アラサーの科学者(工学博士)です。

日々実感するのは、「人類の科学はまだまだナゾばかり」ということです。

 



なので、理系の領域には、すごい“お宝”がたくさん眠っていると感じています。

“お宝”を探し出すのは、ボクたち現役の科学者だけでなく、将来、科学者になる理系の子どもたちです。

科学者になる素質がある子は、試験勉強が得意な子とは発想が違います。

 

なんというか、理科が大好きで、理科をおもちゃにできるような子が、科学の世界ではぐんぐん成長します。

 

ハカセくんが考案した“試したくなる実験装置”で、まずは遊んでみませんか?

わくわくするような発見・発明の旅へ、子どもたちを連れ出したいのです。