.



■ natural inclination

「生まれながらの性向」のことです。


■ indulge oneself with

「~にふける」、「心ゆくまで~を味わう」という意味です。



本日は以上です。